初音ミクオ 2014-12-27 21:27:08 |
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>主様
(/対応していただき、ありがとうございます。これから宜しくお願いしますね。)
>ALL
あーっ、寒い!‥こうも寒いとやっていけないわね。
(皆が食べる食材を買いに行っていたらしく大量のスーパーの袋を両手に提げて帰ってきて、買えって来るなり机にどかっと袋を置き。寒かったのか小言を漏らし、急いで炬燵へと駆けていけば座って炬燵に足を入れ暖まっていて。)
>>MEIKOさん
あ、MEIKOさん…寒いですね〜((相手が帰ってくるまでの間雑誌を読んでいたらしく炬燵に入ってきた相手に気づいたのか微笑みながら相手の隣に座ってみるとあまりにも寒いから凍えちゃうのではとか思ったようで「おしくらまんじゅうしてたらあったまるとか本当なんですかね…」と聞いたことのあるおしくらまんじゅうは本当に温まるのかなと小さくつぶやいてみて
>>ミクちゃん、
お、分かってるねミクちゃん。 ハ○ゲンダッツとかは特にそうだよね-。
( 話に乗ってもらえたことが嬉しかったのか、頬を緩ませ。 スプ-ンでコツコツと軽くアイスの表面を叩くと、相手の言う“ ちょっと溶けたくらい ”の状態になっていたので、一口分掬い。 向かいに座った相手の口元にスプ-ンを持っていき、「食べる?」と、首傾げ問いかけ。 )
>>め-ちゃん、
あ、お帰り-。 寒かったでしょ。
( スプ-ンを持っていない方の手をヒラヒラと振り、アイスを口に運びつつ。 机にス-パ-の袋が置かれると、道中寒い思いをしたであろう相手を気遣ってか「冷蔵庫に入れる物とかある? 言ってくれれば、僕入れてくるけど。」と、冷蔵庫のあるキッチンを指し示し炬燵から出ようと。 )
>>KAITOさん
いらないです…寒いのでしばらく温まりたいし((口元に持ってきたちょっと溶けたくらいのアイスを見ると申し訳なさそうに眉を下げながら今はいらないと告げては寒さのせいもあるのでまともにアイスを食べられるほどの余裕がないのだと告げては向けられたアイスを相手の口元に運び返して
>ミク
…あら、ミク。こんにちは(隣に座る相手を横目で見つめていれば、己の気付き挨拶をする相手に此方も挨拶をすればニコリ、と微笑みもう一度コーヒーを一口飲んで。「本当ね。寒いわねー。…ほら、これ羽織りなさい」とうんうん、と頷き相手に共感しては何処からか毛布を取りだし相手に掛けてあげて
>リン
ん、リンも飲む?(温かそうと言う相手をチラリ、と見ればコーヒー少し差し出し上記述べるも飲めるのか?と思えば手を引っ込め「ココアもあるけど…、どうする?飲むかしら?」とコーヒーを一旦机に置き、キッチンを指差せば首を傾げ問い掛けて
>カイト
んんっ……あら、お帰りなさい。(歌を歌っていたのか喉を軽く押さえながら自室から出てくれば相手が居ることに気付きニコリ、と微笑みながら上記を述べて「…本当、アイス好きよね。お腹壊さないように気を付けなさいよ?」と己も炬燵に入っては相手の持っているアイスを見て少々心配しているのか首を傾げながらそう述べて
>メイコ御姉様
あ、メイコ御姉様、お帰りなさい。(買い物袋を持ち帰ってきた相手を見れば即座に駆け寄りニコリ、と微笑み「食材、冷蔵庫に入れて置きますわね。…ストーブ、付けましょうか?」と寒そうに炬燵へ入る相手を目で見送ればストーブを指差し首を傾げながら問い掛けて
>>ルカさん
あ、ありがとうございます((毛布をかけられるとお礼を言うものの微笑みながら小さく申し訳なく思ってしまい理由はと言うと相手のカッコからして寒そうに思えたのでしばらく考え込み「こうしたら寒くないですよね」と毛布を一緒にかけるように相手の非うにも手を伸ばしてくるまってみると無邪気に笑い
>>ミクちゃん、
そっか-。 食べたくなったらいつでも言ってね?
