小狐丸さん…?本当に小さいんですねぇ…可愛らしい… (驚いたような表情で相手を見ていたが名前を聞くと納得して頷き抱え上げては頭を優しくなでてやりそのまま部屋へと連れ帰ってやり) (/良かったです…!それでは本体はこれで!また何かあったらいつでもお呼びください!)