初音ミクオ 2014-12-27 21:27:08 |
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>>リンちゃん
冬といえばみかんだけど夏もありだよね?((謎のリズムを口ずさんでいる相手を見ると不思議そうに感じたがみかんが好きな相手の事だから夏みかんも好きなのだろうと聞いてみては「お正月も蜜柑あるから秋にもあるの?」と正月の蜜柑を想像しつつ秋にもあるのかなと疑問を口にして
>ミクオ兄さん
うん、冬生まれ。でも冬生まれって良いことないよ( 小さく頷いては唇を尖らせて自分の生まれた季節についてぶくつさ文句を言い。ネトゲを止めた相手をちらり、と見てから「盗撮って聞こえちゃった時点で盗撮じゃないよ。それに…そんなもん何に利用するの」とどこか呆れたような無関心なような表情で言い。
>>ミクオ君、
お、ミクオ君。 どうぞ-、入って入って。
( 何やら寒そうにしている相手が来ると、手招きし炬燵に入るよう促し。 邪魔になるだろうと、伸ばしていた脚を引っ込め。 風呂上がりの方が旨いだろう、と言われると「む、ミクオ君も中々だねぇ.. 新たなアイスマイスタ-の誕生かな? ライバル出現かぁ..」と、言葉とは裏腹にどこか嬉しそうに述べ。 )
>>ミクちゃん、
我が家は何かしら消費が激しいからね..
そうだね、寒いし。 もうちょっと炬燵に入っててもバチは当んないかぁ。
( ようやく食べ終え。 ゴミ箱にカップを捨てようと、脚は炬燵に入れたまま上半身だけを捻り。 相手が買い物に行くと言い出せばそのまま立ち上がろうと思ったが、どうやらその必要は無いようなので再び炬燵へと入り。 )
>>リンちゃん、
蜜柑も勿論美味しいんだけどね、やっぱり僕はアイス派なんだ-。
( 蜜柑が差し出されると、暫し目をパチクリさせ。 数秒後、状況が飲み込めたのか「お、蜜柑派の攻撃だね? それじゃ、..あ-ん。」と、蜜柑を口で受け取り。 「ん、美味しい。 じゃあ次は僕の番。 アイス派の反撃だよ-。」と、スプ-ンを相手の口元まで持っていき。 )
>ミク姉さん
勿論、蜜柑ならどれでも好きよ。( に、と誇るように笑って。秋もあるのかと訊ねられては生憎答えを知らずネットを開いて「少なくとも、秋蜜柑てものは無いね。でも柚子とかすだちは秋が旬、らしいよ」とページ相手に見せて。
>カイト兄さん
ふぅん。まあ、マフラーしているし暖かそうだしね。( 己からしたらやはり美味しさよりも寒さ云々なのかマフラーを一瞥し。/攻撃と言っている相手に「子供みたい。」なんてくす、と愉快そうに笑ってはアイスを一口食べ「おいし…。」と舌なめずり。
>>KAITOさん
多分誰か買って来るかもですしね((再び炬燵に入る相手を見届けるときっと此処にいても誰か来てくれるのだからその時に買ってきているかどうか確認すればいいのではと提案してみてはその後買ってきてなかったら怒られるかななんて視線をそらしてしまい
>>リンちゃん
そっか〜、帰りとかに蜜柑とか買っておけば安心かな((誇るように話す相手を見ると季節に関係なく帰り道とかにもゼリーとかも有るし買っておけば意外と安心するのではと話せば小さく首をかしげ「柚とすだちか〜美味しいけどね」とページを見せてもらうとなるほどという仕草をしながら秋について深く考えるようになり
>>リンちゃん、
ん、あったかいよ-。 リンちゃんの衣装は割と露出多いから、冷やさないようにしてね?
( 心配そうに眉下げ、己の腹部さすり。
相手がクスッと笑みを溢すと、その言葉に怒るでもなく釣られたように笑顔になり。 相手の言葉を確認し、「お、言ったね?」と所謂“ ドヤ顔 ”で口角上げ。「..あ、でも僕も言ったな。」今更ながら気づき、「ん-、じゃあ蜜柑派VSアイス派の戦いは、引き分けでいいかな?」と問いかけてみて。 )
>>ミクちゃん、
うんうん、何もお買い物要員は一人って訳じゃないからね。
( 買い物に行かなくなることで時間も出来たことだ、肩の力を抜いて机に顎を置き。「いや-、あったかいね。」へにゃりと頬を緩ませ。 視線を逸らされると「ん? どうしたの?」と疑問符浮かべ。 )
(/不快に思いましたらすみません、文章に句読点を使って区切っていただけると有り難いです..!!
