_____ そうかな…有り難う。 (髪質を褒められることはなかった為、ぎこちなく礼を述べては前髪を軽く撫でてみて。「言ってる本人まで照れちゃってどうするんだよ。…それに、僕が君から離れるなんて考えられない」クスクスとおかしそうに笑うと学帽の上からキスをして。)