こら、お前達。歌仙殿に迷惑をかけてはいけないと…(弟である短刀たちが仲間である刀にちょっかいでも出しているのか困ったような口調でしかしどこかいつもよりも柔らかい兄の表情でそう言っており) (/はい!こちらこそよろしくお願いいたします!)