君のオススメってあるかな、あるなら僕はそれが良いなぁ (上着を脱ぎ席に着くとにこにこと微笑みながら話しかけ。 否定に対し『君は格好いいよ、その優しい目も、厚い唇も、全部格好いいから好きだ』と相手を真っ直ぐ見つめながら述べ)