ご主人さまに撫でてもらえて、うれしい〜(にこにこ) わたしは、今は本当にご主人さまの犬だよ (微笑みながら、犬みたいという言葉に肯定して頷き。頭を撫でられれば顔を上げ、チョコを舐めとった舌の感触にぞくっとして頰を染めるも、逃げることはせず。気恥ずかしさからか、顔を見られないようにと相手の胸に顔を埋めて)