由都くん > んー、考えたっていうより浮かんできたのがそれだったの (相手の言葉に少し悩んで。"ちょっと違うかな"と言った後に上記続けて) 霧斗くん > はい、差し入れ (中に入り、ケーキの箱を差し出した後、鞄を探り缶コーヒー2つ取り出して。"霧斗くんは練習 ?"とプルタブ開けた缶コーヒーを両手で包み込みながら頸傾げて)