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No.21
by エル 2014-11-09 20:37:56
「やばいやばいかなりやばい・・・」
「頭から離れないのよね。貴方のことじゃないわよ」
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No.22
by エル 2014-11-09 20:43:27
「そう、大事なことを一ついっておくわ」
「暗い事、ネガティブなことは一切いわないわよ。私わね」
「他の人は別にいいんじゃないの?」
「『あぁ、心が痛い。』『死にたい・・・』なんて聞いてるほうが恥かしくなるでしょ?」
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No.23
by エル 2014-11-09 21:06:26
「ふぅ、もう私の呟き場になってるわね」
「英字でも登場させようかしら?」
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No.24
by エル 2014-11-09 21:10:27
「バッて見たら上がってたのよ」
「誰か来た!?と思ったら自分だった」
「このがっかり感は半端じゃないわ」
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No.25
by エル 2014-11-09 22:11:21
「もうこんな時間・・・ブッ!」
「え、さっきまで・・・もう15時とかほざいてたのは・・・」
「もう22時よ・・・」
「覚悟できてるわね・・・?」
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No.26
by エル 2014-11-09 23:28:33
「ふぅ・・・覚悟はいいか俺は出来てない」
「そうなのよね・・・どうしても平日に抵抗があるの・・・」
「・・・不安な夜を寝過ごすわ。それじゃあ」
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No.27
by ディー 2014-11-10 17:14:41
「ふぅ、今日も一日頑張ったわ」
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No.28
by ディー 2014-11-10 22:25:47
「もー暇すぎて困るわ・・・」
「誰かいないのかしら・・・」
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No.29
by ディー 2014-11-10 22:43:01
え、うそん。もうこんな時間!?
えー、そりゃないってーうぬうぬ。
ってことで、久しぶりっす私です!
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No.30
by ディー 2014-11-10 23:16:49
「今日はあんまりでなかったけど・・・」
「それじゃこの辺で」
「明日も頑張らないとね・・・嫌だけど」
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No.31
by ディー 2014-11-11 21:16:35
「こんばんは。人の皮を被ったペテン師です。・・・フフかっこつけすぎたかしら?」
「見てはいけない、聞いてはいけない。そして、口外してもならない。」
「足が痺れて好きな所へいけない。」
「奇妙なショー。今なら最後の公園に間に合う。どうせだし、ね。」
「ほのぼの、とした世界それも素敵じゃない?もっとも私には合わないけど」
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No.32
by エス 2014-11-12 22:57:07
「小梅太夫・・・・あの人好きよ。面白いかは別として」
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No.33
by エス 2014-11-12 23:10:54
「えぇ、ジョージ朝倉も好きよ。見るもの全てキュンキュンなるからね」
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No.34
by ジー 2014-11-15 23:25:39
「お久しぶり、なんて最後にあったのは何時かしら」
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No.35
by ジー 2014-11-16 00:47:55
「くあぁぁぁぁぁ負けたぁぁぁぁぁ」
「部屋が散らかりまくりじゃぁぁぁぁ」
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No.36
by ジー 2014-11-16 18:23:30
「ふっ、暇ね。」
「暇を通り越して暇ではない何かになりそうよ」
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No.37
by ケー 2014-12-06 00:59:23
「久しぶりの復活。」
「最近某アメフト漫画を買い込んで・・・」
「たまった漫画を読まないとね」
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No.38
by ケー 2014-12-06 01:00:47
「あら、私だって嫉妬位するわ」
「最も・・・フフッ」
「誰にかって、は秘密だけどね」
「だって、恥かしいじゃない」
「ま、今日からは安眠じゃないことは確か」
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No.39
by ケー 2014-12-06 01:02:19
「しまった、下げようと思ってたのに・・・」
「今からでも間に合うから、いいか・・・」
「はぁ、寝るのが億劫よ」
「誰のせいかしらね」
「貴方のせいよ」
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No.40
by ケー 2014-12-06 01:04:46
「朝の通りは格別素敵よね」
「フワッと香る煙草の匂い・・・嫌いじゃないわ」
「そーとは言っても、煙草は苦手だけどね」
「鼻に入るとどこかが痛み出すのよ」
「まったく、困った体質ね」