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No.249
by 京城院 一紗 2015-06-28 21:51:10
どうして声が出なくなったのか、心当たりはあるのか?
(首傾げ、相手にわかりやすいように言えば、「そもそも、さっきまで出ていただろう」と続け、)
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No.250
by 匿名 2015-06-28 22:04:27
(相手の言葉にまたペンと紙を持ち「昔の主と京城院さまが重なって落ち着いた後に急に声が出なくなって」書いた内容を相手に見せて)
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No.251
by 京城院 一紗 2015-06-28 22:08:10
っ! ……っ俺と、奴、が……っ?
(相手の書いた内容読んだ瞬間、履歴書の内容を思い出して無意識に睨みつけ、威圧するような低い声を出してしまい、)
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No.252
by 匿名 2015-06-28 22:11:03
(睨まれて相手の声を聞けば何か悪いことをしてしまたのかと慌てて涙を流し服の裾をギュッと握りながら相手を見て)
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No.253
by 京城院 一紗 2015-06-28 22:19:18
チッ…泣くな。お前に怒った訳じゃない。
(相手の様子見て、感情的になりすぎた自分に対して舌打ちすれば、視線逸らして言い、)
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No.254
by 匿名 2015-06-28 22:22:16
(舌打ちされては自分のことだと勝手に勘違いして相手に頭を下げて逃げるように自分の部屋に向かい)
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No.255
by 京城院 一紗 2015-06-28 22:30:16
っ! 待て…っ!
(相手の去り際にハッと我に返り、思わず声かけ、)
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No.256
by 匿名 2015-06-28 22:32:28
(声をかけられてはビクッと止まり泣きながらと震えながら相手の方に振り向き)
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No.257
by 京城院 一紗 2015-06-28 22:35:31
その…っ別に、お前は悪くない、から……っだから、逃げるな…っ!
(引き止めたはいいものの何を言えばいいのかわからず、しどろもどろに言い、)
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No.258
by 匿名 2015-06-28 22:38:09
(本当に自分は悪くないのかと思いながら相手を見て涙を流していて)
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No.259
by 京城院 一紗 2015-06-28 22:46:45
……とりあえず、戻ってこい。
(困ったように溜め息つけば促し、その辺にあった腰掛けを指し、)
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No.260
by 匿名 2015-06-28 22:47:37
(小さく頷いて相手の指差した椅子に座り)
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No.261
by 京城院 一紗 2015-06-28 22:51:56
で、まだ声は出ないのか?
(自分はベッドの上に座ったまま、また胡座かいて尋ね、)
(/そろそろ落ちます
おやすみなさい)
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No.262
by 匿名 2015-06-29 07:50:24
(相手の言葉にコクッと頷いて)
(すみません、私も昨日は寝落ちしました)
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No.263
by 京城院 一紗 2015-06-29 17:18:28
……一度聞かせてみろ。
(声が出ない、というのがどのような状態なのか、またどの程度出ないのか、詳しくはわからなかった為言い、)
(/いえいえっ、大丈夫ですよー)
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No.264
by 匿名 2015-06-29 17:52:04
(聞かせてみろと言われて困りながら「京城院様」といってみるものの声がでなくて相手を見て)
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No.265
by 京城院 一紗 2015-06-29 19:20:20
まったく出ないのか……他の言葉ならどうだ?
(相手の様子に、顎に指あて考え、ふと相手のトラウマである自分の兄と同じ名字は言いにくいのではと思い、)
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No.266
by 匿名 2015-06-29 19:36:29
一…一紗様(相手の下の名前を呼ぼうとすると声が出るが直ぐに咳をしてまた声がでなくなり)
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No.267
by 京城院 一紗 2015-06-29 19:42:31
っ! 俺の名前なら、呼べるのか…?
(そう返されるとは思っていなかったのか目見開けば、自分の名前なら言えた相手に珍しく嬉しくなるも、咳き込む相手に「おい…っ大丈夫か…?」と身乗り出し、)
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No.268
by 匿名 2015-06-29 19:56:49
(相手の言葉に頷いてまた声を出そうとするが声がでなくてまた相手を見て)
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No.269
by 京城院 一紗 2015-06-29 19:58:51
……無理しなくていい。一言出せただけでも良かったじゃないか。
(また声が出なくなったのであろう相手に珍しく優しく言い、相手が自分の名前を呼んだ事が自分でも驚くほど嬉しかったようで、)
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No.270
by 匿名 2015-06-29 20:16:17
(優しい相手に驚いて無意識に相手浮くの裾をぎゅっと握り締めていて)
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No.271
by 京城院 一紗 2015-06-29 20:19:41
…っ!
(裾を掴まれれば驚いて相手見るも、ふっと苦笑し、いつになく穏やかな自分に気づくも軽く戸惑うだけで、さほど嫌だとは思わず、)
(/ちょっと提案なのですが、この流れで名前の話に移るのはいかがでしょうか?)
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No.272
by 匿名 2015-06-29 20:29:27
(安心したのか九日からが向けて相手にもたれ掛かると言うか倒れこんでいきそうになり)
(いいですね!)
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No.273
by 京城院 一紗 2015-06-29 20:33:41
っと…大丈夫か?
(倒れ込んできた相手を受け止めれば、その顔を覗き込み尋ね、)
(/それで一応執事くんの名前を考えたのですが、“二織”っていかがでしょう?“一紗”と対になる感じで……)
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No.274
by 匿名 2015-06-29 20:40:01
(コクット頷いて相手に迷惑をかけないように自分で立とうとするのだが中々力が入らなくて)
(ニ織・・・良いですね!)
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No.275
by 京城院 一紗 2015-06-29 20:50:15
起き上がれないのか…?
別にこのままでも構わないが……。
(相手の様子に言うも、自分が構わなくても対人恐怖症の相手は嫌なのかと思い、離れようとし、)
(/読み方は“にしき”でいいですか?)
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No.276
by 匿名 2015-06-29 20:55:26
(離れようとする相手の服をギュッと掴んで離れていかないでと言うように首を横に降り)
(はい、大丈夫です)
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No.277
by 京城院 一紗 2015-06-29 21:12:05
……平気なのか?
(相手の様子にぱちぱちと瞬きすれば尋ね、)
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No.278
by 匿名 2015-06-29 21:13:56
(平気かどうかと聞かれればわからないがコクッと頷いて)
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No.279
by 京城院 一紗 2015-06-29 21:30:21
そうか……。
(相手の返事に身体の力抜き、ふと「なあ、執事」と話しかけ、)
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No.280
by 京城院 一紗 2015-06-29 22:52:53
(/そろそろ落ちますね~
おやすみです)
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No.281
by 匿名 2015-06-30 07:51:44
?(相手に声をかけられては相手を見て首を傾げてキョトンとして)
(昨日はすみませんでした)
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No.282
by 京城院 一紗 2015-06-30 16:49:07
あの…もしよかったら、これからは名前で呼んでくれないか…?
(相手から視線逸らし、わずかに頬染め言えば、「いや、その方がお前も言いやすそうだったから…っだからだぞ…っ!?」と言い訳し、)
(/!? 何がですっ!?
あ、あとこの後執事くんの名前の話題に入りますね)
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No.283
by 匿名 2015-06-30 19:18:08
(相手の言葉に驚くが直ぐに嬉しそうに微笑み頷いて)
(昨日勝手に落ちてしまったので)
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No.284
by 京城院 一紗 2015-06-30 21:59:20
じゃあ…これからはそれで呼べよ?
(相手の様子にふっと笑めば言い、「あと、な……」と続け、)
(/あぁ、いえいえっ
大丈夫ですよー)
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No.285
by 匿名 2015-06-30 22:14:10
(コクッと何度も頷いて続ける相手を見て何だろうと首を傾げて)
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No.286
by 京城院 一紗 2015-06-30 22:22:25
お前の名前…ずっと考えていたんだ。
“にしき”。漢数字の“二”に、織物の“織”で……“二織”。
どう、だろうか……。
(いつになく真剣な目で相手見ればぎゅっと拳握り言い、後半は少し弱めに尋ね、)
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No.287
by 匿名 2015-07-01 08:08:54
(「え…僕の名前?」相手の言葉に嬉しく涙がボロボロ出てきて)
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No.288
by 京城院 一紗 2015-07-01 15:04:12
な…っ! そんなに嫌か…!?
(相手の涙を嫌悪と捉えたらしく、言いながら手伸ばし涙を拭ってやり、)
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No.289
by 二織 2015-07-01 15:15:56
(嫌じゃないというように大きく首を横に振り嬉しそうに微笑み)
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No.290
by 京城院 一紗 2015-07-01 20:18:13
そうか……なら、よかった……。
じゃあ、今からお前は「二織」だ。わかったな。
(相手の微笑みにつられて笑めば言い、)
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No.291
by 二織 2015-07-02 20:29:45
(自分の名前ができたと嬉しく思いながら相手を見て「ありがとう」と言う気持ちで少しだけ抱きついて)
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No.292
by 二織 2015-07-02 20:30:18
(遅れてすみませんでした!)
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No.293
by 京城院 一紗 2015-07-02 22:19:00
その…なんだ……あ、改めて、よろしく……二織。
(相手に抱きつかれれば軽く驚くもののふっと笑み、次いで少し言いにくそうに言って相手の頭を控えめに撫で、)
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No.294
by 京城院 一紗 2015-07-02 22:19:23
(/大丈夫ですよーっ)
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No.295
by 二織 2015-07-03 07:57:51
(相手に頭を撫でられると初めは体を強ばらして怯えるがすぐに力を抜いて)
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No.296
by 京城院 一紗 2015-07-03 19:17:29
とりあえず、声の事は今日は様子を見るか……。
明日、医者を呼んでやるから、診てもらおう。
(相手が力を抜いたのがわかれば、撫でる手は止めずに言い、)
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No.297
by 二織 2015-07-03 22:41:24
(医者が来ると聞けば嫌だと言うように首を横に降り)
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No.298
by 京城院 一紗 2015-07-04 00:33:47
だが、診てもらわないと治らないだろう。
本当に一生声が出なくなってもいいのか?
(相手が首を振れば、撫でていた手を相手の背中に回し、とんとんと叩きながら、「大丈夫だ。俺の主治医だし、信用できる奴だから」と安心させるように言い、)
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No.299
by 二織 2015-07-04 14:50:31
(このまま一生声が出なくなるのはいやだが、医者に見てもらうのもいやで泣きそうになっていて)
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No.300
by 京城院 一紗 2015-07-04 18:33:46
そんな顔したって、だめなものはだめだ。
(泣きそうな相手に折れそうになるが、平静装って言い、「俺も一緒にいてやるから、な?」と言い聞かせるように続け、)
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No.301
by 二織 2015-07-04 18:35:47
(これ以上何か言ってしまっては怒られるだろうと思いうつむいて小さく頷いて)
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No.302
by 京城院 一紗 2015-07-04 18:38:06
……そんなに落ち込むな。別に怒ってはいない。
(俯いた相手に、他人に優しくするのはまだ慣れない為、視線逸らしつつ言い、)
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No.303
by 二織 2015-07-04 18:55:07
(怒っていないと安心するがやはりまだ相手は怖くてそれに医者に診られるということもあり小さく震えながら泣いていて)
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No.304
by 京城院 一紗 2015-07-04 19:21:00
……あのな、それじゃいつまで経っても変われないぞ?
(相手の涙を親指で拭ってやりながら諭すように言い、)
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No.305
by 二織 2015-07-04 19:25:46
(相手の言葉にシュンとしてそんなに簡単に変われるわけが無いと思いながら)
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No.306
by 京城院 一紗 2015-07-04 19:42:39
さっき、誰にでも苦手な物はあると言っただろう。それ自体は悪い事じゃない。
だがな、それを苦手なまま放っておくのは、俺はどうかと思う。
(自分だってまともにできていないくせに、と内心自嘲しながら目を伏せれば言い、)
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No.307
by 二織 2015-07-04 19:52:19
(それは自分でもわかっていて直したいからここに来たのだが・・・と思いながら)
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No.308
by 京城院 一紗 2015-07-04 20:00:02
俺だって、お前に無理をさせたい訳じゃない。
だけど、お前の……っ。
(声が聞けなくなるのはもっと嫌だ、そう続けようとした自分に気がついてハッと片手で口元覆い、戸惑ったように視線泳がし、)
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No.309
by 二織 2015-07-04 20:03:43
(相手が良いかけてやめたので何を言いたかったのだろうと相手を見て首を傾げて)
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No.310
by 京城院 一紗 2015-07-04 20:14:27
い、いや…っ何でもない…っ!
(考えてみれば急に恥ずかしくなって顔赤らめ、)
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No.311
by 二織 2015-07-04 20:40:55
(旧に顔を赤くする相手に熱でもあるのかと思いながらおでこをそっと触り)
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No.312
by 京城院 一紗 2015-07-04 20:49:20
っ! ……心配してくれてるのか…?
(相手の行動に驚きびくっと肩揺らせば、苦笑して尋ね、)
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No.313
by 二織 2015-07-04 22:16:53
(相手の言葉にコクッと頷いて大丈夫だろうかと心配していて)
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No.314
by 京城院 一紗 2015-07-05 12:38:14
(/寝落ちしていたようです
すみません!)
悪い……もう、平気だ。
(頷いた相手に言えば、心配そうな相手の頬を指の背で撫で、)
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No.315
by 二織 2015-07-05 13:24:24
(本当にと聞くように相手をじっと見つめて)
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No.316
by 京城院 一紗 2015-07-06 12:30:15
そんな顔するな。本当に平気だから。
(相手の表情からその心意を何となく察し言い、)
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No.317
by 二織 2015-07-06 17:57:20
(大丈夫そうな相手を見てホッとしてニコッと微笑み)
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No.318
by 京城院 一紗 2015-07-07 21:35:02
とりあえず、明日はやめておくか……。
でも、どうせ一週間後には俺の定期検診がある。
その時に一緒に診てもらおう。
(相手に流されてしまった気もしながら言えば、人差し指立て提案し、)
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No.319
by 二織 2015-07-08 07:48:59
(相手の言葉に一週間あれば大丈夫かなと思いながら頷いて)
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No.320
by 京城院 一紗 2015-07-09 19:19:05
じゃあ、そうするか……。
(頷いた相手の頭撫で言い、)
(/何だか一紗が突然優しくなってしまいましたね……←
ところで、この後の展開どうしましょう?)
