ふーん…ならいいの。 (相手の発言を完全に信じたわけではないのが傍目から見てもよくわかるほどに明らかな疑いの視線を相手へと向け続けていて。眉を顰めて怪しんでいることを隠そうともしていないものの、これといった物証があるわけでもなく。これから探していけばいいだろうと考えると相手から視線を外し、自席へと戻っていき)