飼主 2015-03-26 16:04:55 |
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主様
(/選定お疲れ様でした。
この度は選んで頂き大変嬉しく思っております!!
皆様素敵だったので本当、目を疑うような状況で何度も確認してしまいました...
提出した後に幾つか誤字があったのでもうダメだと腹を括っていたのでこれから也するにあたって何卒宜しくお願いします。/土下座
皆様、とても素敵過ぎるPF拝見させて頂きました。皆様のような素敵な方々に心から良縁を願っております!!
今後宜しければ応援してやって下さい。宜しくお願いします。/礼、)
(/この度はご参加いただけて有り難いです!どうぞ宜しくお願い致します!
東雲のプロフにて、此処はこうの方が良い等のご希望等あればお伺いしてもよろしいでしょうか><?
そして、当方お絵かきが趣味なのですが、ぜひ狼さんをお絵かきしたく、描いたものをブログに上げても宜しかったでしょうか><?)
主様
(/いや、本当選んで頂きありがとうございます!
もう素敵過ぎて希望はそのままお願いしますと言う事しかないです!!
お絵かき自分も好きです!是非是非描いて下さい!出来たら自分も見たいです...、と我儘を言ってみる。笑
もう、こんな子で良ければブログでも何でも大丈夫ですので載せちゃって下さい^^
此方の子に関して何か付け加えて欲しい事とかありましたら直ぐに致しますので教えて下さい!、)
(/そう言って頂けてうれしいです。「キャンディ中毒 日和」で調べたら出てくるブログの記事にて上げさせて頂きました!イメージと違う所が有れば教えて頂けると本当に嬉しいです!
その一つ下の記事には東雲のイメージが有りますので、そちらももし宜しければどうぞ!
性格等は本当に私の好みでして、問題ないです!
お名前や年齢は如何なさいましょうか。
私個人のイメージで勝手に人間で言う20代前半位かなぁとか思っておりました…!)
(/おお!!早速見てみます!
好みと!!もう嬉しすぎて舞い上がってしまいますっ。
では、年齢は22歳くらいでどうでしょうか?
名前はそうですね...出来れば主様の呼びやすいようにしてもらいたいので命名をお願いしても宜しいでしょうか?自分が付けると変なものになりそうなんで笑)
(/ぜひその位でお願いしたいです!
それではプロフを見た辺りから考えておりました、狼さんと言う事で月と絡めて白銀の色味からの連想も含ませて頂いて月白(つきしろ)さんとかは如何でしょうか…!東雲が名前に夜が入っているので、夜と月でバランスも良いかなぁとか思ったのです…!もしお気に召さなければほかに考えますので教えて頂けると嬉しいです!)
(/何だか今少しだけ携帯の調子が悪いので画像見れず、後でしっかりと拝ませて頂きます!!m(_ _)m
名前カッコイイ!!月白良いですね!
お気に入りです。夜と月ってのも考え込まれてて嬉しいです!!
ありがとうございます。/礼、)
(/もしかしたら画像が大きいので、それで開かないのかもしれないです><!
後は二人の関係性なのですが、飼ってからどの位がよろしいでしょうか…!
もうすでにペットに向ける愛情じゃなくて、依存を向けているか
まだペットに向ける愛情とそれを超えるスレスレにいるか、どちらがよろしかったでしょうか…!)
(/そうなんですか...
でも頑張って粘ってみます!!絶対見たいので笑
どちらかと言うとスレスレの方から始まって徐々に距離が縮まる方が好みです!!
モヤモヤするかもしれないですけど、それも楽しみたいなと...、
でも主様がやりやすい方で全然大丈夫なので、好きな方をお願いします!!
出来るだけ主様の理想の子になれるよう頑張りますので><!)
(/わわ!もし見れたらイメージと違う箇所を教えて頂けるとありがたいです´ω`!
了解しました!それではぜひ絡みたいなぁと思うのです…!
私もぜひイメージに合う様に頑張りたいと思いますので、もし何かあれば直ぐに教えてくださいませ!)