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No.321
by 二織 2015-07-10 07:50:11
(優しくなった相手を見て嬉しく微笑み相手を見上げて)
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No.322
by 二織 2015-07-10 07:55:10
(そうですね、仲良くなったぐらいに兄がくる感じでお願いします)
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No.323
by 京城院 一紗 2015-07-11 22:57:13
(/あ、いえ、この直後どうしようかと……
夕飯とかお風呂とかにしますか?)
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No.324
by 二織 2015-07-11 23:24:01
(そういう感じでしたか、はいそんな感じでお願いします)
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No.325
by 京城院 一紗 2015-07-12 23:59:39
(/では、お風呂にしますね)
さて…そろそろ風呂の時間か。
(ちらっと時計見れば思いの外時間が経っており、呟きながらベッドから下りて、)
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No.326
by 京城院 一紗 2015-07-14 18:05:15
(/上げておきます)
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No.327
by 二織 2015-07-14 18:45:59
あの、お背中お流しした方がいいですか?(前は背中を流していたので相手を見て首を傾げて左記を述べるがあまりやりたくないと言う気持ちもあり)
(上げありがとうございます)
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No.328
by 京城院 一紗 2015-07-14 23:37:25
ん、いや? 別に構わないぞ?
(普段から日常生活は使用人とともにはしていない為、軽く振り向けば首傾げ、)
(/いえいえっ)
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No.329
by 二織 2015-07-15 07:49:46
なら僕はこれで(相手を見て頭を下げて部屋に戻ろうとして)
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No.330
by 京城院 一紗 2015-07-17 11:59:32
あぁ…またあとで。
(相手を見送れば出入り口とは別の自室に繋がった扉開け、着替えとタオルを取りに行き、)
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No.331
by 二織 2015-07-17 12:57:32
(部屋に戻れば何かすることはないのかと考えながら床に座り)
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No.332
by 京城院 一紗 2015-07-17 23:12:13
あれ…? あいつ……。
(部屋を出てからふと、相手が普通に話せていた事を思い出し、着替えとタオルは思わずその場に落として急いで相手の部屋に向かい、)
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No.333
by 二織 2015-07-18 12:52:47
(部屋に戻れば疲れていたのかスヤスヤと床で眠っていて)
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No.334
by 京城院 一紗 2015-07-18 23:22:33
にし…っあ、寝てる……。
(ノックもそこそこに扉開けるも、相手が寝ている事に気づき、呼びかけた名前は呑み込み呟き、)
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No.335
by 二織 2015-07-19 13:46:23
京城院様・・・(寝言をボソッと呟きニコッと微笑み)
(すみませんが、お兄さんの名前は何にしましょうか?)
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No.336
by 京城院 一紗 2015-07-19 16:08:49
………。
(切なげに目伏せれば、相手の言う“京城院”が自分と兄のどちらなのかはわからないが自分であればいいな、と思いながらしゃがみ、相手を起こさないよう気をつけながらその髪を撫で、)
(/あ、それ思ってました。
私的には、“零”って入ってて二文字目が糸偏(糸や布関係)の漢字だと嬉しいです)
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No.337
by 二織 2015-07-19 16:21:06
零維・・・(相手の兄の名前を呼んで嬉しそうに微笑み)
(零維・れいはどうでしょうか?
やるときはれいいと打たなくてはいけませんがどうでしょうか?)
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No.338
by 京城院 一紗 2015-07-19 16:48:15
…っ!
(兄の名前に思わず身体を強張らせ、かつて植え付けられたトラウマのせいか手は震え、)
(/あぁ、それ私も一瞬考えました!
ちなみに零緒(レオ)ってのも考えたんですが、零維さんの方がいいですね)
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No.339
by 二織 2015-07-19 16:52:45
零維・・・ありがとう(記憶は無いが体は覚えていて相手のやさしい記憶が夢に出てきて嬉しそうに微笑み)
(なら、零維でいいですか?)
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No.340
by 京城院 一紗 2015-07-19 17:18:28
……っ。
(耐えきれなくなり相手の部屋を出て自分の寝室に走り、思わずバタンと扉を閉めてしまい、)
(/はい!零維さんでお願いします!)
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No.341
by 二織 2015-07-19 17:38:49
(扉の音で目が覚めてすごく良い夢を見たと思いながらフラフラとした足取りで廊下に出て)
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No.342
by 京城院 一紗 2015-07-19 19:36:03
(/遅レスすみません!)
…ぁ……っ。
(扉の音にハッとして振り向き、閉じてしまった扉見て掠れた声あげ、途端に湧き上がった恐怖に思わずその場にへたり込み呼吸も上がり、)
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No.343
by 二織 2015-07-19 19:44:26
(無意識に相手の部屋に向かい扉が閉まっていてノックを忘れて相手の部屋に扉をあけっぱで入って)
(大丈夫ですよ)
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No.344
by 京城院 一紗 2015-07-19 20:23:57
にし、き…っ?
(今の状態では自分で扉を開ける事もままならなかった為、勝手に開いた扉とそれを開けた相手を見れば呆然として呟き、次いで安堵からか涙が出てきて、)
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No.345
by 二織 2015-07-19 20:46:45
一紗様(泣いている相手を見て首をかしげて相手に近寄り相手の頭を撫でてやり)
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No.346
by 京城院 一紗 2015-07-19 20:56:35
二織…っ!
(過度の恐怖から解放された安堵のせいか、相手の服の裾ぎゅっと握って縋りつき、)
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No.347
by 二織 2015-07-19 21:03:00
(どうしたのだろうと思いながら相手の頭を優しく撫で続けて)
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No.348
by 京城院 一紗 2015-07-19 21:08:11
は…っ怖かった……っ。
(呼吸はまだ荒いままで、零れる涙を気にする余裕もないのかぽつりと呟き、)
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No.349
by 二織 2015-07-19 21:15:24
(ハンカチを取り出して相手の涙を拭いて頭をポンポンと撫でて)
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No.350
by 京城院 一紗 2015-07-19 21:21:46
っ! あ…っ悪い……。
(相手に涙を拭われてようやく自分が泣いていた事に気づき、冷静さを取り戻そうと深呼吸し、)
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No.351
by 二織 2015-07-19 21:47:18
(相手の言葉ににこっと微笑みどうしてここに来たのだろうと自分でも不思議に思いながら相手を見ていて)
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No.352
by 京城院 一紗 2015-07-19 22:24:00
情けないところを見せてしまったな……忘れてくれ。
(大きく息つけば言い、不思議そうな相手の表情に首傾げ、)
(/遅レスすみません!
そしてそろそろ落ちます
おやすみなさい!)
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No.353
by 二織 2015-07-20 12:55:25
(気にしないでと言うように相手の頭を優しく撫でて)
(昨日は寝落ちしてしまいました!
すみません)
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No.354
by 二織 2015-07-21 12:03:56
(上げます)
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No.355
by 京城院 一紗 2015-07-21 20:43:58
(/わあぁ遅レスごめんなさい!)
……っそうだ…お前、声…っ。
(自分がなぜこのような状況に陥ったのか記憶を辿っていて思い出し、ばっと顔上げ言い、)
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No.356
by 二織 2015-07-21 22:31:05
?(声と言われて首を傾げてさっきまでは無意識で声が出ていたらしく自分自身声が出てたなんて気がついてなくて)
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No.357
by 京城院 一紗 2015-07-22 07:20:12
気づいていなかったのか? お前、さっきまで普通に話していただろう。
(相手の様子に、相手が無意識だった事を知り指摘し、)
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No.358
by 二織 2015-07-22 11:39:36
(そうだったのかと思い再び声を出そうとするが出せなくて相手を見て困ったように眉を潜めて)
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No.359
by 京城院 一紗 2015-07-23 20:40:01
出ない、か……。
まぁ、いい。一週間は様子を見るって決めたしな。
(相手の様子に目伏せるも、すぐにまた相手を見上げ苦笑し言い、)
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No.360
by 二織 2015-07-23 21:08:42
(謝るように深々と頭を下げて相手を見て)
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No.361
by 京城院 一紗 2015-07-25 08:23:04
別に、謝らなくていい。
(立ち上がれば相手の頭にぽんと手を置き、微苦笑浮かべ、)
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No.362
by 二織 2015-07-25 13:05:34
(相手の手が頭におかれては大きい手と思っていて)
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No.363
by 京城院 一紗 2015-07-26 19:36:00
……その…心配、かけたな……。
風呂入ってくるから、お前は部屋に戻っておけ。
(部屋を出ていく間際に思い出したように言い、)
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No.364
by 二織 2015-07-26 19:38:08
(コクッと頷いて自分の部屋に戻り)
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No.365
by 京城院 一紗 2015-07-26 19:48:06
……いつか言わないとな……。
(部屋を出れば先ほど落とした着替えとタオルを拾いながら、相手が自分の閉所恐怖症を知らない様子だったのを思い出して呟き、)
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No.366
by 二織 2015-07-26 19:49:08
(部屋に戻ればボーッとして)
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No.367
by 京城院 一紗 2015-07-26 19:52:37
そういえばあいつ……どこまで知ってるんだ…?
(脱衣所で服を脱ぎながら不意に呟き、)
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No.368
by 京城院 一紗 2015-07-26 20:00:34
(/今日は落ちます
また来れたら来ますね)
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No.369
by 二織 2015-07-26 20:04:43
(昔の家主は今何をしているんだろう何て思いながらボーッとして窓の外を見ていて)
(了解しました!)
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No.370
by 京城院 一紗 2015-07-27 22:45:21
ん…っぁ……。
(シャワー浴びた後湯船に浸かれば溜め息洩らし、やたら広い浴槽の縁に肘かけて考えるのは相手の事で、)
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No.371
by 二織 2015-07-28 11:57:49
(やっぱり自分が逃げたことを怒ってるだろうなと思いながら)
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No.372
by 京城院 一紗 2015-07-29 22:05:27
……っ上せた、な……。
(しばらくして不意に目眩を感じ、呟きながら風呂から上がり、)
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No.373
by 二織 2015-07-30 08:18:09
(もし見つかったら…と考えるととても怖くて布団で自分を隠すようにして)
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No.374
by 京城院 一紗 2015-07-30 20:15:31
…っ。
(思いのほか症状が酷く、壁に凭れかかりながら服を着て、あまりきちんと拭けなかった髪からは雫が滴り落ちてきて、)
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No.375
by 二織 2015-07-30 22:41:35
(怖くて震えながらでない声を出していて)
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No.376
by 京城院 一紗 2015-07-30 22:58:56
は……っあ…っ!
(壁に手つきながら自室に戻ろうとするも、よりにもよって相手の部屋の前でバランス崩し倒れてしまい、)
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No.377
by 二織 2015-07-30 23:00:47
(扉の前で急におとがすれば驚いてビクッと震えて泣いていて)
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No.378
by 京城院 一紗 2015-07-30 23:04:32
いった……っ。
(倒れた衝撃による鈍い痛みに小さく呟き、立ち上がろうと試みるも支えがなくては難しく、)
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No.379
by 二織 2015-07-30 23:07:49
(相手かと思いながら震えながら扉を開けて相手を見ては安心して)
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No.380
by 京城院 一紗 2015-07-30 23:19:18
二織……っ。
(相手見ればぐっと力入れて床を突き、ゆっくりと起き上がるもやはり目眩がし、壁に寄りかかり、)
(/そろそろ落ちます
おやすみなさい!)
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No.381
by 二織 2015-07-30 23:34:18
(壁に寄りかかる相手を見て大丈夫だろうかと思いながら相手に近寄り)
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No.382
by 京城院 一紗 2015-07-31 23:28:43
はぁ…っ上せてしまったらしい……っ。
二織……っ悪いが、水持ってきてくれないか…?
(おそらく心配しているであろう相手の様子に、今の状況を伝え、相手の顔見れば頼み、)
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No.383
by 二織 2015-07-31 23:52:48
(頷いて椅子を持ってきて相手を座らせて。水をとりにむかい)
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No.384
by 京城院 一紗 2015-08-03 00:01:50
ん……っ。
(椅子まで持ってきてくれた相手に内心感謝しつつも、目眩感じてふるりと震え、前髪から水滴が滴り落ち、)
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No.385
by 二織 2015-08-03 12:21:49
(水を取ってくるついでにタオルを採ってきて相手の元に戻り)
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No.386
by 京城院 一紗 2015-08-03 23:26:35
二織……っすまない……。
(戻ってきた相手に壁に凭れかかったまま目だけ開けて言い、)
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No.387
by 二織 2015-08-04 12:27:09
(大丈夫と言うように優しく微笑み相手に水を渡して髪を吹きはじめて)
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No.388
by 京城院 一紗 2015-08-06 23:42:40
ん……っ。
(水を受け取ればのろのろと口をつけ少し飲み、あとは相手にされるがままに荒い息つき、)
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No.389
by 二織 2015-08-07 13:33:25
(どうして逆上せるまで風呂に入ってたんだろうと思いながら相手を見て)
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No.390
by 京城院 一紗 2015-08-08 23:33:27
…っ情けない……。
(こつ、と壁に頭つければ小さな声で独り言のように呟き、)
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No.391
by 二織 2015-08-09 11:57:20
(大体髪が乾けば相手の呟きを聞いてないふりをして大丈夫だろうかと相手の後ろ姿を見つめて)
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No.392
by ニ織 2015-08-11 18:48:08
(すみません、明日と明後日これないかもしれません)
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No.393
by 京城院 一紗 2015-08-12 00:30:35
(/了解です、大丈夫ですよ。
私も申し訳ない事になかなか来れていませんので……)
二織…っこれ……っ。
(水を持っているのすら辛くて、まだ半分以上残ったコップを震える手で相手に渡し、)
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No.394
by 二織 2015-08-13 23:20:17
(コップを受けとればもう少し飲まないのかと思い出ない声を振り絞り「一紗さま、大丈夫ですか?」震える声で心配しながら相手を見つめて)
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No.395
by 京城院 一紗 2015-08-14 00:17:49
…っ! 平気、だ……っ少し休んでれば、治るから……っ。
(相手の声にびく、と肩揺らせば、掠れた声で言い、)
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No.396
by 二織 2015-08-14 00:39:02
甘えても良いですから…(相手を抱き締めて優しい口調で述べて相手はもう怖くないため相手に触れていても震えなくて)
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No.397
by 京城院 一紗 2015-08-14 00:43:05
二織……お前…っ。
(自ら自分を抱きしめてきた相手に驚きつつ、のろのろと相手の頭に手置き「ありがとう……」と撫で、)
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No.398
by 京城院 一紗 2015-08-14 00:48:22
(/そろそろ落ちます
おやすみなさ~い)
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No.399
by 二織 2015-08-14 00:51:39
どうして逆上せたのですか?(相手に頭を撫でられては気持ち良さそうに目を細めてここまで逆上せた相手が気になって)
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No.400
by 京城院 一紗 2015-08-15 23:49:28
考え事、してたんだ……それで、時間を忘れていて……。
(相手の頭撫でているうちに落ち着いてきて、ながら小さな声ながらも話し、)
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No.401
by 二織 2015-08-15 23:51:23
考えすぎは行けませんよ?(これ以上声を出すのは限界そうなのでもう口を閉じて相手を見て首をかしげて)
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No.402
by 京城院 一紗 2015-08-18 22:17:05
(/しばらく来れず申し訳ありません!)