>>KAITOさん
よ、要員と言う言い方はどうかと思いますけど…まぁ、そうですよね((要員と言う単語に、言い方的にはまちがっていないが違う言葉があるのではないかと思い苦笑いしては、小さく頷き。「ですね、暖かいです」と頬を緩ませ暖かいと返すものの、少し熱くなりそうだと考えてしまい。「なんでもないですが…?」と不思議そうに首をかしげては、きょとりとして
【すみません…今まで使わずにやっていたものですし…使うのが不慣れなものでして…ご指摘ありがとうございます】
>ミク
特にねぇな…
(呟くように言えば、葱がないと言うのを相手に聞かされると、暫くしょんぼりしつつも「またいつか買えるだろ、多分」と遠くを見ながら言って)
>リン
夏よりましだろ、夏こそ特に何もないぞ
(冬と言えばクリスマスが出てきたが、夏より色々楽しいことが多いだろうと思い頬杖をつきながら言い。特に利用するつもりもないのか「リンの成長を記録でもするか」なんて言い出して)
>カイト
コタツで結構寝てしまうよな…
(コタツに入り、暖まっており。なんだか嬉しそうにする相手に頬を緩ませて「嬉しそうだなぁ」と片目を瞑りながら呟き欠伸をして)
>>ミクちゃん、
う-ん、じゃあ..
( 何か他の言葉を引用しようと口を開くも、語彙力の無さからか“ 要員 ”以外に上手い言葉が見当たらず。「..買い物する人?」と、センスの欠片も無い言葉を新たに。「抜けられなくなっちゃうよね-.. 真冬の炬燵は至高だよ。」机と一体化でもしそうな体勢で緩く微笑み。 キョトンとした顔を向けられると、「そっか、なら僕の気のせいだね。」と小さく笑って。 )
(/いえいえ、此方こそ唐突にすみません。 とても読みやすくて助かります!! 有難うございました。
>>ミクオ君、
いや-、なんか嬉しくてさ。 アイス派に一人加わるのかなって思うと。
( 頬を緩めへらりと微笑み。「はは、そうだね-..って、ミクオ君? こんな所( 炬燵 )で寝たら風邪引くよ?」相手に共感し、頬を掻きつつ苦笑。 欠伸をする相手に、心配するように眉を下げた表情を向け。 )
>ミク姉さん
じゃあ私は葱を用意するということね。(何故か納得するようにふむ、と顎に手を当て。美味しいという相手の言葉を聞くと「酸っぱくて食べれたもんじゃない。」と生でそのまま食べることを前提にして、眉間に皺を寄せ不満そうに呟いては秋について考える相手を優しく見つめて。
>カイト兄さん
そろそろヒートテックを着て寒さ対策しようかな。(相手と同じように腕やお腹をさすってから「肌色なら目立たないしね。」と述べ。/ドヤ顔を見ては「ドヤ顔はいいから」と憎たらしいことを言い。「そもそも戦ってたの?、私は引き分けで構わないけど。」と面白そうな笑みを浮かべ。
>ミクオ兄さん
ふぅむ、でも寒くなくて良いじゃない。それに海水浴にプール、スイカ割り、肝試し。あ、そうそう夏祭りと花火大会も忘れずにね?(夏に行う事を指折り数えては楽しみそうに目を細め微笑み。「しかも花火大会なんかはさぁ、浴衣着るでしょ。大人っぽく見えるし私、浴衣好きよ。」と女子特権の楽しみを口にし。/「何それ誰得。ミクオ兄さんは私のお父さんか」と小さくくすくす、と笑いながら突っ込み。
>>リンちゃん、
そうだね-、今は可愛いのもいっぱいあるみたいだから.. 僕も欲しいし、今度一緒に買い行こっか?
