堂本 剛 2015-05-18 22:57:10 |
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小説:何かさっきの可笑しいな。…これもいまいちかなうーんまぁいいか
じゃどうぞっ
【失踪 53話】
光一:…じゃ行ってくる。
(泣いた後に涙を拭き取って数分後光一は外に出てみるかとパンに笑顔でそう呟き。ドアを開けて閉めて鍵を閉め。時間は7時30分過ぎており。出たのはいいが時間がたっぷりあり。景色を眺めながら見るか?と景色がいいとこに歩いては見渡していて。歩いてる中光一はもうストーカーはいないんだなと思い。今まで色々あってそれがなくなるともう迷惑はかからないで済むとどこかとスッキリ感があり。その時歩いてると目の前に剛の面影があり。後ろ姿は似ていた。)
光一:…剛?
(思わず自分はその人まで近づいてその人の肩を掴み。すると相手がびっくりして降りむくがその人は剛ではくまた似てる人で掴まれた方は戸惑っていて。違うと分かった光一は「あっすみません」と手を放して謝り。その人が去った後今日であいつがいなくなって5日になるのかと空を見上げては見つめ。その時「光一さん?」と後ろから声が聞こえ。その声に気づいて振り向けば剛のマネージャーがいた。)
光一:…剛のマネージャーさん?
(54話へ続く)
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