わかっている……。
情けないところを見せてしまったな…忘れてくれ。
(溜め息つきつつ頷き、もうだいぶ調子が戻ってきた為相手の頭をぽんぽんと叩き言い、)
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No.403
by 二織 2015-08-19 09:24:39
(相手の言葉にコクッと頷き相手が元気になるために自分は相手に何かできないだろうかと考えて)
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No.404
by 京城院 一紗 2015-08-21 00:24:28
悪い、心配かけたな。
もう平気だから、部屋に戻って構わないぞ。
(壁を支えに立ち上がれば、苦笑気味に言って、)
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No.405
by 二織 2015-08-21 01:13:55
(部屋に戻っていいと言われたが首を横に降り相手の服をつかんで)
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No.406
by 京城院 一紗 2015-08-22 19:28:45
二織…? どうした?
(壁に手ついたまま、服を掴んできた相手見て首傾げ、)
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No.407
by 二織 2015-08-22 19:31:58
(相手が心配で何て言えばいいのだろうかと考えながらも相手をじっと見つめて)
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No.408
by 京城院 一紗 2015-08-22 19:37:18
……心配、してくれてるのか…?
(見つめてくる相手にふと思いついて尋ね、)
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No.409
by 二織 2015-08-22 23:20:21
(相手の言葉にこくっと頷いて相手を見つめて)
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No.410
by 京城院 一紗 2015-08-26 00:16:51
あ…その……ぁ、ありがとう……。
(自分を心配してくれる相手に普段言い慣れない礼を言い、照れからか居心地悪そうに視線彷徨わせ、)
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No.411
by ニ織 2015-08-26 08:40:46
(お礼を言われてはニコッと微笑み相手をギュッと抱き締めて)
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No.412
by 匿名 2015-08-28 23:25:23
二織…っ?
(まさか抱きしめられるとは思っておらず、慌てて相手見ては声あげ、)
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No.413
by 京城院 一紗 2015-08-28 23:29:21
(/先程のレスが匿名になっておりました、すみません!私です!)
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No.414
by 二織 2015-08-28 23:30:02
(慌てている相手にはっとして相手から離れて頭を下げて)
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No.415
by 京城院 一紗 2015-08-28 23:33:31
あ、いや…嫌だった訳じゃないんだ……ただ、驚いて……。
(相手が頭を下げたのを謝罪と受け取り、自分の反応がまずかったかと思い訂正し、)
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No.416
by 二織 2015-08-28 23:35:48
(嫌じゃなかったとわかるとほっとして)
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No.417
by 二織 2015-08-28 23:35:53
(嫌じゃなかったとわかるとほっとして)
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No.418
by 京城院 一紗 2015-08-28 23:38:18
というか……お前、案外馴れが早いな。
(よく考えれば会って半日も経っておらず、しかも対人恐怖症の相手が自分に積極的に関わってくれる事に、内心嬉しく思いつつも素直には言えず、)
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No.419
by 二織 2015-08-28 23:41:30
(相手は何処か懐かしい気がしてなれるのが早かったが他の人ではこんなこと無いだろうと思い)
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No.420
by 京城院 一紗 2015-08-28 23:47:06
いや…まぁ、早く馴れろと言ったのは俺だし……悪い事ではないんだが……。
(相手もそうだが、自分自身も会って数時間の人間にこんなに早く打ち解け、しかも優しく接する事ができているのは稀で、戸惑いつつ呟き、)
(/そろそろ落ちます
おやすみなさい!)
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No.421
by ニ織 2015-08-29 00:15:06
(やはり相手はどこか前の主人に似ているなと思いながら前の主人を思い浮かべて)
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No.422
by 京城院 一紗 2015-08-31 00:50:10
(/私情で今日明日とレス返せません!
普段から遅れ気味ですが、改めてごめんなさいっ)
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No.423
by 二織 2015-08-31 00:51:35
(わかりました。いえいえ大丈夫ですよ(^^))
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No.424
by 京城院 一紗 2015-09-03 00:08:54
(/何だかんだで遅くなってしまいました、ごめんなさい!)
……どうした?
(相手の様子に首傾げて、ふと思いつき「あぁ、紙とペンが欲しいのか?」と尋ね、)
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No.425
by 二織 2015-09-03 08:05:46
(相手の言葉に首を横に振り前の主人もこんなに優しかったらと考えていて)
(大丈夫ですよ(^-^))
-
No.426
by 京城院 一紗 2015-09-05 23:31:32
…? だったら何だ?
(今更ながらに声の出ない相手と接するのは不便で、それでも苛立ちもしていない自分に内心軽く驚きながら尋ね、)
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No.427
by 二織 2015-09-05 23:33:46
(これを言ったら相手が怒ってしまうような気がするためなにもないと言うように大きく首を横に振り)
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No.428
by 京城院 一紗 2015-09-09 00:00:52
何でもないのか?
……だったら、夕食にしよう。そろそろできている頃だ。
(相手の様子に不自然さを感じるが敢えて何も言わず、気分もだいぶ良くなって空腹感を覚え提案し、)
-
No.429
by 二織 2015-09-09 00:10:50
(相手の言葉に驚き主人と一緒にご飯を食べていいのかと頭の中で考えて)
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No.430
by 京城院 一紗 2015-09-11 07:28:11
……やっぱり不便だな。
ちょっと待っていろ。
(相手が何を考えているのかいまいちわからず、歯がゆく思いながら自室に入り、メモ帳とペンを持ってきて、「声が出ない間は使っていろ」と差し出し、)
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No.431
by 二織 2015-09-11 07:55:07
(ありがとうございます。ペンを受け取ってはニコッと微笑みながらお礼を書いて)
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No.432
by 京城院 一紗 2015-09-14 19:26:26
で、何を考えていた?
(相手が何か考えていたようだった為気になり、腕組んでドア枠に凭れかかれば尋ね、)
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No.433
by ニ織 2015-09-14 19:35:39
(相手の言葉に「一緒にご飯食べても良いのですか?」と書いては相手を見て首を傾げて)
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No.434
by 京城院 一紗 2015-09-20 22:57:31
(/またしても間が空いてしまい申し訳ありません)
まぁ…普通はだめだろうが、俺は別に構わない。
1人で食う方が味気ないしな。
(相手の問いに少し考えて答えてから、首傾げた相手がなぜか可愛らしく見えて咄嗟に目逸らし、)
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No.435
by 二織 2015-09-20 23:14:11
「なら一緒に食べたいです」(目を逸らされてはキョトンとするもののニコッと微笑み書いて見せて)
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No.436
by 京城院 一紗 2015-09-20 23:26:47
そ、そうか……なら、一緒に食べよう。
(相手が何か書いた事を察すれば、仕方なく視線向けるも、やはり微笑んだ相手が可愛くて、自分の感情の変化に戸惑い、)
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No.437
by 二織 2015-09-20 23:30:16
(相手と一緒に食べれると思うと嬉しく感じて益々笑顔になり)
-
No.438
by 京城院 一紗 2015-09-20 23:49:34
っ! ……これくらいで、そう嬉しそうにするな……。
(相手の笑顔にやはり直視できず目逸らせば、そのまま食堂に向かい、なぜか速い鼓動に首傾げ、)
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No.439
by 二織 2015-09-20 23:59:07
(嬉しそうにするなと言われてはシュンとしつつ相手の後をついていき)
-
No.440
by 京城院 一紗 2015-09-21 00:09:50
あ…そうだ。
食事の時に少し話があるんだが、構わないか?
(相手の様子には気づかず前見たまま尋ね、相手の返答見る為にちらっと確認し、しゅんとした相手見れば少し罪悪感に駆られるも何も言えず、)
(/そろそろ落ちます
おやすみなさい!)
-
No.441
by 二織 2015-09-21 00:12:44
(相手の言葉にコクッと頷いて話とは何だろうと思いつつ)
(了解しました。お休みなさい(^^))
(あともう少ししたら兄を出す感じでお願いします)
-
No.442
by 京城院 一紗 2015-09-25 23:38:43
にしても、今日はいろいろあったな……。
(頷いた相手見れば笑んで視線戻し、溜め息まじりに呟いて、)
(/どんな感じで出しますか?)
-
No.443
by ニ織 2015-09-26 17:09:55
(相手の呟きに首を傾げつつ相手についていき)
(急に兄が自分の前に現れるみたいな感じでお願いできますか?)
-
No.444
by 京城院 一紗 2015-09-27 10:37:11
突然執事はできるわ、その執事が失声症になるわ、挙げ句風呂には上せるわ……忙しい日だったな。
(伸びをしつつ呟き、ちらっと相手を窺えば「お前はそう思わないか?」と尋ね、)
(/了解です!
兄の台詞やロルはどうします?)
-
No.445
by ニ織 2015-09-27 12:12:30
(相手の言葉に忙しいというよりこんなにゆっくりした日は初めてだったので首を横に降り)
( 一紗に似てる口調でロルは別にどんなのでも良いです。兄をやっていただけますか?)
-
No.446
by 京城院 一紗 2015-09-27 13:07:14
そうでもないか…?
俺にはだいぶ騒々しい日に感じたけどな……。
(相手の反応に首傾げ、呟きながら食堂の扉開け、)
(/わかりました!
では、夕飯の途中(一紗の話終わった後)くらいから入ってくる感じでよろしいですか?)
-
No.447
by ニ織 2015-09-27 13:38:05
(相手の言葉に自分は楽しかったと思いながら食堂に入り)
(はい、お願いします)
-
No.448
by 京城院 一紗 2015-10-02 23:38:29
(/遅くなって申し訳ありません!)
……まぁ、普段ひとりでいる事を考えたら当たり前か……。
(相手の顔を見ていない為、相手が何を考えているかは気づかず、言葉続け、)
-
No.449
by ニ織 2015-10-02 23:40:12
(相手はいつも一人なのかと相手の呟きに疑問を思いつつ)
(大丈夫ですよ^^)
-
No.450
by 京城院 一紗 2015-10-04 00:02:34
あ、お前はそこに座れ。
(無駄に大きな食卓の角に座れば、自分の向かいを示し、)
-
No.451
by 二織 2015-10-04 00:04:48
(相手の言葉に頷き相手に言われた通りのところに座り)
-
No.452
by 京城院 一紗 2015-10-10 23:48:48
(/最近なかなか来れず、本当に申し訳ありません)
……誰かと食事をともにするのは、久々だな。
(向かいに座った相手見れば、ふと思った事をぼそりと呟いて、)
-
No.453
by 二織 2015-10-10 23:56:29
(相手がなんていったのかこの距離からは聞こえなくてキョトンとし首をかしげ)
(大丈夫ですよ(o^∀^o))
-
No.454
by 京城院 一紗 2015-10-14 23:40:40
…っいや……何でもない。
(相手の様子に、自分が独り言を言っていた事に気づき、否定するように慌てて手を振り、)
-
No.455
by 二織 2015-10-15 08:09:09
(本当に相手はどうしたのだろうと心配していて相手を見つめて
-
No.456
by 京城院 一紗 2015-10-19 00:11:23
……そんな顔するな、何ともないから……。
(相手の視線に苦笑し言えば、給仕によって並べられる料理眺めつつ、ふと気になって「お前、何か食べられない物とかあるか?」と尋ね、)
-
No.457
by 二織 2015-10-19 07:36:39
(相手の言葉に料理を見渡して嫌いなものはないため首を横に降り)
-
No.458
by 京城院 一紗 2015-10-23 23:43:00
そうか…ならいい。
だが今後、何か食べられない物があれば言えよ。
(相手の返事に珍しく微笑み、口調こそきついものの優しい声で言い、)
-
No.459
by ニ織 2015-10-23 23:55:37
(相手に優しくされてはどう返して良いのかわからず困ってしまい)
-
No.460
by 京城院 一紗 2015-10-26 22:00:58
とりあえず食べるか……ん、どうした?
(給仕が下がったのを見れば呟き、相手の様子に首傾げ、)
-
No.461
by 二織 2015-10-27 07:46:41
(相手に聞かれてはなにもないと言うように首を横にふり食べようと手を合わせて)
-
No.462
by 京城院 一紗 2015-11-04 23:45:54
(/なかなか顔を出せず、申し訳ありません!)
…? 何もないならいいが……。
(怪訝そうな顔をするも、さして気にはせず自分も手を合わせ、)
-
No.463
by 二織 2015-11-05 07:44:38
(いただきますと言うように頭を下げて食べていき)
-
No.464
by 京城院 一紗 2015-11-07 23:25:52
……その、美味いか…?
