宮野昴 2015-08-04 01:04:05 |
|
通報 |
>昴
さらさらだなぁー…
(いじりながらついポロっと思っていた事が出てしまい、あっ…と起きるほどではないのにも関わらず内心起きない事を祈って。)
(/ふぃやぁぁぁぁ、すみませんすみませんすみません(土下座
ここら最近jukuという魔物に追われは逃げてしかし捕まりを繰り返してですね・・・時間が無かったのでs(/言い訳
いやぁぁあああ、本当申し訳ないです(土下座
また、出来れば宜しくお願いします(ススス
>昴
これでどうかな?
(作り終わるとコップを落とさないよう渡して出来栄えを聞いて。)
(/お二人とも戻ってこれたのなら良かったです!こちらも宜しくお願いします!)
>all
…ん、もうこんな時間か、夕飯の支度するかなぁ(リビングの椅子に座ってテレビを見ていると画面の左上に映っている時刻が18時を回っていることに気づき、キッチンに向かい)
(/一応絡み文投下しておきます(^o^) )
柊>
んっ……ぷはー、美味しい(コップを受け取るとゴクゴクと飲み相手に微笑んで
彩お姉ちゃんの復帰を待ってます!実お兄ちゃんおかえりなさい!(つ∀`*)
実>
おにいちゃん、今日のご飯何?(相手の後ろにむぎゅっと抱きながら首をかしげて
>昴
そっか、良かった。上手く出来たみたいで。
(美味しいと言われて嬉しくて微笑みながら相手の頭を撫でて。)
>実兄さん
あ、実兄さん。もう夕飯か…。
(喉が渇いて降りて来ると兄がキッチンにいてもうそんな時間かと思い呟いて。)
>昴
…あぁ昴。今日はねー、肉じゃがを作ろっかなー(突然抱きついてきた昴に少し驚き、冷蔵庫から具材を取り出しながら笑顔で質問に答え)
>柊
お、柊、降りてきたんだねー、でももう少し時間かかるからまだゆっくりしてていいよー(現れた柊に振り向き、呟きが聞こえたのか笑顔で返答し)
(/アアアすみません>112の名前を間違えて「宮野 昴」にしてしまいました主様申し訳ありません…!!!正しくは「宮野実」です本当すみません!!!!)
>昴
お、嬉しそうだねー、すぐ作るからみんなと待っててねー(昴をみると歓喜の表情を浮かべていると認識したのか上記を言い、安定の笑顔を向け)
>昴
ああ、ありがとう昴。じゃあ、お醤油はここに置いておいてくれるかな?(言いながら頭を撫で、醤油をキッチンの上に置くよう促し)
>昴
ありがとう、じゃあ次は…んーそうだなー、じゃあじゃがいもの皮をこのピーラーで剥いてくれる?(そういいながらじゃがいもとピーラーを昴に手渡し)
>主様
(/ふおぉぉ、その様な温かいお言葉で迎えていただいて・・・!なんとお礼を・・・
ありがとうございます!)
>ALL
ふぅ・・・疲れた
(家の少し手前からネクタイを緩くし、フラフラと帰ってくれば何時も通り玄関先で座り込んでは靴を脱ぎ。上記を述べ時計を確認すれば10時を回っており。こんな遅くに帰ったのかと落胆と同時に疲れも一気に来
(/拙い絡みですが、皆様宜しくお願い致します!)
>昴
え、いいの?ありがとう。
(作ってくれると言う相手に、嬉しそうに微笑みお言葉に甘えてお願いして。)
>実兄さん
あ、うん。分かった。
(少し微笑み頷くと冷蔵庫から水を出して飲んで、「何か手伝おうか?…料理以外で…」と試しに聞いてみて。)
>彩
お帰り、彩。今日も遅かったね、お疲れ様。(ガチャっとドアを閉めたようなしたため玄関を除くと疲れた様子の彩の姿に気づき、上記の声をかけ、『なにか飲む?いれてくるよ。』ときづかい)
(/勝手ながら絡ませていただきましたすみませんよろしくお願いします!!)
>柊
はは、料理以外かぁ。…そうだなー、シンクも使いたいから…食器洗いとかできる?(少し苦笑し、どこか手伝ってもらえるところはあるかと悩んでいる時ちらっとシンクをみると実が洗い忘れたのか結構食器が溜まっていたため恐る恐る聞いてみて)
(/ウオオまたもやミスを!!>122でかけもちキャラのなまえのままにしてしまいましたすみません!!宮野 実ですなんどもミスすみません!!!)
うひゃー、人いっぱいー(∩´∀`)∩ワーイ
実>
わかった(頼まれると嬉しそうにしてじゃがいもを受け取り
彩>
…お姉ちゃんおかえりなさい…(喉が渇いたため目を覚ましキッチンに向かう途中相手が帰ってくるとへにゃりと笑って
柊>
…はいどうぞ(一生懸命作っていると配分を間違えたのかかなり濃いものとなって
>姉さん
あ、姉さんお帰り。お疲れみたいだね…。
(水を飲んでいると玄関から音が聞こえ誰か帰ってきたのだろうかと思い向かい。後ろ姿で誰か理解すると微笑みながら迎えて。)
(/初絡みさせていただきました!頼りない弟ですが、宜しくお願いします!)
