ぬし 2015-11-14 14:50:51 |
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>冬賀くん
__そうだよね..暖まるもんね。( 冬はシチューの季節、そう聞けばエプロンを外しつつ己もコクリ、コクリと頷いて。席に着けば、相手の嬉しそうな声にやんわりと頬を染め「__ほんと?嬉しい。」と笑み浮かべて。己も両手を合わせれば「いただきます。」とシチューを口に運び。少々熱かったのか、ギュっと瞳を閉じれば「__あ、暖まるね..!」と。相手の家はご飯と出てくると聞けば「_へぇ、ご飯にも合いそうだね..!今度試してみようかなぁ」と何処か楽しそうに足をパタパタと揺らし。
(/ わ、わざわざ名簿作って下さり有難う御座います!!お世話になってます(汗) ))
>霧ヶ峰先輩
__こ、こんにちは..!( 生徒会として認識のある相手が廊下をスタスタと歩く姿に目を留めて。演劇部の台詞だろうか、それとも己に挨拶をしてくれたのか分からないが、生徒会の先輩として挨拶をしておく事に損は無いだろうと、控えめにペコリとお辞儀して。「__お疲れ様です、霧ヶ峰先輩..!」と、緩んだ笑みを浮かべれば、相手の目線に合わせようかと少々背伸びして「今は..ロミオさんでしたね。」ゆるりと首を傾ければ、ふわりと笑みを浮かべて。
(/ お馬鹿な娘ですが、宜しく御願いしますね-!! ))
>秋風先輩
__そうですね。( 相手の言葉にコクリと頷けば「帰りましょう..!」とスクール鞄を整理してから、重た気にそれを持ち上げ、肩に掛けて。相手の準備が終わるまで、生徒会室の前で鍵を持ち待って。「__そうだ、秋風先輩..今日何処か食べて行きませんか?」こてん、と首傾げれば、小さく笑みを浮かべて。
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