あれ‥…なん……に (寝ぼけているのかぼーっとし口元に少しだけ出ている涎とだらしない顔をしながら彼女を見つめままならない言語を放ち彼女の言葉も朝ご飯という単語だけ聞こえたので「んー……たべ、る」と口にするも再びごろんと寝っ転がり)