(休日の朝であれば目覚ましを掛けておらず、普段より起きるのが遅くなってしまって。シーツの中をもぞもぞと寝返りを打つように動いては段々とハッキリいてくる意識に合わせてぼんやりと瞼を上げて。のそり、とまだ少し寝ぼけ眼のまま上半身を起こせば手首に付けていたヘアゴムでボサボサの髪の毛をハーフアップに括り、まとめて。枕元に置いている時計で時間を確認すると10時を回っており、”いけない。月白の朝食を作らないと”とその思いを抱いた所で寝ぼけていた頭はハッキリとしてベッドから飛び降りて
(/分かりました!!見れ次第感想をしますね^^
いえいえ、もうPFとか設定とか見てた時から惹かれてましたので多分無いですが何かあったらちゃんと言いますね...!!
絡み文ありがとうございます!
今から楽しみで涎が止まりません...笑←)
...ん?
(すやすやと気持ち良く寝ていると主人が動く音がして耳をピクッと動かし、その後丸まって寝ていた体勢からゆっくりと顔を上げ。朝から騒がしくてどうしたのだろうかと気になり、己も起き上がるとまだ眠たい目を擦りつつ大きな体をゆらゆらとさせては主人に近づき「おはよ。慌ててどうしたの?」と尋ね、おはようのスキンシップと言うように己より低い主人を後ろからぎゅうと抱きしめて。主人の肩に顎を乗せては離れる気はなく暫しその体勢でいると)
(/プロフから好んでいただけて嬉しくてどうしようかと…!
東雲は徐々に月白さんに対しての愛情が深くなっていって、そのうちに引き戻れなくなって、戻れない自覚が有る上に引き戻る気もないから次第に月白さんの事を思ってと言うよりも自分が傍に居ないと不安で堪らないって言う風になっていくんだと思います´ω`!)
月白、――おはよう(飛び起きた所で後ろから抱きしめられると先ずは挨拶を返して、背中にぬくもりを感じると寝起きにその体温がしみる様に気持ちまでも暖かな物になって。手を後ろへと回して頭を撫でる様に触れれば指に少し硬めの髪の毛を感じる事となり、些細な事ではあるのだが、何だかそれだけで満たされるような気持になり瞳をスウと細めて口元に微笑みを浮かばせて。それから問いかけられていたそれに眉尻を少し落とすと「――お腹空いたろ。 遅くなって悪かったね」ポンポンと今一度頭を撫でてから触れていた手を引き戻し、頭を振り向かせては「直ぐに作るからちょっとだけ待ってくれな」口元を吊り上げる様に孤を描く笑みを浮かばせつつ、何よりも先に相手へ美味しい食事をと頭に浮かべて
(/あれで好まない人は居ませんよ!!現に凄い参加希望者様が来てましたじゃないですか...、此方は選ばれた時思わず部屋で叫んでしまいましたorz
月白は寝起きや、主人の行動を見たりするのが好きなんでクールそうに見えて興味津々だったり独占欲なんかもあって扱うの大変かもしれませんが頑張って下さい!!
月白も主人と同じくらい依存して落ちていく予定ですので後半になるに連れて強引さがますかと思います´ω`*)
落ち着く匂い。
(朝だからかツンとした態度はなく、ほわんとした雰囲気で主人が撫でてくれるその手の温もりにまた眠気が戻って来つつあり、目を細めながら腕に擦り寄っては主人の匂いに安心して上記を口にして。今日も側に居られてると思うと幸せだなと感じて居ると主人から述べられた言葉に「_俺は平気。それより夜宵が食べなよ。」と述べ、己よりも細くて小さい主人が心配で仕方なくて。撫でられるのが終われば少し名残惜しい気持ちあるがやる気満々の主人を見て止められるはずもなくするりと手を離し。待っててくれと言われたが今は兎に角側に居たい気分であった為、少し落ち着いた低めの声で「...待てない。」と一言我儘を言えば己も一緒にキッチンの方へ行きたくてうずうずし。主人がする事全てが気になる頃で犬のように軽く尻尾を左右に振りながら先回りしてやろうと思ってはカッカッと足の爪が床に当たる音を立てながらキッチンへと向かって歩き)
(/そんな風に思って頂けて本当に嬉しいです><!
普段が甘やかしたがりで引っ付きたがりの東雲とそれを鬱陶しがりながらも受け入れてくれる月白さんって言う絵面なのに
後半になるにつれてそれが両者ともに譲れなくなっていくのかなぁとか思うと可愛らしくて>///<!)
