>初戸 ふぅー・・・ (立ち上がるといつもの黒いパーカーとズボンに着替え、食堂へ。そこに初戸が居たので、後ろから耳に息を吹き掛け[貴様はいつから俺が寝ていると錯覚していたのだ?]と呆れたような言い方をする) (/大丈夫だ、私も今日で夏と主に人生が終る\(^o^)/から)