匿名さん 2015-08-24 16:10:19 |
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>レオナルド
んんっやはり油揚げは美味しいのうっ
(静かな静かな森の中、一間佇む小さな小屋のような場所ではむはむと油揚げを食べながら幸せそうに頬を緩めていて
(遅くなりましたっ!回線が悪かったもので……)
>>28さん
(/待ってましたーー!
不備はありませんよー!!
絡み文投下しますね!)
‥‥こんな時間か。
{家の庭で本を読んでいれば
いつものことで、夢中になって
しまっていては欠伸をしていて
部屋に戻ろうとして}
>>29さん
‥
{ガサッと茂みに音を立てては
香ばしい香りと共に現れて
血と腹を空かせてはゴクリと
喉を鳴らして}
(/大丈夫ですよ!!こちらも
回線が悪くてバグのせいか
2件絡み文投下させてしまって
すいません!)
>お兄様
…そちらに何かあるのですか〜?
(猫と戯れていたところ猫が何かに反応するように歩き出し、猫に向かって声をかけるとそれを無我夢中に追って。すると、何やら庭のようなところに導かれて。)
>お兄様
?……まぁ、お兄様ですわね⁉︎お久しぶりです!
(人がいることに気付き顔を上げ相手を見ると、口元に手を持っていき驚きと嬉しさが混ざったような表情と声音で兄であることを確認し、ニコッと笑顔を見せ挨拶して。)
>レオナルド
―――……
(大きな耳をピクッと動かしがさっと音が聞こえて外へ出て周りをキョロキョロと見渡し「ふむ、気のせいかのう……」と目を瞑りまた中へ入っていき
(/いえいえ!大丈夫ですっ!)
>レオナルド
んむ?
(むっしゃむっしゃと油揚げを食い続けていては上から声がしていて上を見上げてみると相手の姿が見えて「なんじゃなんじゃ~?」と両手に油揚げをひらひらとさせていて
>お兄様
はい、マリアです!猫さんを追いかけたところここにたどり着きました〜。素敵なお庭ですね〜、お兄様。
(鸚鵡返しに自分はマリアだと言うと、さっきの経緯を話し感動の再会だというのに相手の事など気にせずマイペースにニコニコしながら思った事を言い出して。)
>>42
ったく、その辺座ってろ
{何か飲むか?と声をかけては
キッチンに行きお湯を沸かしては
一緒に着いてきたであろう猫がいて}
>お兄様
んー…何でもいいですっ。あら、お兄様。猫さんが着いて来ていました!
(言われた通りその辺に座り、聞かれたことにリクエストは無く飲めればいいやと思い言って。猫が目に入ればそばまで行き抱き上げて兄に見せるようにして。)
>お兄様
ありがとうございます。
(紅茶を受け取り冷ましながら飲み「美味しいですね」とニコッと笑顔を見せ言って。「猫さんにもお兄様の魅力がわかるのですねっ。」と手を合わせ目を輝かせながら嬉しそうに言って。)
>>47
何を言うかバカたれ
それより、何をしてたんだ?
今まで。
{肩に乗っている猫を撫でては
呑気に話す相手に痺れを切らして
「心配したんだぞばか」と
デコぴんをして笑って}
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