志摩 金造。 2015-06-06 22:35:56 |
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>金造君
あはは、桜の降る季節に雪が降るっていうのも面白いんじゃない?(いつの間にか隣にいた相手にそう声を掛けられて楽しそうに笑って)
へぇ、君の家に招待してくれるんだ。道に迷ってたのは事実だし、呼ばれてみようかな。あ、これありがとね。(見ず知らずの自分を突然家に招待しようだなんて変わってると思いながらクスッと笑ってしまいながらも、迷っていたことは認めて緩い雰囲気で招待を受けたいと話しながら、差し出された棒付きのキャンディーを受け取ってニコッと笑って)
(/参加許可ありがとうございます!練習も兼ねて楽しく絡みましょう!同じくマイペースな速度になってしまうと思いますが、これからもよろしくお願いしますねー!)
>三日月さん
うん?あれ、こんな状況で親切な人に会えるなんてね。客人の方よりは、迷子の方が正しいかな(迷っていた所に幸いにも声を掛けられてそちらを向き、迷子であることを笑いながら素直に話して)
うん、僕もちょうど時間が有り余っててね…って、じじいって冗談きついねぇ。(ちょうど休みを言い渡されたばかりで退屈していた所だったため、相手の言葉に頷くが、見た目だけ見たら自分とさほど年齢も変わらなそうな相手を見て思わず笑ってしまいながら言って)
>シグ君
こんにちはー。こんな所で男の子に声を掛けられるとは思わなかったよ。(突然後ろから声を掛けられてすぐにそちらを向くとそこに一人の少年を見つけて微笑みながら声をかけて)
>フレン君
あれ、君はもしかして迷子なのかな?(何やら道に迷っている様子の相手を見つけて、相手に近付いていき声をかけて)
>総悟君
うん?僕に言ってるのかな?良いよ、今は退屈してた所だし、君の話を聞いてあげるよ。(行く宛もすることもなくウロウロしていたら突然相手から声を掛けられて、自分に話し掛けたのだろうかと確認しつつもニコッと笑いながら相手の話を聞いてみる事を話して)
でもその前に、君は何者なのかな?(話を聞くとは言ったものの、警戒している様子の相手は自分に敵意などを持っているのだろうかとも思って一応問い掛けて)
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