………い、ちまつ…本当なのか?…よかった、嬉しい、俺も大好きだっ…! (流れた雫を指で拭い受け止めて、確かに伝わった相手の気持ちに舞い上がり。嬉しさ余って、もう一度強く抱きしめ、自らの瞳からも雫が溢れ)