ふふ、当たり前じゃん (相手が照らしてくれるならそれに応えるのが対の存在たる月の役目だと自負しており。あの日の自分の台詞なのにどこかおかしくて笑いを堪えながら「洋菓子ちゃうがなー、今日びスイーツやがな」と言い切ったところで堪えていた笑いが一気に込み上げてきて)