(何も無いといいのですが…) もー遅い…(明るかった空も遠くの方では暗くなり始めていて迎えに行こうかと立ち上がると軽くお尻の砂を払い、階段をゆっくりと降りて神崎の学校のある方向へと歩きだして「なにしてんのかなー」と少し心配した顔で歩いていて)