飼主 2015-03-26 16:04:55 |
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(/にまにましながら描いて頂けたなんて本当感謝感激です.!!月白もあんなイケメンになってて喜んでます!
遅いのは気にしない約束です...東雲さんの為ならいつまでも待てるので^^*)
...っさい。
(文句言っていると己の方へと近づく足音にまた何かしに来たのかと主人にも関わらず直ぐには直らない不機嫌な声で上記。優しくしてくれてるのに今は痛みだけがまだ残る感じがしていて少しの振動でも目を瞑りたくなるほど嫌で嫌で仕方なく言葉と同時に触れるなと言うように布団の中からパシッと主人の手を払い、ガルルッと喉鳴らして如何にも怒ってますと主張して。怒ってる間にジャーキーと主人の血の臭いが混ざって何とも言えない美味しそうな香りに怒ってるんだけども少しだけなら顔を出そうかなと心変わりを見せ、布団の隙間から半分だけ顔を出して覗かせ「お腹すいた。」そう一言述べてはジャーキーではなく主人の首元から臭う血の匂いに釣られ再度首元へと顔を近付け、己のせいで濡れた赤い服へと手を伸ばしてこのままだと美味しそうでまた噛み付きたくなるのと傷口が腫れてないかと心配になってペロリと軽く舐めどの位なのかと確認してから匂いでバレバレのジャーキーを持つ主人の手を見つめ直ぐにバッと手を出して袋を奪い、主人を食べないようジャーキーで我慢して「もう、次は開けないからな。」なんて二度とやらない宣言するけれど主人とお揃いならまたしてもいいかなと思ったのは素直に言えず痛かった耳を動かさずに主人の膝へ膝枕すると落ち着いて痛みを忘れようとしていると)
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