か、可愛いのはカラ松だって同じじゃん… (相手の低い声には弱く、耳を掠めるそれはゾクゾクとした感覚を走らせるには十分すぎるもので。相手に可愛がられる猫に妬いたのか「…猫より俺を撫でてよ」と頬を膨らませて)