(誰かと食事を共にするなど久しぶりすぎて会話が続かず、とりあえず尋ね、)
-
No.465
by 二織 2015-11-08 12:44:00
(美味しいと言えように頷きニコッと微笑み)
-
No.466
by 京城院 一紗 2015-11-09 23:54:44
なら、よかった。
……いや、まぁ俺が作った訳ではないがな……。
(相手の様子にほっとするも、考え直して呟き、)
-
No.467
by 二織 2015-11-10 08:03:38
(相手を見てはニコッと微笑み無言で食べていき)
-
No.468
by 京城院 一紗 2015-11-14 23:11:29
……なあ、二織……話があるって言っただろう…?
(相手の様子にこちらも笑むが、ふとナイフとフォーク置けば、目伏せ少し絞り出すように言い、)
-
No.469
by ニ織 2015-11-15 00:19:07
(相手の言葉に頷いて自分もつられるようにナイフとフォークを置いて相手を見つめて)
-
No.470
by 京城院 一紗 2015-11-19 20:13:37
その…いや、別にただ知っていてもらえたら助かるというだけなんだが……。
(相手から目逸らせば言いづらそうに視線泳がせ、)
-
No.471
by 二織 2015-11-19 20:18:20
(なにか言いにくそうな相手を見ては不安そうに見つめて)
-
No.472
by 京城院 一紗 2015-11-23 14:02:42
その……さっき、見たと思うが…俺は、閉所恐怖症なんだ……。
(膝の上でぎゅっと拳握れば、あまり自分の弱点を他人に教える事がない為、最後の方は声が掠れてしまうも言い切り、)
-
No.473
by ニ織 2015-11-23 19:35:54
(相手の言葉にどうして自分似弱点を教えてくれるのかわからなかったが相手に近寄り大丈夫と言うように優しく抱きしめて)
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No.474
by 京城院 一紗 2015-11-26 23:37:06
だから……これからもお前に迷惑や負担をかけるかもしれない……。
それでも、俺について来てくれるか…?
(相手に抱きしめられればその腕をそっと握り、らしくない事は重々承知しているが、不安げに相手見上げ尋ね、)
-
No.475
by 二織 2015-11-27 07:58:35
(相手の言葉にコクッと頷いて優しく微笑み相手の頭をポンポンと撫でて)
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No.476
by 京城院 一紗 2015-12-03 00:11:15
そう、か……。
いや…あの……あり、がとう……。
(ほっとしたように息つけば、照れたように相手から目逸らし、ぼそっと礼言い、)
-
No.477
by 二織 2015-12-03 07:57:24
(相手からお礼が聞こえてはもう大丈夫だろうと相手から離れて)
-
No.478
by 京城院 一紗 2015-12-06 23:48:32
中断させて悪かったな……。食事に戻っていいぞ。
(拒絶されなかった事にふっと笑めば、食事中だった事を思い出して言い、)
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No.479
by 二織 2015-12-07 07:47:56
(こくんと頷いてはご飯を食べていき)
-
No.480
by 京城院 一紗 2015-12-10 00:45:52
……。
(弱みを見せる事は昔から苦手で、今も自分では気づかぬうちに緊張していたようで、ふ、と息つけば軽く目伏せ、)
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No.481
by 二織 2015-12-13 22:15:46
(目をふせた相手に大丈夫だろうかと心配になり)
-
No.482
by 京城院 一紗 2015-12-14 23:35:43
…っ? どうした…?
(心配そうな相手に気づき、顔上げ首傾げ、)
(/そろそろお兄さん出しますか?)
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No.483
by 京城院 一紗 2015-12-20 00:22:24
(/上げておきます)
-
No.484
by ニ織 2015-12-20 00:41:23
(こちらを見た相手尾w見てはなんでもないというように首を横に振りニコッと微笑み)
(またまた遅れてすみません!。はい、お相手様の出しやすいときに出していただいて結構です)
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No.485
by 京城院 一紗 2015-12-23 23:24:03
…? そうか……。
(首振る相手に怪訝そうな目向けるも食事に戻ろうとして。しかし、開けっ放しの扉のドア枠を使用人が控えめにノックしたのを聞き「どうした」と尋ね、)
(/こちらこそ遅れてごめんなさい!
では、そろそろ出しますね!)
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No.486
by ニ織 2015-12-24 00:15:16
(ノックの音が聞こえ相手が返事するのを見ては自然と扉のほうに目が行き誰か北のかななんて考えたが夜遅い時間なのでそれは無いかと思い)
(はい、お願いします!)
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No.487
by 京城院 一紗 2015-12-27 23:53:24
こんな時間に来客が…?
……何…? 今、なんて…っ!?
(使用人が言いづらそうに告げた内容に、最初は訝しげな顔するだけに終わるも、続けられた来客の名に血の気が引くのを感じつつ、ガッと使用人の肩掴み問い、)
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No.488
by 二織 2015-12-28 00:04:52
(こんな時間に客人?と不思議に思いながらも相手の顔色が悪くなっていくのを見てどうしたのだろうと心配になり)
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No.489
by 京城院 一紗 2015-12-28 00:17:12
…っ二織、お前は自室に戻れ。今すぐだ!
(使用人の報告を聞き、相手に早口で告げ、)
(/次あたり兄さん出しまーす)
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No.490
by 二織 2015-12-28 00:22:26
(何が起きたかわからないが相手の言うことを素直にきき急いで部屋に向かい)
(お願いしまーす(*´∇`*))
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No.491
by 京城院 零維 2015-12-28 22:14:42
何だ、人を強盗みたいに……酷い弟だな。
(弟の叫ぶ声が聞こえたらしく、相手が向かおうとする出入り口から現れ悠然と立ち、ドア枠に凭れかかって、)
(/零維さんと一紗のレスは別で出しますね。
あと、零維さんのPFって作った方がいいですか?)
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No.492
by 京城院 一紗 2015-12-28 22:16:11
っ! 零維…っ!?
(使用人から兄が来たとは聞いていたが、まさかここまで上がってくるとは思わず、バッと振り返って目見開き、)
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No.493
by 二織 2015-12-28 22:38:44
え…零維様…(扉から入ってきた自分物を見ては震えながら目の前の人物の名前を呟き力が抜けその場に座り込んでしまい)
(簡単なfpをお願いできるならお願いします!)
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No.494
by 京城院 零維 2015-12-29 00:14:11
(/了解です! では、先にPF上げますね)
名前/京城院 零維(ケイジョウイン レイ)
年齢/32歳
性格/欲しいと思った物は手に入れないと気が済まない。しかし、好きな物や人に接するのが下手で、いつも最後は壊してしまう。
容姿/一紗と同じ髪型の黒髪で、襟足は軽く縛っている。切れ長のつり目で、瞳は焦げ茶。それなりに整った顔立ちで、年齢のわりに若く見られる。身長187㎝で細身だが、一紗より体格はいい。服装は、Yシャツに黒のロングコート。暗い色のジーンズ履いている。
備考/一紗の事はもともと大好きだった。しかし、自分より自由な立場で、自分より多くの物を持っている彼がだんだん妬ましくなり、虐めるようになる。零維の事は、好きだという気持ちをうまく表現できず、暴力に訴えていた。
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No.495
by 京城院 零維 2015-12-29 00:17:53
久しぶりだな……今は“にしき”というのか。
(座り込んだ相手見れば目細め笑み、)
その名前は、お前が?
(ちら、と弟に視線向け、)
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No.496
by 京城院 一紗 2015-12-29 00:19:41
……っだったら何だ…っ言っておくが、二織に手は出すなよ。
(相手の様子を気にかけつつも、兄を睨みつける視線は逸らさず、自分もともすれば震えそうになる身体を必死で抑え、)
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No.497
by ニ織 2015-12-29 00:21:53
(相手の笑みを見ては今までの記憶が一気に思い出されて過去急になりかけて)
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No.498
by ニ織 2015-12-29 00:48:01
(相手の笑みを見ては今までの記憶が一気に思い出して過呼吸になりかけて)
(漢字間違えましたので再度投稿します)
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No.499
by 京城院 零維 2015-12-30 23:50:27
相変わらず反抗的な弟だな……まぁ、お前らしいが。
(溜め息つけば無表情で弟に向かって言い放ち、)
ところで二織、どうしてお前はこんなところにいる?
(相手には笑みを見せて軽く首傾げ、)
(/そういえば、零維さんのPFの備考欄「零維の事は~」ってところ、「二織の事は~」の間違いでした。ごめんなさい。)
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No.500
by 京城院 一紗 2015-12-30 23:53:30
二織…平気か…?
(過呼吸になりそうな相手のもとに近づき、心配そうに尋ね、)
うるさい、お前には関係ない。
(兄の言葉に相手より先に答え、相手を庇うように片腕広げ、)
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No.501
by 二織 2015-12-31 07:48:21
(逃げたことがばれたやなにされるかわからないと言う恐怖で一紗様に抱きついて顔を零維様に見せないようにして)
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No.502
by 二織 2015-12-31 23:59:50
あけましておめでとうございます
今年1年もお相手よろしくお願いします^^
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No.503
by 京城院 零維 2016-01-01 00:06:48
(/あけましておめでとうございます!
こちらこそ、よろしくですっ)
……ふぅん…随分仲良くなったものだな……。
(弟に抱きつく相手見ていればスッと無表情になり、後ろ手にバタンと扉閉め、)
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No.504
by 京城院 一紗 2016-01-01 00:08:35
――っ!!
(抱きついてきた相手の頭撫でるも、扉が閉められれば途端に硬直し、声にならない声あげて、)
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No.505
by 二織 2016-01-01 17:14:25
あ…(扉がしまっては相手から離れて急いで扉を開けようと扉に近づき)
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No.506
by 京城院 零維 2016-01-05 00:03:32
相変わらずだな、一紗……そんなに怖いか。
(嘲笑浮かべつつ弟を鼻で笑い、無駄に音をたてながら扉の鍵まで閉めて、)
ん…? どうした…“にしき”…?
(扉の方、すなわち自分の方に寄ってきた相手に、確認するようにその名前を呼びながら優しく笑み、相手に手を伸ばし、)
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No.507
by 京城院 一紗 2016-01-05 00:04:55
……っ二織…っ待て!
(自分から離れてしまった相手と、相手に手伸ばす兄を見て声震わせながらも叫び、)
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No.508
by ニ織 2016-01-05 00:25:03
(零維さまが自分似手を伸ばしてきた事と相手が叫んできた声を聞いては零維様から逃げるように相手の元に戻ってきて相手をギュッと抱きしめてやり)
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No.509
by 京城院 零維 2016-01-05 00:42:32
へぇ……私に逆らうか……。
(空を切った手見つめながらニヤリと笑い、)
ずいぶん一紗に懐いたじゃないか、“にしき”。
(弟抱きしめる相手に視線向けて言い、)
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No.510
by 京城院 一紗 2016-01-05 00:45:00
二織…っ。
(抱きしめてきた相手の腕に縋るように掴み、震える息で深呼吸するも、あまり意味はなく、)
(/そろそろ落ちますね~)
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No.511
by ニ織 2016-01-05 00:55:04
大丈夫ですよ、 一紗様(零維様の表情を見ては恐くて泣きそうになるが今は相手のほうが先決で震えた声で相手の名前を呼んではニコッと微笑み)
(了解しました^^)
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No.512
by 京城院 零維 2016-01-10 00:03:45
情けないな、一紗。使用人に縋って、小鹿みたいに震えて……。
(嘲笑に顔歪めながらゆっくりと近づいてきて、)
お前も、こんな主のもとにいて楽しいのか…?
(近づく足は止めず、視線だけ相手に向け、)
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No.513
by 京城院 一紗 2016-01-10 00:07:43
二織……っ悪い……。
(相手の声と表情にいくらか落ち着き、呟くように謝り、)
うるさい…っ二織に近づくなと言っただろう…っ!
(近づいてくる兄に気づけば、相手を庇うように自分の後ろに押し退け、精一杯兄を睨みつけ、)
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No.514
by 二織 2016-01-10 13:52:42
一紗様は優しくて一緒にいてとても楽しいです(相手の後ろに来ては零維様を睨むように見ては前記を述べて相手を抱き締めて)
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No.515
by 京城院 零維 2016-01-17 00:23:32
(/しばらく来れず、申し訳ありません!)
そうか…あくまで私に逆らおうと言うんだな……。
(相手の言葉に首傾けつつ弟の目の前まで来れば、その髪を掴んで床に勢いよく押さえつけ、「だが、知った事ではないな」とニヤリと笑い、)
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No.516
by 京城院 一紗 2016-01-17 00:25:34
二織……――っ!?
(相手の言葉に安堵と感謝が浮かび、思わず呟くように相手の名呼ぶも、いきなり地面に押さえつけられては呻き、)
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No.517
by 二織 2016-01-17 13:43:24
(大丈夫ですよー(*´∇`*))
一紗様(床に押さえつけられた相手を見てはどうしようと必死に考えて)
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No.518
by 京城院 零維 2016-01-17 23:11:14
ほら、二織。私と一緒に帰ろう。
(左手で弟の頭押さえつけたまま、右手で相手の腕掴み言い、)
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No.519
by 京城院 一紗 2016-01-17 23:14:07
ぐ…っ二織、逃げろ…っ!
(相手に手伸ばす兄の姿に、呻きながらも叫び、)
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No.520
by 二織 2016-01-18 12:34:22
嫌…(零維様の手がこちらに着てはからだが動かなかったが一紗様の声で逃げていこうとして)
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No.521
by 京城院 零維 2016-01-24 00:13:32
……二織、お前は誰のものだ?
(逃げようとする相手の腕をさらに強く握り、引き寄せれば囁き、)
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No.522
by 京城院 一紗 2016-01-24 00:15:26
は…っ!二織…っ!!
(わずかに緩んだ兄の手から抜け出し、相手の逆の腕を掴み、)
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No.523
by 二織 2016-01-24 00:39:04
ぼ、僕は…(零維様に抱き寄せられては恐怖に負けてしまいそうになったが一紗様に手を捕まれはっとしたように、「僕は一紗様の物です」零維様に精一杯の抵抗のつもりで相手を強く押し離し
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No.524
by 京城院 零維 2016-01-29 23:34:07
ふぅん…悪い子だな、二織……。
(離された手眺めれば呟き、ほの暗く笑みながら弟の手を踏みつけ、)
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No.525
by 京城院 一紗 2016-01-29 23:36:05
二織、こっち――っぐ…っ!
