駄目っスよ!そんなの飛ばしすぎです! (あわあわと音が出そうなくらい慌て、握られている手を見てまた頬を赤く染め。 テーブルの相手の前と自分の前に置き。諦めた様子を見て『まあま、難しいことは置いておきましょうよ』と悪戯っ子みたいに歯を見せてニヤりと笑って)