勇敢な相棒を持って、俺ァ幸せだよ。 (どちらかというとただの人間が幽霊に慣れるなんてことの方が可笑しいと思うのだが、それでも物怖じしない相手の姿にじとりとした視線向け。「やっぱり悪魔じゃねーか…?」直後に見せた不敵な笑みに少し身を引きながらボソリと言い。相手の支度が終わったのを確認すると玄関へ向かい外に出て、自宅の下にある車庫に歩いていき) (/夜になっちゃいました…)