待ったなんて誰が聞くかっての (鋭い視線に怯むどころか余計調子に乗って、怪しげな含み笑いして懐から出した小さなメモ帳に控え。両手を挙げ「冗談に聞こえないでしょーが!」と降参して) (あそこで迷ってたら他どこも行けないって、上司に言われたよ(笑) 半分くらい消化された・・・(笑) むしろ泣きたいやつ(笑))