( 相手の言葉にやや残念そうに眉下げ笑い。 押しつける気は無いようでスプ-ンを押し返されると素直に受け取り。 )
そう言えばミクちゃんにはネギがあるもんね。
( 年頃の少女とネギをイコ-ルで繋げていいのかはともかく、相手の好物を思い出すとニコリと微笑み。 )
>>ルカちゃん、
あ、レッスン中だった? わざわざ出てくるなんて、もしかして待っててくれたとか? ..な-んて。
( 冗談混じりに述べ後頭部に手を当て。 )
大丈夫大丈夫。 ご心配有難う。
( どうやら此方の体調を心配してくれているらしい相手に笑いかけ。 「僕には“ これ ”があるからさ。」と、己の首に巻かれたマフラ-に触れ。 )
>>KAITOさん
はい、本当に申し訳ないです((残念そうにしている相手を見ると本当に申し訳ないと思ってしまい軽く頭を下げると食べたい時は本当に相手に話しておこうと心に決めて「ネギ…そう言えば…冷蔵庫にネギってありました?」とネギと聞くと冷蔵庫にネギの存在確認していないので首をかしげながら相手に冷蔵庫にネギがあるかどうかという確認を取り
>>ミクちゃん、
や、大丈夫だよ-。
( 丁寧に頭を下げる相手に、慌てて手を横に振り。 「ミクちゃんは炬燵でアイスより蜜柑派?」冬、炬燵で…と言えば、アイス派か蜜柑派の二択だろうと。 )
え? う-ん…皆の好きな物は常にストックがあるハズなんだけど、どうだったかな。
( 一旦、アイスを食べる手を止めると、腕組みをして思案、記憶を巡らせ。 そう言えば先程アイスを入れに行った時、もう無かったような気がして。 かなりのネギ好きな相手の反応はどうなることかと、恐る恐る「無かった…かも。」腕組みしたまま述べ。 )
>>KAITOさん
どちらかというのなら…蜜柑派ですかね…((アイス派か蜜柑派かと聞かれるとどちらかというのならば蜜柑派と答えると冬にアイス食べたらお腹壊しそうだしなと考えているようで「あぅ?本当ですか?買いにいかないとですね〜」とネギはないと聞くと本当にないのかと心の中では疑うもの相手みたいな良い人はそんな嘘はつくわけもないので買いにいかないとないなとつぶやいてみて
>カイト
ただいま。って、寒いのアイスを食べてるのね。
(炬燵に入って暖をとっていると声をかけられたので声がする方に目を向ければ一言言い。手元に目をやるとアイスを食べていたので、相変わらずだなと思い苦笑し、冷蔵庫に入れようと言うのを聞けば気遣ってることに感づき「あら?良いの?」と問い。)
>ミク
あら、ミクじゃない。外はもっと寒いわよー。
(炬燵に入って暖まっていると声が聞こえたので声がする方に視線を向けると一人の少女が居て、自分の隣に移動してきたのを見ては少し間を空けてやり。外が寒いことを告げると身震いし、「そうねー。おしくらまんじゅうでも暖まるかも知れないわ。」と相手の発言を聞き返事をし。)
>ルカ
ルカ、ただいま。
(寒い寒いと小言を言っていると自分の元へ掛けよってくる足音が聞こえたので顔を上げると、ルカだったので微笑み返事をし。寒がっていたためか、色々と気遣ってくれたので「あら、気が利くわね。‥けど、任して平気?」と少し遠慮気味に聞いてきて。)
>>MEIKOさん
窓開けた時に実感しました((身震いして隣を少し開けてくれたのを感謝しつつ外が寒い件について窓開けた時に実感したと告げては寒そうに手を擦っていては白い息を吐き「やってみます?おしくらまんじゅう」と返事を聞くと実際にやってみるかと思ったのか提案するように話しかけると暖かくなるのなら事実だし暖かくならないのなら間違いとか納得しようとして
>>ミクちゃん、
あ、そうなんだ-。 ..確か、リンちゃんが蜜柑好きだったっけ? 冬は、いつにも増して蜜柑の消費量が凄いことになるんだよね-。
( 冬になると減りの早くなる果物を思い浮かべるも、「..あ、でも、僕も夏はアイス凄い消費するからな-。」と、己も人のことを言えた立場では無いので苦笑しつつ頬を掻き。 )
そうだね-、そろそろ買いに行った方がいいかも。 買い物行く? 付き合うよ。
>>め-ちゃん、
ん、寒くてもアイスが美味しいことに変わりは無いからね-。 炬燵でアイスは僕の定番だよ。
( ニコリと笑いながら述べると「め-ちゃんの定番は炬燵でお酒?」と問いかけ。 )
いいよ、僕やるから。 め-ちゃんは炬燵入ってて?
( 相手をその場に留まるよう促し。 よっこいせ、とジジ臭い掛け声と共に立ち上がり冷蔵庫へと向かい、少しすると戻ってきて。 )
>>33様、
(/主様は不在ですので、お戻りになるまで仮参加してみては如何でしょう?
>ミク
ゲーセンの帰り
(何故此処にいるのかと尋ねられると、ゲーセンの方向を指さしては上記を言い。ため息を付いているところから自分の思っていることとは違ったんだろうと思っていて)
>リン
冬だからな……。そう言えばリンは冬生まれだったよな?