(掴んだ相手の腕を引き寄せつつ立ち上がろうとするも、兄に手を踏みつけられ呻き、)
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No.526
by 二織 2016-01-30 10:08:44
一紗様…!(手を踏まれている相手を見ては泣きそうになりながら一紗様のそばにいて)
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No.527
by 京城院 零維 2016-02-04 00:27:54
もう一度訊くぞ、二織?
お前は誰のものだ?
(弟の手を踏みつける足にほとんど全体重かけつつ、泣きそうな相手に笑んで問い、)
-
No.528
by 京城院 一紗 2016-02-04 00:29:52
く…っ平気だ、にし…っあ゙あっ!
(傍にいる相手の腕は離さず相手を安心させようとするも、徐々に体重かけられれは呻き、)
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No.529
by 二織 2016-02-04 11:36:24
僕は零維様の物ですから一紗様から離れてください…(一紗様を見ては泣きながら優しく微笑み零維様に抱きついて前記を述べて)
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No.530
by 二織 2016-02-04 17:01:16
(上のはなしでお願いします)
僕は零維様の物ですから一紗様を離れてください(一紗様を見ては泣きながら優しく微笑み顔を近づけて「守ってくださりありがとうございます。離れることを許してください。大好きです、一紗様…」相手の耳元でそう呟いては零維様に抱きついて前記を述べて)
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No.531
by 京城院 零維 2016-02-04 19:30:51
いい子だ、二織……俺の奴隷……。
(抱きついてきた相手に満足げに笑めば抱きしめ返し、弟の手を潰さんばかりの勢いで踏みつけ、「あぁ、足が滑った。悪いな」と見下ろし、)
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No.532
by 京城院 一紗 2016-02-04 19:34:13
二織…っ? 待て…っ!
(相手の言葉にバッと顔上げれば相手の泣き笑いが見えて何も言えなくなり、次いで兄の一撃で踏みつけられた右手が折られたらしく、短く悲鳴あげ、)
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No.533
by 二織 2016-02-04 21:02:52
零維様、早く行きましょう・・・(相手の悲鳴を聞いては心の中で何度も謝り零維様の手をとり)
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No.534
by 京城院 零維 2016-02-08 00:00:47
そうだな……一紗、こいつは貰っていくぞ。
(相手に手引かれれば、最後にぐりっと弟の手を足で捻り、踵返して振り向きつつ言い、)
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No.535
by 京城院 一紗 2016-02-08 00:02:51
…っぁあ゙!! 二織…っどうして……っ二織!!
(捻られた手の激痛に涙滲ませつつ、相手に向かって叫び、)
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No.536
by 二織 2016-02-08 07:55:05
(これで良かったんだ…零維様に逆らっても無駄なことだし第一に一紗様に迷惑をかけたくないと抵抗を諦めて少しだけでも一紗様のそばにいさせてもらい、優しくしてもらったことがとても嬉しくこの事は一生忘れません。一紗様…大好きです。と心のなかで呟いては涙を流して)
-
No.537
by 京城院 零維 2016-02-13 15:01:53
うるさいな……さっさと帰ろうか、二織。
(弟の声に舌打ちすれば、相手には打って変わって優しげな声で言いその肩を抱いて、)
-
No.538
by 京城院 一紗 2016-02-13 15:03:07
っ!
(兄の舌打ちに条件反射で身体が竦むも、すぐに奥歯噛み締め、動かせる方の手で兄の足掴み、)
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No.539
by 二織 2016-02-13 17:02:46
(零維様に肩を捕まれては反射的にビクッと体を揺らして顔を伏せて)
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No.540
by 京城院 零維 2016-02-15 00:04:17
……何だ一紗。また物置にぶち込まれたいのか?
(足掴まれれば冷めた目で弟見下ろし、相手が震えた事には気づいていた為、あえてさらに引き寄せ、)
-
No.541
by 京城院 一紗 2016-02-15 00:05:56
…っ! 二織、を…っ放せ……っ!
(兄の言葉にビクッと身体震わせるも、睨み返して言い、)
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No.542
by 二織 2016-02-15 07:48:09
(余計に零維様に引き寄せられてはもう恐怖や色々限界で気絶してその場に倒れてしまい)
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No.543
by 京城院 零維 2016-02-20 13:09:03
っと、二織…? どうした?
(急に力の抜けた相手受け止め、わざとらしく尋ね、)
-
No.544
by 京城院 一紗 2016-02-20 13:10:43
っ! らあっ!!
(兄がわずかに油断したのを見逃さず、その足を回し蹴りで払えば、倒れ込んできた相手受け止め、)
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No.545
by 二織 2016-02-20 15:45:10
(完全に意識を失っていて誰の声も聞こえなくて)
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No.546
by 京城院 零維 2016-02-25 00:44:25
(/テスト期間中で来れませんでした(汗))
…っ! 一紗…っやったな……。
(立ち上がれば弟睨みつけ、服についた埃払いつつ出入り口の鍵をわざと音をたててかけ、)
-
No.547
by 京城院 一紗 2016-02-25 00:47:32
……っはは…っお前のそんな顔、初めて見たな…っ
(折られた右手庇いつつも相手を横抱きにすれば、兄の悔しげな顔に引きつった笑み浮かべ、鍵がかけられても必死に自分奮い立たせ、)
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No.548
by 二織 2016-02-25 10:50:16
(意識はまだ戻らないなか一紗様の服をつかんでは安心して)
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No.549
by 京城院 零維 2016-02-27 19:03:51
よく笑っていられるな……この、閉ざされた空間で、一度も逆らえた事のない私を前にして。
(弟が無理をしている事に気づけばニヤリと笑い、逃げ道がない事をわざと強調して、鍵のかかった扉のノブをガチャガチャと動かしつつ言い、)
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No.550
by 京城院 一紗 2016-02-27 19:08:40
うるさい……っもう、お前に逆らえず、ただ従っていた頃の自分じゃないんだ……っ俺も、二織もな!
(自分の服を掴む相手の姿を見つめながら絞り出すように言い、後半は相手をぎゅっと引き寄せ兄を睨みつけて叫び、)
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No.551
by 二織 2016-02-27 19:13:44
ん、一紗様・・・(相手の声に目を覚ましては相手を見て経ラット笑いギュッと抱きつき無意識に頬にキスをしてはまた意識を失い)
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No.552
by 二織 2016-02-27 22:26:17
(誤字があったので訂正します)
ん、一紗様…(相手の声に目を覚ましてはニコッと優しく微笑みギュッと相手に抱きつき無意識にほほと唇にキスをしてはまた意識を失い)
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No.553
by 京城院 零維 2016-02-28 01:00:11
っ! へえ…随分懐かれたようだな……。
(相手が弟にキスしたのを見れば、ぎりっと拳握りしめて引きつった笑み浮かべ、)
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No.554
by 京城院 一紗 2016-02-28 01:02:21
二織!?
(相手の目が覚めた事に安堵するも、その突然の行動に一瞬状況忘れて顔赤らめ。兄の声で我に返り、視線向けた先の兄の様子に思わずビクッと震え、)
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No.555
by 二織 2016-02-28 09:11:23
大好きです…一紗様(この状態で寝言のように前記を述べては相手のウでのなかで丸まり)
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No.556
by 二織 2016-02-28 09:22:28
(また誤字があったので訂正します。すみません!!)
大好きです…一紗様…(この状況で寝言のように相手に聞こえるかぐらいの声で述べては相手を抱き締め腕の中で丸くなり)
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No.557
by 京城院 零維 2016-03-03 13:50:57
(/風邪(?)で寝込んでおりました…すみません!)
お前は相変わらず私のお古が好きだな。
(相手が何と言ったのかは聞き取れなかったが、とりあえず苛ついた為、弟を挑発し、)
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No.558
by 京城院 一紗 2016-03-03 13:52:32
……っ二織を物扱いするな…っ。
(相手の言葉に気を持ち直し、兄を睨みつけて言い返し、相手をより強く抱きしめて、)
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No.559
by 二織 2016-03-03 17:24:45
(強く抱き締められては安心しきって相手に甘えるようにすりより)
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No.560
by 京城院 零維 2016-03-08 22:53:54
……お前は…どれだけ私から奪えば気がすむんだろうな。
(弟にすり寄る相手見て、わずかに俯けばどこか寂しげな笑み浮かべて呟き、)
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No.561
by 京城院 一紗 2016-03-08 22:58:02
…っ? 何か言ったか…?
(聞き取れなかった兄の呟きに怪訝そうに問い返し、)
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No.562
by 二織 2016-03-08 23:38:24
(一紗様から離れないと言うようにギュッと抱きついたまま、昔零維様の屋敷に勤めていた頃の事が夢に出てきて)
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No.563
by 京城院 零維 2016-03-13 23:31:03
別に?
しかしお前も懲りないな……さっきも言ったが、小さい頃、私に逆らって物置に閉じ込められたのを忘れたのか…?
(弟にゆっくりと歩み寄りつつ言い、弟の頬をするりと撫でてその顔覗き込み、目を細め、)
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No.564
by 京城院 一紗 2016-03-13 23:33:01
…っ! 何、が…っ言いたい…っ?
(兄の言葉に恐怖が蘇りそうになり、無意識に相手を抱きすくめつつも、小刻みに身体震わせ兄を見上げ、)
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No.565
by 二織 2016-03-14 20:45:18
どうして、昔はあんなに優しかったのに…どうして(昔の記憶が完全に戻り目を覚ましては目の前には零維様がいて泣きながら前気を述べて)
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No.566
by 京城院 零維 2016-03-15 00:26:30
あぁ、二織……目が覚めたんだな。
(弟から相手へと視線移せば、弟の頬撫でていた手で相手の涙拭い。ぶつけられた相手の言葉に眉顰め動きを止め、)
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No.567
by 京城院 一紗 2016-03-15 00:28:49
二織…っ? 何言って……
(相手の声に相手が目覚めた事を知り、兄の手が相手の涙を拭っている事に苛立ちつつも、相手の言葉が引っかかり、次いで脳裏にふと遠い過去の光景が過ぎり、)
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No.568
by ニ織 2016-03-15 11:04:08
そんなに僕のこと嫌いになったんですか…(零維様に涙をぬぐわれては相手を見て小さな声で述べては余計に涙が出てきて)
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No.569
by 京城院 零維 2016-03-18 00:04:29
……うるさいな。
(相手の言葉に、素直に感情表現ができない自分の弱さを突きつけられたように感じ、その口を顎ごとガッと掴んで塞ぎ、)
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No.570
by 京城院 一紗 2016-03-18 00:08:49
っ! 二織に触るな…っ!
(兄の声と動作で我に返り、それを振り払えば兄を一瞬睨み上げるも相手に視線落とし、「平気か?」と尋ね。内心では、先程の相手の言葉で思い出した昔の兄の姿に、今の姿を重ね合わせて悲しく感じていて、)
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No.571
by 二織 2016-03-19 23:47:57
そんなに、零維様を変えてしまったのは僕のせいですか?(相手の姿を見ては悲しそうにしながら真っ直ぐに相手の目を見つめて涙をこらえながら)
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No.572
by 京城院 零維 2016-03-22 00:19:09
いつからそんなお喋りになったんだ、二織。
(弟に振り払われても構わず、相手を見下し睨みつけて低い声で言い、)
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No.573
by 京城院 一紗 2016-03-22 00:20:59
お前のせいじゃない……あいつは、きっと……。
(相手の言葉に唇噛み、兄が変わってしまった理由は薄々思い当たる為、目伏せ絞り出すように言い、)
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No.574
by 二織 2016-03-22 15:47:45
もう僕はあなたの言いなりにはなりません、今の零維様は零維様ではありませんから…(にらみつけられては少しびくついて一紗様に抱きついて前記を述べて、一紗様が言いかけたことが気になり相手を見つめて)
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No.575
by 京城院 零維 2016-03-25 19:20:32
私じゃない…?
お前に私の何がわかる? 二織。
(相手の言葉に口角歪めれば、狂気的にも見える笑みで相手の顔を覗き込み。その態勢のまま弟に目向ければ、「……あぁそうか…こいつがいるからか……」と呟いてその手を伸ばし、)
-
No.576
by 京城院 一紗 2016-03-25 19:24:29
っ!? やめ…っ!
(抱きついてきた相手をぎゅっと抱きしめ返すも、兄の表情と伸びてきた手にぞくりと寒気覚え、しかし怪我をした手で抱いた相手を落とさずにかわす事など不可能で、)
-
No.577
by 二織 2016-03-26 14:32:54
やめて!(伸びてきた零維様の表情と手を見ては恐怖に教われながら叫ぶように前記を述べて一紗様を守るように一紗様の前に出て)
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No.578
by 京城院 零維 2016-03-30 21:39:35
邪魔するな…っ!
(弟の前に出てきた相手にぎりっと歯軋りすれば相手を突き飛ばし、逆の手で素早く弟の首掴み、)
-
No.579
by 京城院 一紗 2016-03-30 21:56:22
にし…っぐぁ…っ!
(突き飛ばされた相手の方向く前に首を締め上げられ、その兄の腕を使える左手で掴みつつ、必死に呼吸し、)
-
No.580
by 二織 2016-03-30 21:57:35
ヤダ、止めて…(一紗様の首をつかむ相手を見ては泣きそうな顔で零維様に抱きついて止めようとして)
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No.581
by 京城院 零維 2016-03-31 23:12:47
邪魔だって言っただろう、二織?
(抱きついてきた相手ににこりと笑めば突き飛ばし、次いで弟の折れた右手に指絡めて無理矢理繋ぎ、痛みに歪む弟の顔に狂気的な笑み浮かべてその手をぎゅっと握り、)
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No.582
by 京城院 一紗 2016-03-31 23:14:55
い゙ぁっ…は…っな、せ…っ!