( どこで得たのか分からない情報をひけらかし。
相手に一蹴されると、あっさりドヤ顔引っ込め。「え、戦ってるつもりになってたの僕だけだったの? 蜜柑派とアイス派のアツい戦いが-.. とかって想像してたんだけど。」相手が笑うと、此方も釣られたように微笑み。 空回りしてる、と付け足して。 )
>カイト兄さん
行く。あ、ねえ、買いたい服あるからそれもついでに見にいっていい?似合うか見て欲しいの。( ぴく、と反応しては小さく何度も頷き。/「ふふ。私はどっちも美味しければそれでいいと思ったんだけど…。それじゃ駄目かしら?」と口元に手を当てて笑いながら相手を見つめて小首を傾げ。
>カイト
まぁ。アイス嫌いじゃねぇし
(笑っている相手を暫く見つめて。心配されているなと思いながらも、部屋に戻る気にはなれず「ボカロは風邪引かない…」と言いつつも、少し前に風邪を引いたのを思い出しつつ、こたつ布団にくるまって)
>リン
いやまぁあるけど…
(ゴキブリをみるのはさすがに慣れないと口には出さないが、心の奥底で呟き。浴衣を好きと言う相手に「リンは浴衣よりその服の方が似合ってる」と指を指しながら言って。「お父さんって…」と少しお兄ちゃんじゃなかった事にショックを受けており)
>ミクオ兄さん
でしょ?、( 相手の思ってることは露知らずに満足そうに頷き。似合ってる、と聞けば普通なら嬉しいが頬を小さく膨らませて「でも…、この服はいつもの私だし。見せるならいつもと違う自分見せてどきっとさせたいじゃない。」と拗ね、話がどんどん変わっていき。/「だって成長記録作るなんて親みたい」とショックを受けているのに気付きまた小さく笑って。
>>リンちゃん、
ん、いいよ。 リンちゃんなら何着ても似合うんじゃないかな?
( 此方の提案にピクリと反応する相手。 やはり女の子だ、などと内心微笑ましく思いつつ頷き。
「ううん、僕もそれでいいよ。」平和的解決だね、と付け足し頬緩め。
ふと何かを思いついたようで、何時もとは違う笑みをニヤリと浮かべ、「じゃ、服買いに行くついでにオススメのアイス教えてあげるよ。」人差し指ピッと立て。 )
>>ミクオ君、
やっぱりアイスは皆の人気者だね-。
( 見つめられるとキョトンとして、「どうし.. アイスの食べ残しでも顔に付いてる?」問いを中途半端に切り、慌てて己の頬に触れてみて。「風邪引かなくても喉乾燥しちゃうよ。 ミクオ君..アイドルの声ガラガラになったらファンの人達が悲しむよ?」炬燵布団にくるまる相手の二の腕辺りをポンポンと叩いて呼びかけ。 )
>リン
でも俺は冬で色づく街とか好きだな
(優しく微笑み上記を呟き。頬を膨らました相手に小さくため息をつきながら「普段の服でも俺は可愛いと思えるんだ」と言い。親みたいと笑う相手に「もう親でも何でもいいし…」と机に伏せて)
>カイト
小さい子から大人まで食べるからな
(数回頷いて、アイスの食べ残しが付いているなんて言ってくる相手に、肩を揺らしながら「あぁ。付いてる、取ってやろうか?」といたずら的な笑みを浮かべつつ、実際には付いていないのに嘘を言い。「うん、別に…風邪引いたら休むし…」と言いながらも上半身を起こし)
>カイト兄さん
ふぅむ、じゃあその中で一番可愛いの選んでよ( 相手の言葉を聞くと嬉しそうに微笑み。/「やっぱ、平和が一番ね。」とうんうん頷き。「本当にっ?カイト兄さんのオススメだから期待してるわ。」と目を輝かせて楽しみにし。
>ミクオ兄さん
ああ、確かに…。イルミネーションとか綺麗よね。( そう考えると冬も良いかもしれないと思いながら述べ。きょとん、とした表情をしてから「そう、ならこの服で良いや。有り難う」と照れ笑いを浮かべ。/机に伏せた相手を見て拗ねたのかと心配し「嘘よ、ごめんなさい。面白いんだもん」と頭を優しく撫でて。
>リン
ていうかもうすぐバレンタインだろ
(女ははしゃぐなぁとぼんやり思いつつ、照れ笑いを浮かべる相手に軽く笑みを浮かべて「リンが他の服でも着たいなら着ても良いけど、ま、好きにしろ」と片手を上げて笑い。頭を撫でられると顔を相手の方に向け、「リンらしい嘘だな……。俺がへこむ嘘は止めてくれよ」と相手の手を掴んで)
遅くなってすみません!
>ミクオ兄さん
女の子にとってはすごく楽しみな行事ね。ただで沢山チョコ貰えるし( いたずらっ子のような笑みを浮かべては「ううん、いい。可愛い、て言われたのに着替えるなんてもったいない」と嬉しさを隠せない緩んだ笑みを浮かべ。/手を掴まれると少し驚き目を丸くさせて「ふぅむ…。じゃあどんな嘘ならいいのかしら」とおかしな質問を投げ掛け。
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