(こたつに入っては横になり、携帯を取り出してはインターネットゲームを始めて。肘をつきながら画面を見つめてゲームを中断しては「リンの顔盗撮しようかなぁ」と呟き)
>ルカ
公式はよく使われるよな……
(ソファの後ろから相手に話しかけて、自分は片手に紙パックの紅茶を持ち。「非公式な俺はカバーしか歌わないからギャラ入らないな」と呟いて)
>カイト
さむっ……
(部屋から出てくれば上記を言い。ゆっくり階段を降りていき、裸足な為床が冷たく感じて炬燵までくれば「アイス食べるなら風呂上がりの方が旨いだろ?」と相手に尋ねて)
>メイコ
あぁ、お帰り
(炬燵に入ってテレビを見ていれば相手が帰ってきたので上記を言い。机に袋を置いたのに気が付いて、中身を見ようと中を覗き「今日の飯なんだ?」と尋ねて)
>レンカ
おぉ、参加ありがとな。
絡み文出してくれたら助かる
>>KAITOさん
はい、夏も冬も変わらないと思いますけど((リンの話になると夏も冬も変わらないのではと話したあと「夏と冬は結構違いますしね」と頬を書く相手を見るなり季節は違うから仕方ないかなと思い瞳を閉じ買い物と聞くと「今はいいんじゃないですか?」と買い物に関してまだ行かなくてもいいのではと話せば首をかしげ
>>ミクオ
なんか新しいゲームとかあった?((ゲームセンターの方向を指さしているのでちらりと見て新しいのとかあったのかなと思いながら質問してみると「今日はネギ話だって連絡あったんだ〜」とため息をつきながら自分の事情を話してみると相手も共感してくれるのだろうかと少しだけ期待して
>カイト兄さん
寒そう…。( アイスを見ると眉を寄せ顔を微かに歪めてぽつり、と呟き。まるで相手に抵抗するように蜜柑を一つ取りゆっくりと皮をむいてむぐむぐ食べつつ「冬は炬燵で蜜柑。」と言い。蜜柑の魅力を相手に分からせようと一つ蜜柑を相手の口の前に持っていき。
>ミク姉さん
ん、どうぞ。( 満足そうに笑う相手を見れば此方もつられたように小さく微笑んで。相手の一連の動作を見て途中、ぴくりと肩を反応させては口を開けて「みかんみかん。」と謎のリズムを口ずさみ。
>めいこ姉さん
ご飯買いに行ってたの?( 炬燵で暖まる相手に小首をゆるり、と傾げ訊ねて。「今日のご飯、何か楽しみ」と脳裏に色々な料理を浮かべながら小さく呟き。4人も集まった炬燵の中はぎゅうぎゅうまでとはいかなくても少なからず狭さを感じ、どうしたものかとそわそわし始め。
>ルカ姉さん
飲む、飲む。( こくこく、と小さく頷いてから相手のものを飲むのはどうかと思い一瞬迷った後「ココア…飲みたい」と相手に期待の目を寄せて。自分の腕をさすっては前髪をいじったり指を弄んだりしてココアを待ち。
(/文字制限かかっちゃったんで分けますね汗)
>>リンちゃん
冬といえばみかんだけど夏もありだよね?((謎のリズムを口ずさんでいる相手を見ると不思議そうに感じたがみかんが好きな相手の事だから夏みかんも好きなのだろうと聞いてみては「お正月も蜜柑あるから秋にもあるの?」と正月の蜜柑を想像しつつ秋にもあるのかなと疑問を口にして
>ミクオ兄さん
うん、冬生まれ。でも冬生まれって良いことないよ( 小さく頷いては唇を尖らせて自分の生まれた季節についてぶくつさ文句を言い。ネトゲを止めた相手をちらり、と見てから「盗撮って聞こえちゃった時点で盗撮じゃないよ。それに…そんなもん何に利用するの」とどこか呆れたような無関心なような表情で言い。
>>ミクオ君、
お、ミクオ君。 どうぞ-、入って入って。
( 何やら寒そうにしている相手が来ると、手招きし炬燵に入るよう促し。 邪魔になるだろうと、伸ばしていた脚を引っ込め。 風呂上がりの方が旨いだろう、と言われると「む、ミクオ君も中々だねぇ.. 新たなアイスマイスタ-の誕生かな? ライバル出現かぁ..」と、言葉とは裏腹にどこか嬉しそうに述べ。 )
>>ミクちゃん、
我が家は何かしら消費が激しいからね..
そうだね、寒いし。 もうちょっと炬燵に入っててもバチは当んないかぁ。
( ようやく食べ終え。 ゴミ箱にカップを捨てようと、脚は炬燵に入れたまま上半身だけを捻り。 相手が買い物に行くと言い出せばそのまま立ち上がろうと思ったが、どうやらその必要は無いようなので再び炬燵へと入り。 )
>>リンちゃん、
蜜柑も勿論美味しいんだけどね、やっぱり僕はアイス派なんだ-。
( 蜜柑が差し出されると、暫し目をパチクリさせ。 数秒後、状況が飲み込めたのか「お、蜜柑派の攻撃だね? それじゃ、..あ-ん。」と、蜜柑を口で受け取り。 「ん、美味しい。 じゃあ次は僕の番。 アイス派の反撃だよ-。」と、スプ-ンを相手の口元まで持っていき。 )
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