(突き飛ばされた相手を横目に見つつ抵抗を続けるも、折られた右手を繋がれ握りしめられれば、痛みに腕がびくびくと痙攣し、酸欠も相俟って生理的な涙零し、)
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No.583
by 二織 2016-04-01 14:58:33
零維様!(一紗の姿をみては顔を真っ青にして突き飛ばされて痛かった体など忘れて急いで零維様に近づいて肩を揺らしながら止めようと相手の名前を叫んで相手を止めようとして)
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No.584
by 京城院 零維 2016-04-04 00:21:45
あぁもう、うるさいな……。
(舌打ちすれば、弟の首締め上げていた手を放し、指を絡めていた手は一度ぎゅっと握って捻ってから放し、次いで相手の腕を掴んで引き寄せ、)
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No.585
by 京城院 一紗 2016-04-04 00:24:48
かは…っげほ……っは…っ
(急に取り込まれた酸素にむせるも、捻られた右手の痛みに息呑み、そのせいで余計に喘ぎ。相手が引き寄せられたの見ては手伸ばそうとするも酸欠でうまく動けず、)
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No.586
by 二織 2016-04-04 11:59:51
酷いことはしないでください(零維様に引き寄せられては相手をギュッと抱き締めて頭を撫でてやりボソッと前記を述べて)
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No.587
by 京城院 零維 2016-04-06 22:26:43
お前が大人しく私のもとへ戻ってくるのなら、しないさ。
(引き寄せた手で相手を抱きしめ返せば、もう片方の手でガッとその顎を掴んで言い、)
(/相談なんですが、この流れで一紗を食堂に閉じ込めて、しばらく零維さんと二織君だけの会話にするのは如何でしょう?
一紗はその間、脱出に挑戦していて、しばらくして合流→二織君奪還って感じで……
だめなら大丈夫です)
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No.588
by 京城院 一紗 2016-04-06 22:29:29
は…っ二織を放せ……っ
(息荒げながらテーブル支えに立ち上がり、兄に捕らわれた相手見て唇噛み、)
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No.589
by 二織 2016-04-07 01:03:20
零維様は私が側にいるだけでいいのですか?(自分を求める相手をみては、相手はただ自分を側においときたいだけじゃないのかと思い始めて)
(良いですね!
そうしましょう)
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No.590
by 京城院 零維 2016-04-11 00:46:22
そうだよ、そう言っているじゃないか。
(自分にとって暴力は愛情表現である為、異常だとは思っておらず、きょとんと首傾げ、)
(/では、しばらくしたら二織君攫いますね~)
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No.591
by 京城院 一紗 2016-04-11 00:50:48
二織…?
(嫌な予感がして相手の名呼び、腫れた右手を庇いつつ一歩出て、)
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No.592
by 二織 2016-04-11 19:27:03
それはおかしいと思います、僕は一緒に何かしたり側にいて笑ったりしたいです。好きな人となら余計に(零維様をみては寂しそうにしながら自分の気持ちを伝えて相手にこの気持ちが伝わるだろうかと思いながら)
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No.593
by 京城院 零維 2016-04-17 00:17:41
っ! そんな事……っ
(わかっている、と続けようとしたが止め、代わりに引き寄せていた相手の腕を掴み直して一度ニヤリと笑うと、食堂を出て、)
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No.594
by 京城院 一紗 2016-04-17 00:19:57
っ!? おい、待て…っ!
(相手を攫った兄を追おうとするが、バタンと音をたてて扉閉められれば、堪えていた恐怖が込み上げてきて目眩さえ覚え、)
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No.595
by 二織 2016-04-17 15:10:38
どこに行くのですか?(相手につれられるまま食堂を出てきては一紗様が気になり相手を見ながら訪ねて)
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No.596
by 京城院 零維 2016-04-24 01:08:31
(/遅くなってごめんなさい!
あと、これから3ヶ月ほどの間、レスが遅れ気味になるかもです)
特にあてはないが…とりあえず屋敷の中を歩くかな。
(相手に尋ねられれば、食堂の扉が開かないように紐でノブを縛りつけて答え、懐かしい屋敷の内装に辺り見回し、)
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No.597
by 京城院 一紗 2016-04-24 08:57:08
うそ…っだれ、か……っ!
(掠れた声で言いながら扉をガチャガチャと動かすも開かず、奥の厨房に向かっても、兄が手配していたのか誰もおらず、)
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No.598
by 二織 2016-04-24 10:40:12
その前に、扉を…(あからさまに一紗様を出さないようにしてある扉をみては一紗様が心配になり後ろを向き扉を開けようとして)
(了解しました!
言ってくださりありがとうございます!)
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No.599
by 京城院 零維 2016-04-29 07:28:32
……まだ、あいつの心配をするの?
(相手を背後から抱きしめ、その耳元で囁き、)
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No.600
by 京城院 一紗 2016-04-29 07:33:02
く…っなんで…っ
(窓は防犯の為ロックを外さなければ鍵が外せず、ガラスは強化ガラスで割れない為、脱出の糸口は掴めず、さらに閉鎖された空間は自分にとって最大の恐怖で。それでも諦めずに使える物を探し、)
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No.601
by 二織 2016-04-29 11:15:16
でも、このままでは一紗様が…(自分は一紗様も零維様も両方心配しており抱き締められ耳元でささやかれてはピクッと反応して相手のてと自分のてを重ねて)
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No.602
by 京城院 零維 2016-05-06 00:03:16
何しても一紗一紗……もういい加減うんざりだな。
(相手の肩に顔うずめて呟けば、回した腕で相手の首を徐々に締め上げていき、)
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No.603
by 京城院 一紗 2016-05-06 00:07:12
…っこれでいいか……。
(一旦落ち着いて考えると怪我をしていた事を思い出し、厨房にあった木製の小皿を宛木代わりにして、折られた右手に、口と左手使って布を巻き固定して呟き。その間も相手の事が心配で唇噛み、)
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No.604
by 二織 2016-05-06 06:22:00
零維様…(首を徐々に閉められては涙が出てきて零維様を見つめて、抵抗しようとはせず)
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No.605
by 京城院 零維 2016-05-16 23:02:31
(/遅くなって申し訳ありません!)
いっそ、壊してしまおうか……そうすれば、もう一紗の事なんか考えなくなるだろう……?
(相手の首締め上げつつ、譫言のように呟き、虚ろな目で相手見つめて笑み、)
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No.606
by 京城院 一紗 2016-05-16 23:04:48
出口、探さないと……。
(閉塞空間に独りきりという状況に精神を削られ、ともすれば発狂しそうなのを相手の事を考える事で留め、ふらつきながら立ち上がり、)
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No.607
by 二織 2016-05-17 06:27:04
僕は零維様のことも考えてます(あぁ、この人はなんて不器用なんだと思いながら自分のてと相手のてをそっと重ねて優しく微笑み)
(大丈夫ですよー)
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No.608
by 京城院 零維 2016-05-19 07:59:22
なら、私の前で……いや、もう二度とあいつの話はするな。あいつの事は考えるな…っ。
(言いながらも相手の首を絞めるのはやめず、また相手の肩口に顔うずめて絞り出すように「わかったか…っ」と問い、)
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No.609
by 京城院 一紗 2016-05-19 08:02:27
ん…っ! やっぱり、この手じゃ無理か……。
(窓を割れそうな物を探してとりあえず椅子に手をかけるも、片手を怪我した状態では持ち上げられず、舌打ちして諦め、)
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No.610
by 二織 2016-05-19 13:55:25
はい、零維様(相手をそっと抱き締めては苦しさで意識がもうろうとしてきて、相手にもたれ掛かるように気を失い)
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No.611
by 京城院 零維 2016-06-01 23:54:00
(/遅くなって申し訳ありません!)
ふふ…それでいい……二織…私の奴隷……。
(気を失った相手をぎゅっと抱きしめて仄暗く笑めば言い。ふと何かに気づいて食堂の扉じっと見つめ、)
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No.612
by 京城院 一紗 2016-06-01 23:56:00
あぁ…っ!!
(扉に体当たりして開けようとするも、当たる度に怪我した右手に響き、)
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No.613
by 二織 2016-06-02 06:25:57
(昔の零維様が優しかったときの夢を見ていて幸せそうに笑っていると、一紗様が出てきて三人仲良く遊んでいて「零維様、一紗様…大好きです」二人を見ては微笑んでボソッと呟き)
(大丈夫ですよ!)
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No.614
by 京城院 零維 2016-06-17 07:42:00
(/行事などがいろいろ終わったので、前よりは来れるはずです!
レス遅くてすみませんでした!)
うるさいな……っ。
(食堂の扉から聞こえる音と相手の呟き、両方に対して言えば、相手を壁に寄りかからせて座らせ、自分は食堂に向かい、扉に凭れて「なあ一紗」と話しかけ、)
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No.615
by 京城院 一紗 2016-06-17 07:50:00
っ!? 零維……っ!?
(兄の声が聞こえれば体当たりしかけた身体止め、代わりに左手で扉をダンッと叩き「二織をどうした!?」と声荒げ、)
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No.616
by 二織 2016-06-18 00:06:20
…(そのままとても良い夢を見ていてはこれが本当のことだったら良いのにと心のどこかで思っていて)
(大丈夫ですよ
無理せず来てくださいね(o^∀^o))
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No.617
by 京城院 零維 2016-06-26 00:46:54
(/ありがとうございます!m(_ _)m)
……二織を返す気はないか。
(弟に呼び捨てされた事に舌打ちしつつ、あくまで落ち着いた声で問い、)
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No.618
by 京城院 一紗 2016-06-26 00:48:42
誰がお前なんかに…っ!
どうせ二織にも酷い事を強いてきたんだろう!
(兄の問いにぎりっと歯食いしばり、再び扉をダンッと先程より強く叩いて言い、)
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No.619
by 二織 2016-06-26 01:01:47
嫌だ、行かないで(二人が自分をおいて別々の道に歩いていってしまっては涙を流していて)
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No.620
by 京城院 零維 2016-06-26 01:09:48
……ふうん、じゃあずっとそこにいればいいさ。
どうせ自力では出られないだろう。
その“出口のない部屋”で“たった独り”で助けを待っていればいい。
(弟の怒声には応えず口端上げれば、閉所恐怖症の弟の恐怖心を上げるべく強調して言い。扉から離れて相手のもとへ戻れば、泣いている相手に「二織……」と声をかけ、)
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No.621
by 京城院 一紗 2016-06-26 01:11:00
…っ! るさ…っ!
(忘れかけていた恐怖心を抉られ、途端に震えだした身体を叱咤して扉を叩き、)
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No.622
by 二織 2016-06-26 01:39:22
行かないで、ずっと三人で…一緒に(泣きながら小さい声で呟いては起きそうで起きなくて)
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No.623
by 京城院 零維 2016-06-30 07:46:31
3人で、か……。
(相手の呟きにどこか冷めた目で相手の首に手かけ、く、と軽く力入れ、)
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No.624
by 京城院 一紗 2016-06-30 07:51:18
く、そ……っこんな、ところ……っ。
(兄の言葉のせいで知らず上がった呼吸と滲む涙に、恐怖心がこみ上げてくるのを必死で抑え込んで、)
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No.625
by 二織 2016-06-30 13:42:22
苦、し…(軽く首を絞められては苦しくなり涙がたまっている目をうっすらと開けて零維様を見ては、どうしたのだろうと思い優しく抱き締めて)
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No.626
by 京城院 零維 2016-07-03 00:35:34
……変わったな、お前。
(軽くとはいえ首を絞められていようと、自分から抱きしめてきた相手に、す、と目細めて呟き、)
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No.627
by 京城院 一紗 2016-07-03 00:37:45
は…っはぁ……っ
(我慢も限界で軽く過呼吸になり、扉に拳あてたままずるずると座り込み、意思とは関係なくぼたぼたと落ちる涙を止める事もできず、)
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No.628
by 二織 2016-07-03 13:28:34
そうですか?
(自分が変わったと言われては、それは一紗様のおかげだろうなと思うが相手にそれを言っても相手は余計怒ってしまうだけなため何も言わず相手を抱き締めたままで)
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No.629
by 京城院 零維 2016-07-03 23:45:44
以前は…私にこんなに触れたり抱きしめたりしなかった……やはり、あいつのせいか……。
(虚ろな眼差しで譫言のように呟けば、相手の顎に指かけその唇に口づけようとして、)
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No.630
by 京城院 一紗 2016-07-03 23:48:21
…っ? に、しき……っ?
(恐怖のあまり幼い自分が助けを求める幻聴が聞こえ、ぎゅっと目瞑れば当時の光景がフラッシュバックしたが、不意に誰かの声と姿が見え、それは相手の姿で、)
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No.631
by 二織 2016-07-04 16:45:49
え…嫌だ
(キスされそうになっては驚き震えては逃げたいが体が動かなくて目には涙をためて)
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No.632
by 京城院 零維 2016-07-06 05:56:02
どうして…? 私が…一紗じゃないからか…?
(相手の顎は固定したまま至近距離で問い、)
-
No.633
by 京城院 一紗 2016-07-06 06:08:42
そう、だ……二織…二織を、助けないと……。
(相手が自分に手を伸ばす幻覚が見え、その手をとれば恐怖心が嘘のように薄れ、ギッと扉睨んで立ち上がり、)
-
No.634
by 二織 2016-07-06 06:26:23
違う…
(どうして今あの人の名前が出てくるのか分からなかったが相手が顎を離してくれなく身動きが取れなくて怖がっていて)
-
No.635
by とし君 2016-07-06 12:13:51
こんにちは
よろしくおねがいいたします
-
No.636
by 京城院 零維 2016-07-06 14:26:45
だが、お前は一紗を好いているだろう…私ではなく、一紗を……。
(怯える相手に威圧するように目細め言い、)
>635 とし君様
(/失礼ですが、トピ違いではありませんか?)
-
No.637
by 京城院 一紗 2016-07-06 14:29:27
く…っ
(怪我した手に宛木代わりに巻いていた小皿外し、無理をすれば動く事を確認すれば、食卓の椅子掴み、)
(/そろそろ一紗脱出させますが、大丈夫でしょうか?
そしてこの後どういたしましょう?)
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No.638
by 二織 2016-07-07 06:23:55
それは…
(一紗様を好きかと言われてはわからないと感じ相手のめが細められては再び恐怖に支配されそうになり)
(はい、大丈夫です
この後は、零維様が二織に告白をして二織は二人の間で揺れて迷う感じと言うのはどうでしょうか?)
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No.640
by 京城院 一紗 2016-07-09 00:14:08
(/本体会話だけで失礼します。
告白の件了解です!とても良さそうですね!