>実兄さん
うん、任せて。
(洗いものを頼まれれば快く引き受け微笑み。袖をまくりシンクに来るとスポンジに洗剤を垂らし泡立たせ洗い始めて。「ごめんね…俺料理自信ないから…」と申し訳なくて謝り。)
>昴
あ、ありがとう…。
(ヒヤヒヤしながら見ていたため濃いのを承知で一口飲むと、咳き込みそうになるのをなんとか我慢し微笑みながら「美味しいよ」と言って頭を撫でて。)
>昴
あでも、手は切らないように気をつけてね?(自らも作業を始めたが、いい忘れたのか一言つけたし)
>柊
んーん、こちらこそこんな雑用みたいなことさせてごめんね、途中まででも大丈夫だよー(作業を始め、柊の方をみながら謝り)
>実兄さん
大丈夫。これぐらいしか手伝えないから。
(自分にはこれぐらいが丁度良いと言って、洗いながら相手の方を向き笑顔を見せて。)
>昴
うん。美味しいよ。
(濃いけど味は大丈夫なため、笑顔を見せながら頷いて。)
>昴
あちゃ、さっそく切っちゃったね…(少し驚きつつもちょうど近くにあったティッシュと絆創膏を1枚ずつとり、切った指についた血を拭き取ながら「痛いね、大丈夫、大丈夫。すぐ直っちゃうよ。」と微笑みながらなだめるように言い、頭を撫でて)
>柊
んーそっか…柊も多少の家事はできるようになっておかないとねー(引きこもりと言えども一応社会人だし将来のためにもと思ったのか夕飯の具材を切りつつ、微笑みながら言い)
>昴
まあ完全に治るには少し時間がかかっちゃうけど、痛いのはすぐなくなるよ、大丈夫大丈夫(傷口に絆創膏を貼り、微笑んで頭を撫でて)
>実兄
ただいま
(気の抜けた声で返事すれば、相変わらず良く出来た兄だと感心して。フラフラとソファまで移動すれば「んー…ビール」と背もたれに手を掛けてはそう答えて
(/絡んでいただきありがとうございますー!こちらこそ宜しくお願いします!)
>昴
あぁぁぁぁぁ、ただいま昴ぅぅぅぅぅぅ
(自身の癒し要素が声を掛けてくれ、これ以上のない喜びと共に疲労も取れた気がし。そしてダダダダと駆けて行っては相手へと抱きついて
>柊
んー、お姉様はお疲れモード
(フラフラとソファまでいきボスッと座れば眉間を押さえて上記を。その後にハッと思い出したように「ただいま」と付け加えてはニッと笑いかけて
(/絡んで頂きありがとうございますぅぅ!いえいえ、此方こそ駄目な姉ですがよろしくお願い致しますっ)
>実兄さん
ぅっ…だ、だよね…。
(相手の言葉にピタッと作業を止めると現実を突きつけられた感じがして苦笑いしながらまた残り僅かな食器を洗って。)
>昴
ありがとうね。
(受け止めると笑顔を浮かべながら作ってくれたことに礼を言って頭を撫でて。)
>姉さん
お帰り。何かしようか?俺に出来ることなら何でもするよ?
(笑顔を浮かべながらもう一度言って。相手のそばまで行きお疲れの様子の相手に何か少しでも疲れを癒せるならと聞いてみて。)
彩>
ふぁ…お姉ちゃん苦しいよ…(相手が抱きついてくるとぽふぽふと叩いて苦しいことを教えて
柊>
また作ってあげるね(またへにゃりと笑うとぎゅーっと抱きしめて
>昴
ん、えらいえらい。(笑顔で相手の頭を撫で、絆創膏を貼った指に目をやると「指切っちゃったし…続けてお手伝いは厳しいかな?」と目線を昴にうつして聞き)
>彩
はは、わかった。でも飲み過ぎはあまりよくないからほどほどにねー(お酒というチョイスに苦笑し、またもや相手の気づかいをするような返答をすれば冷蔵庫の中にあった500ml位の量の瓶ビールをとりだし、コップに入れて彩のもとへ持って行き)
>柊
今すぐできるようになれとは言わないけどねー。少しずつ、少しずつだよー(なおも作業を続けながら言うと一瞬手を止め、少し悩むと「たとえばこの人参、1回切ってみない?」とピーラーで皮をむき終えた人参を手に持って柊を見て)
>昴
うん。待ってるね。
(微笑みながら頷いて抱き返し。心の中では次は分量を間違えなければいいなと思って。)
>実兄さん
えっ…あ…うん…。
(切ってみないかと言われると躊躇いながらもそれくらいならと思い引き受けて。包丁を握るのは中学の調理自習以来かなと思い出して。)
>柊
失敗しても大丈夫だからね。食器洗い終わってからでいいよー(もう一つの包丁やまな板等、柊が作業をするための場所の用意しながら言い)
実>
…やる…(しばらく考えてやり始めたのだから最後までやろうと思い
柊>
実お兄ちゃんたちにも作ってあげたら喜ぶかな?(相手をじっと見て首をかしげ
| トピック検索 |