俺がそんなに怖がるとは、逆に一度会ってみたいぜ (もう一人の自分も『俺』と表現して、自分よりクールに見える人物が嫌がる銭形が段々と気になり始め、好奇心に目を輝かせて。嫌な物が視界に入り「んなモン見せんなっての!」と慌てふためいて両手で目を覆い) (遅くなってごめんよ;おやすみ;;)