で、今その流れで2パターン考えて悩んでるんですが、今零維さん威圧してるんで「このまま威圧気味に告白する」か「もう何レスか使って必死感を出す」かどちらがよろしいでしょう?
あ、他にもありましたら教えてください…!m(_ _)m)
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No.641
by 二織 2016-07-09 14:38:52
(必死かんの方がいいと思います
一紗が出て来て色々あり、二人が二織に告白をして二織は返事にためらい返事をもらうまで三人で一緒に暮らすのはどうでしょうか?)
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No.642
by 京城院 零維 2016-07-16 00:09:54
(/しばらく来れず、ごめんなさい!
了解しました、では必死感で!
あ、面白そう……それだと、零維さんの性格ちょっとマイルドになりますね)
やっぱりそうか……。
(相手が言いよどんだのを、弟に気があるのだと解釈し、わずかに俯けば目伏せ、)
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No.643
by 京城院 一紗 2016-07-16 00:11:41
ぐ…っ! あ、がれ…っ!!
(両手で椅子の背もたれ掴めば、無駄に重いそれを持ち上げ、怪我が激痛を訴えるのにも構わず頭上に振り上げ、)
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No.644
by 二織 2016-07-16 14:50:27
僕は零維様も一紗様も両方好きです、だから今どちらかを選ぶなんてできません…
(相手の顔を見ては勘違いしていると思い弁解をして自分は何を言ってるんだろうなんて思えば下を向いて)
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No.645
by 京城院 一紗 2016-07-23 08:27:14
(/時間差の関係で今回は一紗を先に出します)
ぁあっ!!
(半ば根性で持ち上げた椅子を全力で振り下ろし、扉に叩きつけノブごと破壊し、)
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No.646
by 京城院 零維 2016-07-23 08:29:28
ふぅん……だったら――っ!?
(相手に何か言おうとするも、食堂から聞こえた大きな音に驚き、振り向いて、)
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No.647
by 二織 2016-07-23 14:15:08
一紗様…(食堂からすごい音がしては驚いて体を震わせては食堂を見つめ相手の名前を呟いて)
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No.648
by 京城院 零維 2016-08-02 00:37:01
(/遅れました、申し訳ありません!)
一紗……よく出られたな。
(扉を破壊して現れた弟に頬ひきつらせつつ言い、)
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No.649
by 京城院 一紗 2016-08-02 00:40:16
はっ。生憎、大人しく言うことを聞いてはいられない性格なんでね。
(破壊した扉の残骸にザッと片足かけ、兄に言い放てばすぐに相手に目向け、「二織、無事か!」と叫び、)
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No.650
by 二織 2016-08-02 22:04:16
はい、一紗様は大丈夫ですか?
(扉から出て来た相手を見てはホッとして相手のところに駆け寄ろうとするが零維様が気になり零維様をちらっと見て)
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No.651
by 京城院 一紗 2016-08-11 12:39:17
(/今回も会話の都合上、一紗からいきます)
俺は大丈夫だ。
お前が無事で良かった……っ!
(相手に駆け寄ればぎゅっと抱きしめ、絞り出すように言い、)
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No.652
by 京城院 零維 2016-08-11 12:42:51
……あの密室から自力で脱出するとはな…。
強くなったじゃないか、一紗。
(嘲笑じみた笑いで弟見つめ言い、)
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No.653
by 二織 2016-08-14 23:21:23
僕は大丈夫ですよ(相手に抱き締められては抱き締め返して相手のそばにいるととても安心して)
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No.654
by 京城院 一紗 2016-09-03 18:41:14
(/私情で全然来れませんでした!
申し訳ありません!!)
そうか……。
(抱きしめ返されればその頭撫で、次いで兄の声に振り向き、)
もう、お前に屈する俺じゃない。わかったら、さっさと出ていけ。
(相手を後ろにやって庇い兄に言うも、無意識に握った右手が激痛を訴え息を詰め、)
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No.655
by 京城院 零維 2016-09-03 18:44:42
……ふーん…屈しない、か……。
(くっと笑うと呟き、弟がおそらく痛みに一瞬顔を歪めたのを見て、面白そうに目見開き、近づき、)
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No.656
by 二織 2016-09-03 22:44:16
零維様……
(相手の表情を見逃さなく近づいてきた零維様に不安げな表情を見せて一紗様から離れて相手の前に来て)
(大丈夫ですよ!
また時間が空いたときに来てください!!
いつでも待ってますので(o^-^o))
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No.657
by 京城院 一紗 2016-09-25 22:27:44
(/ありがとうございます!
そしてまた来れず申し訳ありません!!
落ち着いたら、また来ますね汗)
…っ!
にし、き…っ!?
(痛む右手を左手で庇いつつ、前に出た相手に声をあげ、)
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No.658
by 京城院 零維 2016-09-25 22:31:35
痛そうだな、一紗。
……その手、私が砕いたせいだろう…?
(前に出た相手に一瞬視線をやるも、意に介さず弟に言い、首傾け笑い、)
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No.659
by 二織 2016-09-26 06:26:08
零維様……
(不安そうに相手の顔を見つめては小さく名前を呼んで)
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No.660
by 京城院 一紗 2016-10-12 23:44:25
だからどうした。
こんなもので、俺は屈しないぞ。
(相手を心配しつつ、兄の言葉に睨み上げ冷たく言い放ち、次いで相手に「二織、下がっていろ」と警戒しつつも優しい声音で声をかけ、)
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No.661
by 京城院 零維 2016-10-12 23:46:05
そうか…私のつけた傷、か……。
(一人言のように呟けばくっと笑い、相手に視線向け、「二織、私が怖いか?」と唐突に尋ね、)
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No.662
by 二織 2016-10-13 19:17:13
……怖くありません
(急に質問されてはどうしてそんなことを聞くのか不思議に思いながらも相手の目をしっかりと見て前記を述べて)
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No.663
by 京城院 零維 2016-10-19 23:56:22
なら…私のことをどう思う?
(相手の答え聞けばわずかに瞠目し、次いでどこかすがるように問い、)
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No.664
by 京城院 一紗 2016-10-19 23:58:21
……?
(兄の問い問い態度に首傾げつつ、相手の答えを待ち、)
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No.665
by 二織 2016-10-20 06:24:32
好きかどうかはわかりませんが、一紗様と一緒で特別な存在です。………私じゃ頼りないかもしれませんがもっと私に甘えてくださっていいんですよ?
(相手の言葉に本当に不器用な人だなと心の中で思ってはそっと相手を抱き締めて優しい口調で述べては相手の顔を見て)
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No.666
by 京城院 零維 2016-10-29 11:58:02
……っ
(相手に抱き締められれば何か言いたげに唇動かすが、声にはならず、ちらりと弟見下ろせば目逸らし、自嘲気味に笑い、)
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No.667
by 京城院 一紗 2016-10-29 11:59:40
お前…もしかして……
(兄の様子に瞠目し、『二織のことが好きなのかか』という言葉は呑み込むも、内心では動揺していて、)
-
No.668
by 二織 2016-10-30 02:12:57
(一紗様が何か言いかけてはそちらの方を向き途中でやめたことに疑問を感じながも、零様から体を離してそれでもそばを離れようとはしないで)
-
No.669
by 京城院 零維 2016-11-12 08:31:02
(/言ってからだいぶ時間が経ってしまいましたが、そろそろ告白に入りますね!)
二織……もう一度、私のもとへ戻ってくる気はないか…?
(今までとは違い、相手に尋ねるように訊けば、相手の肩に顔うずめて、)
-
No.670
by 京城院 一紗 2016-11-12 08:33:00
零維…っ
(二織を返す気はないが、兄の様子見れば言い出せず、相手の答えに任せようと思い、)
-
No.671
by 二織 2016-11-12 09:39:11
(今までみたいな強引な言い方ではなく自分に尋ねてくる相手を見ては迷ってしまい、どうすればいいかわからなく黙っていて)
(了解しました!)
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No.672
by 二織 2016-12-04 22:40:41
(上げます)
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No.673
by 京城院 零維 2016-12-10 23:44:46
(/上げありがとうございます!
なかなか来れず申し訳ありません)
二織……私は…お前が好きだ……。
愛しくて仕方ない。お前が居なくなって、毎日とても寂しかった……。
(相手から身体離せば、弟をちらっと見た後目伏せ、意を決したように相手見つめ、普段より真剣で切なげな表情で言い。しかしすぐに自嘲気味に笑えば「……勝手だと言うのはわかっている……それでも、信じてほしい」とまた目伏せ、)
-
No.674
by 京城院 一紗 2016-12-10 23:48:27
…っ!
れ、い……っお前…っ
(兄の告白に目見開き息を呑めば、相手を散々傷つけておきながら何を言うのかと怒りがこみ上げ叱責しかけるも、相手の存在を思い出して唇噛み、相手を見つめてその返事を待ち、)
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No.675
by 二織 2016-12-11 00:03:45
信じます……僕は零維様を信じます(相手の手をそっと握っては優しく微笑み相手の気持ちをはじめて聞けたような気がしてとても嬉しくて)
(全然大丈夫ですよ、こちらこそ待てなくて上げてしまってすみません)
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No.676
by 二織 2017-01-01 02:56:44
(明けましておめでとうございます!
このチャットも、もうすぐ2年になります
こんなダメ主のお相手をいつもやっていただきありがとうございますm(__)m
これからも末永くよろしくお願いします)
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No.677
by 京城院 一紗 2017-01-08 10:17:33
(/遅ればせながら、あけましておめでとうございます!
こちらこそ、返信遅れぎみで申し訳ございません‼
これからもよろしくお願いいたします!)
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No.678
by 京城院 零維 2017-01-08 10:19:41
っ! じゃあ……
(相手の返事に目見開き珍しく嬉しげに笑むも、弟の存在思い出し、ちらと視線向け、)
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No.679
by 京城院 一紗 2017-01-08 10:23:27
っ! に、しき……っ
(相手の兄への返事に唇噛み、今さらながらに自分も相手が好きなのだと気づくも、自分よりも兄の方が何倍も相手と長く居ること、兄が本当は優しい人間であるということ、相手がそんな兄をまだ慕っていることが頭の中でぐるぐると渦巻き、俯いてシャツの裾握りしめ、)
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No.680
by 二織 2017-01-08 13:10:28
でも零維様の所へは戻れません、零維様も大事ですが一紗様も僕にとっては大事なので
(零維様につられ自分も一紗様の方を向けば自分ごどうしたいのかわからなくなりますでも、一紗様を一人にはしたくないとも考えて)
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No.681
by 京城院 零維 2017-02-01 13:56:56
そう、か……なら、仕方ないな。
(相手の言葉に一度目伏せれば、何かを決意したように目開け、弟見返し、)
(/長らく来れなくて申し訳ありません!
この流れで、零維さん同居の提案してもよろしいでしょうか?)
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No.682
by 京城院 一紗 2017-02-01 13:58:13
二織……っ
(相手の言葉にばっと顔上げ、自分にしては珍しいくらいに嬉しいと感じていて。しかし、兄の様子に身構え、)
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No.683
by 二織 2017-02-01 14:26:31
(全然大丈夫ですので気にしないでください(o^∀^o)
はい、よろしくお願いしますm(__)m)
(相手が一紗様を見つめては、一紗様につられて自分も身構えてしまい)
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No.684
by 京城院 零維 2017-03-09 11:08:14
(/お久しぶりです
1ヶ月も来れなくて申し訳ありません!)
一紗、私もここに住まわせてはくれないか?
(身構える弟にフッと笑えば、珍しくお願いするように言い、)
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No.685
by 京城院 一紗 2017-03-09 11:10:03
っはぁ!?
(兄の突然の申し出に戸惑うも声あげ、「ふざけるな!今までお前がどれだけ二織を苦しめたと思ってる!だいたい……っ」と怒鳴るも、いやに素直な兄に怪訝そうに言葉止め、)
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No.686
by 二織 2017-03-09 11:19:38
一紗様……
(どなる相手を見てはその気持ちは何となく分かるが自分は一緒に住んでもいいと思い相手の袖を掴んでじっと見つめて)
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No.687
by 二織 2017-03-09 11:20:26
(全然大丈夫ですので気にしないでください(^^))
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No.688
by 京城院 零維 2017-04-02 00:57:29
一紗、お前が言いたいことはわかるつもりだ。
だが、私もこのまま諦めることはできない。
せめて二織が答えを出すまで……私とお前のどちらを選ぶか決めるまで……ここに居させてくれないか…?
(一昔前のような真摯な目で弟を見つめれば、自分の胸元掴んで眉間に皺寄せ言い、苦笑して「……勝手だとは、わかっている」とつけたし、)
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No.689
by 京城院 一紗 2017-04-02 01:08:50
……自分から家出しておいてよく言う……。
だが……
(袖を掴んでくる相手を見つめ返し、相手の言いたいことはなんとなく察するも納得はいかず、眉間に皺寄せるも、兄の懇願にも近い頼みを聞けば、なんだかんだ言って自分も兄も似ているなと漠然と思い、目伏せて呟けば、フッと笑って、)
ここは、お前のその情けない懇願に免じて折れてやろう。
俺だって、“二織の”意思を尊重したいからな。
(腰に手あて言えば、兄の珍しい姿に目細め笑い、)
(/続けて長文ですみません!汗)
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No.690
by 二織 2017-04-02 11:37:11
一紗様…ありがとうございます
(腰に手を当てられては少し恥ずかしく顔を赤くするが零維様の願いを聞いてくれた相手を見ては嬉しそうに笑い)
良かったですね、零維様
(今度は零維様の方を見て笑顔で述べる)
(全然大丈夫ですよ、いつも楽しみに読ましてもらってます)
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No.691
by 京城院 零維 2017-04-30 00:46:47
……いいのか?
私はまた……お前たちを傷つけるかもしれないぞ……?
(半ばダメ元で懇願した手前、まさか受け入れてもらえるとは思わず、驚いて尋ね、)
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No.692
by 京城院 一紗 2017-04-30 00:50:09
なんだ、ここに居たいのか居たくないのかはっきりしろ。
今のこの家の家主は俺だからな、最悪、お前を無理やり追い出すことだって可能なんだぞ。
(相手の笑顔にこちらも照れくさくなって軽く頬染め目逸らすも、兄の問いに眉間に皺寄せ脅し、)
(/楽しみだなんて……っ!ありがとうございます!
