(え、と戦闘じゃなくて朝のヒトコマ的なのね!) また殺人か・・・・ (日射しが心地好い春のとある朝、ソファーに座り紅茶を飲みながら新聞を読み上記を呟いて。苦い表情を浮かべ新聞を折り畳んでテーブルに放り、キッチンで簡易な朝食を二人分用意し二階で寝ているであろう娘を起こしに向かって) 的なね