由都くん > 私が天才だったら、他の人神様だよ (ニコニコとしながら上記のべて。"曲頼まないとな"と作曲家の人の所へと届けるためにはマネージャーに渡さないといけないが、まだマネージャーの姿を今日は見ておらず) 侑子ちゃん > えへへー、ごめんねー (相手の隣に座って。"何の雑誌読んでたの"と頸を小さく傾げており)