木戸番 2015-07-16 23:38:48 |
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「見世物が生意気な口を利きますね。まあ、精々可愛がられてくださいよ。」
「はぁ……こちらに来なさい。少しばかり、貴方の血色の瞳に映りたくなった。」
名前:綴(つづる)
購入:蛇男の白鳳
年齢:28
身長:177
容姿:一点の曇りもない黒髪を自分で適当に切り、歪ながらも肩の位置で切り揃えられている。瞳も同様に黒く、垂れ目気味のためか優しい顔立ちに見られる。身長に対して少々細身。
服装は日によりけりだが、種類は違えど大抵は灰色の着流しに赤の帯、黒い羽織を肩に引っ掛けるように掛けている。特に意味もなく高下駄を履く。文字を読む間だけ黒い丸眼鏡を着用。
性格:モノへの執着心が希薄で、常に変化を求めている快楽主義的思考の持ち主。刺激を求めているため、様々な人と話す機会があり人脈もあり情報が集まってくることが楽しくて仕方ない。
変わったものが好きなので見世物小屋にもよく立ち寄り、しかし閉店するのだと言われ「それなら1人貰おう」と軽い気持ちで大金を叩いて 彼 を購入。ペット感覚だが、命を大切にしようという気持ちがないほど外道でもない。懐いてくれると絆される。
備考:
一人称…私/俺
二人称…貴方/君
誰にでも敬語で話すが、親しい相手にはふとしたときにそれが崩れる。また、人を名前で呼ぶことが少なく、三人称も代名詞(彼、彼の方など)となることが多い。読書が好きでその登場人物たちに影響を受けているのか、少々気取った口調で話す。
職業は札差。裕福だが性格面の問題があり、女性と関係を続けることが苦手でこの歳になって嫁もいない。
(/>18にて蛇男の白鳳くんをキープさせていただいていたものです。遅くなってしまい申し訳ございません。不備等御座いましたら、遠慮なくご指摘くださいませ…!
シーン希望性でしたら、白鳳くんを購入し一緒に家へ帰るまでの道からでお願いしたいです。
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