(空腹感を相手に与えたくないと言う気持ちが強かったからこそなのだが、相手が逆に自分に食べる事を進めてくるとその気持ちが嬉しいと感じて。然し待っていてくれと伝えたそれに対して拒否の一言を一つ、そしてこちらが次いで何を言うよりも先に寝室を後にしてしまったのでその相手らしい雰囲気に思わず"ふは"と息を漏らすような小さい笑い声を一つ零して、その姿を追いかける様にゆったりとした足取りでキッチンへと向かって。冷蔵庫の中には何が有っただろうとぼんやりと頭の端で考えながら、先にキッチンにて待っていたその姿を瞳に移して。ヤカンの置いて有る場所をちょいちょい、と指先で示せば「お湯、沸かして貰っても良いかい」と自分用に頭を目覚めさせるための珈琲を淹れるつもりであればお願いをする様に声を掛けて、代わりに食器棚に入る透明なグラスを一つ取り出せば冷蔵庫から牛乳を取り出して「月白はこっちをどうぞ」と牛乳の注がれたそれを相手へと差し出すように向けて
(/譲れないって本当可愛いですよね!!
意地の張り合いと言うか、恥ずかしいのとプライドが高いので頑固になって引くに引けなくて...てな感じで、最終的にどちらかが折れた場合、その折れた方は恥ずかしくてたまらないだろうな...とか色々妄想が止まりません‹‹\( ´・ш・)/››)
(キッチンへ入り、何をしようかなと思えば己に続いて入ってくる主人の方へ顔を向け何か指さすので其方へ目を移しヤカンを見ると指示された言葉に「_珈琲?」といつも主人は珈琲を飲むのが好きだと思っては直ぐに口に出して。珈琲ならば覚えたばかりだし、見てるだけじゃなくちゃんと作ってあげたいなと思い言われたようにヤカンに水を入れては火をつけ、お湯を沸かし始め。お湯が沸くまで何して待とうか悩んでると己に差し出してくれる牛乳を主人の手から受け取り一口飲み、口の周りに牛乳付けたまま「_夜宵のはもう少し待ってて。」と己が作る言い方をすれば珈琲だけじゃダメだからと冷蔵庫を勝手に開けて卵とウィンナー、それに入ってた野菜を適当に手にして閉めて。まだ料理は勉強中の為軽いものしか出来ないが主人に食べてもらいたくて飲んだコップを端に置けば手を洗い、料理をする準備を始めると主人の方を横目で見て)
(/遅くなってしまい申し訳ないです><!
折れた方は恥ずかしいし、押し通した方も折れた方が可愛いやら大人気無かったかなってバツが悪かったりしたら可愛いなぁって思いました´ω`)
(お湯を沸かす事を頼めば、そこから連想をする様に先に珈琲で良いのかと確認を取られ、たったそれだけの事なのだが自分の事を分かってくれているような気持になり嬉しくて意識せずとも口元が緩んでしまって。渡した牛乳を相手が飲む様子を愛しげな眼で見つつ、珈琲で良いのかと言う確認だけではなく淹れてくれると言う旨の伝わるその発言に胸を締め付けられるような嬉しさと、それと同時に愛しい相手にそんな真似をさせて、はねるお湯に火傷の一つでも負ってしまってはと言う不安の滲む感情を抱いて。そんな考えを浮かべていたせいか、相手が食品を並べるのに気付くのが遅れてしまって、料理をする準備が整ったのを見て「月白、お手伝いしてもいい?」此処で自分がやるからと言ってしまっては相手の自尊心を傷つけるだろうし、何よりも譲らないだろうと推測が有る為相手の隣に並んで自らも手を洗って「俺は何をすればいい?」飽く迄相手が指揮を取る、と言うその姿勢を崩さずに少し悪戯を含む明るい声色で笑みを浮かばせつつ問いかけて
(/全然大丈夫ですよ...!
リアル優先で焦らずゆっくり来て下さい!!
モヤモヤーってする感じですよね。いいです。美味しいでs(
あ、やはり画像見るの難しかったんですけど月が変われば見れるので月初めに速攻で見てきます´ω`*←)
(用意を進めていればぼーっとしている主人気にせず着々と焼いたりする準備しているとやっと気付いたのか質問して主人に対して「ダメ。椅子に座って待ってて。」とすかさず答えると主人の気持ちをよそにやらせる気0でツンとした態度を取り、もうお湯が沸いたのでインスタントだが分量通り粉を入れてお湯を注ぎ、スプーンを取り出してそれで掻き回すと主人にそれを持たせて。持たせたその後は大人しくしててと言うように主人の肩を押しつつ椅子へと誘導し、座るのを確認して。一度やる気が出てしまうと止まれない為、手早くお皿にサラダと焼いたウィンナーとスクランブルエッグを乗せ、その間に焼いていたトーストを綺麗に盛り付けると完成したワンプレート朝食を食器と一緒に運んでテーブルに広げ「出来た。」そう告げ、己なりに頑張ってみたがどうだろうかとチラチラ様子を伺って)
(/本当に申し訳ないです><><ありがとうございます!
