案内屋 2015-10-12 20:13:09 |
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「ここから出せよっ!あんた頭大丈夫か!?」
「あんたは確かに狂ってるよ、でも俺も同じだ……好き、狂ってるあんたが」
名前 藍崎 緋咏(あいざき ひえい)
年齢 25
身長 175
性格 社交的で明るく基本的に誰とでも仲良くなるがその付き合いは広く浅く、といったもの/自分の弱いところを誰かに見せるというのが嫌でいつも強がりばかり口にする/さらに口調がかなり荒い/自分の意見、というものをあまり持たないため自分のしっかりとした芯というものもまたもたない/そのため人に流されやすく自分の価値観というものもあまりない/が、プライドは高い/感情がかなり顔に出やすくそのプライドのせいかプラスの感情よりもマイナスの方が顔にでやすい/
容姿 かなりのくせっけの外ハネであちこちにぴょんぴょんとはねている/髪の色は染めているため人工的な明るい茶髪/長さは後ろは肩につくかつかないかくらい/横は後ろよりも少し短いくらい/前髪は目にかかるかかからないかくらい/が、くせっけのせいでそれよりも短く見える/瞳の色は黒に近い暗い茶色/目の形はつり目ぎみで切れ長/そのため目付きが悪く見える/学生の頃スポーツをやっていたため肌は程よくやけ筋肉は結構しっかりついている/が、細身でいわゆる細マッチョ/服装は基本的にラフで動きやすいものを選ぶ/その私服に今は何故かつけられているきつくはなく緩めだがけしてとれることはないだろう首輪がついている
備考 一人称「俺」二人称「あんた、名前呼び捨て」
ロルテ→
ん……っては!?ここどこだよ……!
(慣れない感覚に目を覚ますとそこは知らない場所。どうやら地下室のようで薄暗いコンクリートの部屋に居て。寝起きのせいかぼんやりとしている頭で考えてもいい案なんて思い付く訳もなく。どうしたらいいのか分からずに呆然として。普通の人間ならここで焦り、すぐに暴れたりなんだりするだろうがそれもできない。しばらくしてようやく状況が呑み込めたのか唯一かる扉へと駆け寄り力任せにドアを引いたり押したり蹴破ろうとするが結局無駄で。体力はあるほうだと思っているがさすがに疲れて。「どうすりゃいんだよ、ク ソが……」と困ったように呟いて。こうも自分でどうしようもできない事をつきつけられると腹がたち。苛立ちのまま顔を歪めその感情のままもう一度扉を殴り。)
(/>7でキープお願いしてたものです!不備などありましたらお願いします)
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