ふぅん....それなら良いんだけど。 (睨むのをやめるも疑いの目を向けたまま。 ソファに腰掛けると麦茶を手に取り『やっぱり夏は冷えた麦茶だね....』と独り言に似た言葉を呟き。 半分ほど飲み干すとほう、と溜息を吐いて。)