えっ…わっ!?(完全に油断していた為涼生の悪い笑などには気づいていなく、ため息をついたところに手を引っ張られて気づいた時には神崎の上に乗っていて。初めて見る上からの光景にかぁっと真っ赤になり、降りようとするが慌てているためなかなか降りられず)