そして月白さんが可愛くて仕方が無いです><><!もうわしゃわしゃーって撫でまわしたい>///<!
画像が重くて見れないのかもしれないので、もしまた見れなかったら教えてください><!)
(手を洗ったのは良いが、まさか手伝いすらも駄目だと言われるとは思っておらず。ツンとした態度にパチパチと瞬きを一度行ってから渡されたマグカップを受け取って、不器用ながらも感じられる相手の優しさに珈琲を持つ手のように気持ちも暖かな物になり"くす"と小さく息を漏らすように和らげな笑みを零せば「ありがとう。 それじゃぁ、お願いする事にするよ」と一度頭を盾に揺らして誘導されるままに椅子に腰を下ろして。心配が無いと言えば嘘になる中、カチャカチャと食器の鳴る音やジューとフライパンを熱する音が耳に届くと次第に空腹を煽る香りが届き、あれやこれやと相手が調理をしてくれる姿を眺め時折珈琲を啜る中で完成したワンプレートに"わぁ"と小さな声を上げ。相手が一人で作ってくれたと言う事が嬉しくて仕方が無く、自分の為に作ってくれようとしたその心遣いが何にも替え難ければワンプレートへ向けていた目を相手へと向けなおして愛し気に瞳を細めてから「とってもおいしそう。 月白はすごいねぇ」と素直な感想のようにその一言を告げて、珈琲をテーブルに置くと両手をあわせて「いただきます」と食前の挨拶を口にして、綺麗な色をするトーストへ手を伸ばし、サクと心地のいい音を立てながら一口分を口にして
(/そんな御礼を言われるような事して無いですよ笑/当たり前じゃないですか←
わしゃわしゃーしたら多分怒ると思いますよwするならば噛まれないよう注意して下さいね!
見れるまで何度でも見に行きますb)
(さてと、主人のご飯も出来たし喜んでくれてるみたいだから良かったと思えば己は大好物のジャーキーでも食べようかなと考えてキッチンの戸棚に貸しておいたジャーキーを取りに行くと無くてキッチンカウンター越しに「ねぇ、ジャーキー何処やった?」と移動させたりしたのは主人しかいないと鋭い目付きで睨みながら述べて。己が野菜嫌いを知っての事だろうと思えば動いたせいでお腹が減り腹の虫がグゥゥと、音を立てると仕方無く余ったサラダボウルを見つめ苦手な人参をパクリと食べ「──マズい。」と言いつつも食べた一口分だけ頑張ってゴクリと飲み込み、サラダを置くと主人の方へ戻って来ては食べていたトーストを持つ手を己の手で握り己の口元まで運ぶと主人のトーストをパクリ食べて口直しして。主人見つめジャーキーを寄こせと言うように威圧すると)
(/寧ろ怒る所も見たいなぁとか思いました>///<!デレ 怒ったら喉がグルグルって鳴るのかな…!)
(歯を立てればサクリと心地よく、其の儘歯を進ませると今度はふっくらと柔らかいそのパンの感触とほのかな甘みが口内に広がるのを感じて。数回の咀嚼の後にそれを飲み込み「月白、美味しいよ」とまずは直ぐに伝えたかったその感想を言葉にして。相手が戸棚に向かってからジャーキーを探している様子を伝えてくると場所を移動させていた張本人だからこそ素直には教えずに、視線を向けていれば相手が苦手な野菜を一口食べるのも見ていたのかその一連の様子を見た上で自ら野菜を食べようとした事に関心をし、眉を少し上げて。こちらに戻って来た相手がトーストを一口食すると威圧感を感じつつもサラダボウルにフォークを向けて野菜を一口分用意し、相手へ向けてにこやかな微笑みと少しの意地悪含ませるそんな表情で「月白、あーんしてごらん」とフォークの先を向けて。それから一拍分の間を置くとにこやかに微笑みつつ「良い子に出来たらジャーキーを出してあげる」と笑みを強める様に瞳を細めながら相手の反応を待つことにして
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