私も二織くんのリアクションにいつもキュンキュンしております←)
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No.693
by 二織 2017-04-30 00:56:47
そんなことを言って本当は一紗様も嬉しいんじゃないですか?
(相手の述べたことを言っては頬が緩みつつニコニコ笑って二人の手をとり)
今日から三人で仲良くしましょうね?
(二人の顔を交互に見つめて)
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No.694
by 二織 2017-04-30 00:58:53
(こちらこそそんなことを言ってもらえて嬉しいです!!)
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No.695
by 京城院 一紗 2017-04-30 23:00:36
……っ会ってまだ1日も経っていないのに言うようになったな二織……
(相手に図星をつかれれば、顔赤らめつつひきつった笑み見せ空いた手で相手の頬つねろうとするも、怪我していたのを思い出し痛みに顔歪め、)
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No.696
by 京城院 零維 2017-04-30 23:02:32
なんだ、嬉しいのか?
相変わらず素直じゃないな。
(先ほどまでとうって変わって意地悪そうな笑み見せつつも、相手に握られた手にはいとおしそうな目を向け。しかし顔を歪めた弟に「一紗?」と声をかけ、)
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No.697
by 二織 2017-05-01 03:07:30
そうドお医者様…!!
(相手の痛そうな顔を見ては怪我をしていることを思い出して)
僕は医者を呼んできますので一紗様はここにいといてください
(繋いでいた手を離せば医者に連絡しなくてはと考えて頭を下げてから二人から離れていき)
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No.698
by 二織 2017-05-01 06:02:41
一行目が[そうド]になっていましたが、本当は[そうだ]です
誤字失礼しました
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No.699
by 京城院 一紗 2017-06-21 14:25:10
(/1ヶ月半も来れず申し訳ありません!
誤字の件、了解です!)
……あいつは本当に行動力が上がったな……対人恐怖症とか言ってなかったか…?
(医者を呼びに行った相手の背中眺めながら、訝しげな顔で他人事のように呟き、)
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No.700
by 京城院 零維 2017-06-21 14:26:26
……私と和解したことと、お前と知り合ったことで変わったんじゃないか…?
(似たような顔で首傾げ、同じように相手の背中眺め、)
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No.701
by 二織 2017-06-21 15:28:00
電話してきたのでもう大丈夫です
(二人の元に戻ってくればニコニコとした笑顔で前記を述べて問題が全て解決し安心したのか力が抜け気絶するようにその場に倒れてしまい)
(全然大丈夫ですよ。
お忙しいのは承知しておりますので、1ヶ月に1回でも来て下さることに感謝します。
いつもありがとうございます(*⌒▽⌒*))
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No.702
by 京城院 一紗 2017-09-02 18:03:20
(/なんとお優しい……いつもありがとうございます・゜・(つД`)・゜・
そしてまた長らく来れず申し訳ございません(´;ω;`))
二織!? ……なんだ、眠ってるだけか……。
(倒れた相手に驚き、駆け寄って怪我をしていない方の手で相手の頭を抱き起こすも、安心したような相手の顔にほっと息つき、)
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No.703
by 京城院 零維 2017-09-02 18:05:47
疲れたんだろう……部屋に運ぼうか
(弟に続いて駆け寄ると同じように笑んで言い、相手を優しく横抱きに抱えあげ、「二織の部屋はどこだ?」と弟を振り返り、)
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No.704
by 二織 2017-09-02 18:50:35
(いえいえこんなダメ主の、私とこんなに長く付き合ってくれてありがとうございます
私はいつまでも待ちますのでゆっくりしてください(❁´ω`❁))
(二人が仲良くなってくれて夢に描いたような関係になって、本当に良かったと意識がなくなる寸前思い三人仲良くしている夢を見ていて)
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No.705
by 京城院 一紗 2017-10-22 20:15:43
(/お久しぶりです・゜・(つД`)・゜・
本当にいつもありがとうございます!)
あぁ……こっちだ。
(兄に尋ねられれば答え案内するも、相手を抱き上げられたことにいささか嫉妬し、拗ねたように眉間に皺寄せ、)
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No.706
by 京城院 零維 2017-10-22 20:19:20
へぇ……お前の自室の隣にしたのか……随分気に入ってるんだな。
(相手の幸せそうな顔を眺めながら歩き、相手の部屋に着くと、弟の執務室の方見ながら楽しげに言い、ふと弟の機嫌が悪いような気がして「一紗?何を拗ねている?」と特に悪気なく声かけ、)
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No.707
by 二織 2017-10-22 20:28:42
(お久しぶりです
気長に待ってますのでいつでも来てくださいね)
(誰かは分からないが抱き上げられてるとすごく安心して微笑みながら擦り寄って)
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No.708
by 京城院 一紗 2018-01-03 11:02:33
(/お久しぶりです
そしてあけましておめでとうございます!)
っ!
別に、拗ねてはいない……
(兄に指摘されれば余計ふてくされたように言うも、兄にすり寄る相手見て目逸らし、)
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No.709
by 京城院 零維 2018-01-03 11:05:05
なんだ、お前も可愛いところがあるじゃないか
(弟の顔はここ最近怯えた表情しか見たことがなかったため、なんとなく嬉しくて笑み、)
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No.710
by 二織 2018-01-03 13:43:38
(あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします
今年でもうすぐ3年ぐらいになりますね
こんなダメ主にお付き合いくださってありがとうございます)
(夢のように3人一緒に過ごせることになって、嬉しく笑顔になり)
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No.711
by 京城院 一紗 2018-03-11 18:42:22
(/遅くなって申し訳ありません、お久しぶりです!
3年!?もうそんなになるんですね!Σ( ̄□ ̄;)
こちらこそ、いつも返信遅くてすみません……
これからもよろしくお願いいたしますm(__)m)
誰がかわい…――っ!
(兄に言い返そうと振り向きざま、怪我した手を柱に強かにぶつけてしまい、激痛に息を詰め、)
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No.712
by 京城院 零維 2018-03-11 18:44:15
一紗…っ大丈夫か…?
(弟が手をぶつけた音とその様子から、どう考えても大丈夫ではなさそうだが一応尋ね、抱えた相手を落とさないよう気をつけつつ駆け寄り、)
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No.713
by 二織 2018-03-11 19:28:23
ん…
(なにか音がしては目を覚まして目の前にいる一紗様を見てどうしたのだろうと、手を伸ばして)
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No.714
by 京城院 一紗 2018-03-11 20:56:30
〰️〰️〰️っ大丈夫に見えるのか…っ?
そもそも誰のせいだと……っ治療費は払ってもらうからな……っ!
(あまりの激痛に涙浮かべ、ぶつけた右手を左手で押さえながら地を這うような低音で呻くように言い。目を覚ました相手に気づいて「あぁ起こしたか……悪い」と謝り、)
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No.715
by 京城院 零維 2018-03-11 21:00:36
あ、あぁ……悪かった……。
それは勿論払わせてもらうが……。
(弟の様子に自分がどれほど酷い怪我をさせたか思い出し、謝って頷き。目を覚ました相手が手を伸ばすのを見て、どうするのかと首傾げながら「二織…?」と声かけ、)
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No.716
by 京城院 零維 2018-03-11 21:01:28
(/ところでこの後の展開はどうされますか?)
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No.717
by 二織 2018-03-11 21:23:18
(どうしましょう
なにかしたいこととかありますか?)
(そっと相手が押さえてる左手に自分の手を当ててみて)
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No.718
by 京城院 一紗 2018-03-13 11:09:31
っ!
心配してくれてるのか……すまん
(相手に手をあてられれば痛みに一瞬びくりと肩震わせ、相手の様子に心配しているのかと解釈し言い、)
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No.719
by 京城院 零維 2018-03-13 11:13:59
……
(自分の知る限りおおよそ素直とはいえない弟が、自然に礼に近い言葉を述べたことに驚き、次いでふっと笑んで、)
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No.720
by 京城院 零維 2018-03-13 11:18:38
(/うーん……暫くは普通の日常生活でいいかなと思ってます
今のシーン一段落したら、二週間後ぐらいの時間軸に場面切り替えして
主様はいかがでしょうか?)
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No.721
by 二織 2018-03-13 11:37:32
(そんな感じでいいと思います!)
(相手の様子を見ては痛かったかと思い慌てて手を離して)
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No.722
by 京城院 一紗 2018-03-16 19:51:22
(/ではそれでいきましょう!)
あぁ悪い、平気だ……
(相手が手を放したのが自分が痛がったせいだとわかったため安心させるように笑み、次いで兄の様子に気づき「何笑ってる」と顔しかめ、)
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No.723
by 京城院 零維 2018-03-16 19:54:14
いや?
(笑んだかと思えばすぐにしかめっ面を向けてくる弟に笑い堪えながら首を振り。相手の顔を覗きこめば「もう夜も遅い、お前は早く寝な」と優しく言い、)
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No.724
by 二織 2018-03-16 22:34:04
(一紗様が微笑んでは零維様に言われては頷いてウトウトとし始めて)
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No.725
by 京城院 一紗 2018-03-17 21:31:10
おやすみ、二織
(うとうとし始めた相手の頭を撫で、相手の眠りを妨げないよう囁くように言い、)
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No.726
by 京城院 零維 2018-03-17 21:32:44
さて、私達もさっさと寝るか
(相手を部屋まで運びながら言い、「私はどこで寝ればいい?」と弟を振り向き、)
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No.727
by 京城院 一紗 2018-03-21 09:20:45
(/上げまーす)
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No.728
by 二織 2018-03-21 10:18:56
(上げありがとうございます)
(一紗様の服を掴んで微笑んでは、零維様に擦り寄り2人に甘えては幸せそうな顔をして)
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No.729
by 京城院 一紗 2018-03-21 11:15:09
(/いえいえ! 何かあったのかと心配になっただけですので……)
客室のソファででも寝ればいいだろう
(兄にはややぞんざいに言い放ち、甘えてくる相手にいい夢を見ていればいいなと思いつつ、名残惜しいが頭を撫でるのはやめ、)
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No.730
by 京城院 零維 2018-03-21 11:16:53
ソファか……まぁいいか
(少し残念そうに言いながら、相手を布団の上に下ろし、「おやすみ二織、いい夢を」と頬を撫で、)
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No.731
by 二織 2018-03-21 23:13:04
(心配してくれてありがとうございます)
(2人に撫でられてはとても幸せで、夢でも3人一緒に暮らしていて嬉しそうに笑い)
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No.732
by 京城院 一紗 2018-03-23 07:37:12
(/いえ、私こそなかなか来ないからくせして申し訳ない……
ところでそろそろ次のシーン入りますか?)
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No.733
by 二織 2018-03-23 08:02:48
一晩明けて何日かは3人で穏やかな日々をおくるのはどうでしょう?
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No.734
by 京城院 一紗 2018-04-11 18:41:58
(/お久しぶりです、なかなか来れず申し訳ありません!
そうですね、では次のレスから次のシーン入りましょう
二織くんから始めて頂いても、こちらに投げてくださっても、どちらでも構いません←)
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No.735
by 二織 2018-04-11 19:22:33
ん…?
(目が覚めては自分の部屋にいて2人の姿を探しては自分の部屋にはいなくて)
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No.736
by 京城院 一紗 2018-06-03 19:18:42
(/毎度毎度なかなか来れず申し訳ありません……)
零維!俺の部屋の扉は閉めるなって言っただろ!!
開けてくれ!!
(起きて着替えていると、自分を呼びに来た兄にそのまま扉を閉められ恐怖と混乱と若干の怒りで、自分で扉を開けることもできずまだ廊下にいるであろう兄に叫び、)
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No.737
by 京城院 零維 2018-06-03 19:20:24
あぁ、悪い……つい癖でな
(弟の悲鳴じみた声が聞こえれば慌てて引き返し、外から扉を開けてやり「しかし自分で開けられただろうに……」と独り言洩らしつつ溜め息ついて、)
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No.738
by 二織 2018-06-03 20:08:39
……
(一紗様の部屋の方から声が聞こえては、あっちにいるんだと思い、立ち上がり少しふらつきながら向かい)
(こうやって、返事をきちんと返してくれるだけで嬉しいので大丈夫ですよ)
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No.739
by 京城院 一紗 2018-06-18 19:51:38
うるさい、そもそも誰のせいでこうなったと……
(兄の独り言が聞こえれば睨み上げて言うも、こちらに向かう相手に気づけば表情和らげ「起きたのか」と一言呼びかけ、)
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No.740
by 京城院 零維 2018-06-18 19:53:23
わかったわかった悪かった……あぁ二織、おはよう
(睨み付けてくる弟に適当に返しつつ、こちらに向かってくる相手に気づき、微笑んで挨拶し、)
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No.741
by 二織 2018-08-21 12:04:40
(大変遅れてすみませんでした!)
(2人に笑顔を向けられては自分も笑顔になり2人の元に少しふらつきながら歩いていき)
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No.742
by 二織 2018-10-02 22:24:55
(上げさせてもらいます)
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No.743
by 二織 2018-12-05 13:17:36
(上げさせてもらいます)
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No.744
by 二織 2019-01-26 17:13:48
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます
去年から私もあまり顔を出せなくなってきていますが、こんな駄目主ですがどうぞよろしくお願いします。
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No.745
by 京城院 一紗 2019-01-30 18:50:40
(/お久しぶりです、あけましておめでとうございます
こちらこそあまり来れずたいへん申し訳ありません
今年も一紗、零維ともどもよろしくお願いいたしますm(__)m)
昨夜はよく眠れたか?
(リボンタイを結びながら尋ねれば、ふらつく様子の相手に「…? 体調でも悪いのか?」と続け、)
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No.746
by 二織 2019-02-03 12:27:27
・・・・(相手の言葉によく眠れたので頷き、自分のことを心配してくれてる言葉に、首を振りまだ少し眠たいだけだと目をこすりながらアピールして)
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No.747
by 二織 2019-05-28 00:35:50
あげさせてもらいます
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No.748
by 匿名さん 2019-06-19 05:18:50
あげ