っ、やっぱ流石です! (冷たい声だったためやはり一人で行くか、と諦めかけた時相手の言葉が耳に入り。ぽかん、とする自分を置いて玄関へ向かう背中を見つめやっと状況把握すれば相手の背中追いかけつつ思わず敬語が口をついて。