堂本 剛 2015-05-18 22:57:10 |
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【失踪 55話】
光一:あれ?
(剛のマネージャーが去った後光一は近くの時計を確認したら7時55分で。まだそんなに経ってないのかと今日は時間がゆっくりだなと思いスッと立ち上がり時間までどうするかを考え歩いてたその時目の前に誰かが通るのを見て。)
和也:あれ?先輩じゃないっすか
(声をかけようとしたら相手がこちらに気づいて「あっ」と光一に近づき。それは嵐の二宮和也だった。仕事OFFなのか訪ねたら先程ロケが終わったばかりで後は休みだと答え。)
光一:よかったらゲームやる?
(この後何もないし時間もまだあるしゲームでもしないか?と相手に訪ねると二宮は「えっ」と驚いて「いやいやいいですよっ忙しいんじゃないんですか?」と光一に訪ね)
光一:いや大丈夫やって。時間が速すぎて暇だったし仕事は昼からだから大丈夫。
(自分は大丈夫と呟いて。相手はまぁまぁ納得し。「ゲームって何するんですか?」と光一に訪ね)
光一:ん?俺の家でだけど?
和也:え?
(光一の言葉に「え?」となり二宮はいいのかな?と思うが気づけば光一の家にお邪魔して最初に手を洗い後に2人で出来るゲームをし。最初は二宮が勝ったが次は光一が勝って。数時間が経ち。どっちが勝ったかはおいといて。後に二宮が時間見れば11時前になっており「もういいんじゃないですか?」と光一に訪ねて「そうだな」と答え。後にパンと少しだけじゃれあって数分後光一の家から出て二宮が「ありがとうございました」と呟いて光一は笑顔で少し手を降りながら別れ。)
光一:直せるかな
(56話へ続く)
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