ブイ 2014-11-09 01:01:48 |
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まずは、自己紹介から。
その人物を知るのにはうってつけの手段だ
名前はブイだったりビー、エム、エル・・・・ちょくちょく変えたり?
年齢、性別は秘密。だってその方がかっくいーっしょ(ニヒヒッ
性格はー気分によって・・・今は落ち着いてるんじゃない?(ウム
好きなマルマルーえー・・・「漫画」「小説」「音楽」(ドヤッ
ってかさ・・・自己紹介なんて書くことないよネ?
歯磨きしないと・・・・
そうだ、これ
(ジリジリと暑い今朝、校門の前で星華の女子に彼へと渡されたラブレター、それをポケットの中へ乱雑に入れ。それはそうとさっきから肩がいたいんが。教室へ入ると一人頬杖とついてる彼の姿が目に入る、いつもは地獄よりの使者が今まさに貴様の携帯を鳴らす・・・罪深き汝の名は田中!汝今こそ電話を取りて呼び出しに答えよ声をかけることはないが今日は特別。貴方に恋してあ・げ・る
あれ。ナニコレ?
あ、言っとくけどエルってのはラージじゃないからね!
Lだからねっ!
ねぇねぇ、ツンデレってどうやったらツンデレになるの?
ってことで、今日はツンデレday
ずんちゃっちゃずんちゃっちゃ てぇれぇぇれぇぇれぇぇぇてぇれぇれぇれぇれれ×2
らららはぁぁぁぁぁらららららぁんら ずんちゃっちゃずんちゃっちゃちゃぁぁら×2
てれれれんらら ずんちゃっちゃずんちゃっちゃ 以下繰り返し
こんなん、今しか分からんよ。後から見ても分からんよ
「もしもさぁ、不思議なポッケから何か出せるとしたら、なにがほしい?私?私は・・・」
「ねぇ、人ってさ死んだら21g軽くなるんだって。ホント、微妙な数字だよね。んで、その21gは魂の重さなんだってさ。私達には関係ない話だけど。」
「何されても痛くないわ。だって私ね、お人形さんなんだもん。」
「掌の唇と合わせて三つのお口でキスをする。ロマンチックじゃない?」
「好きなものを閉じ込めて永遠のモノにする。」
「そう、全部作り話。アレもソレもコレも全部全部嘘っぱち。」
「もしも、例えば、そうだったら・・・そんな世界素敵じゃない?全部私の思い通り。」
「『絶対わざとでしょ?』『絶対そうでしょ』いいよね、絶対で決められた世界。」
「最終的にどこに行き着くんだろう。知らないよね。実際いってみないと」
「生まれ変わったら同じ人生?クソ食らえ」
「ピアスにネックレス、お化粧も・・・うんとお洒落して街に出かける。」
「貴方とはお話も出来ないわ。だって、会話したくないから。ちゃんとした根拠なんていらない。感情で動くから」
「アレは嫌い、コレも嫌よ。でもソレは好き。基準は私の好み。」
「いくら好き好きって言ってもいつかは飽きが来るもの。それまでは好きよ。」
「真っ赤な金魚を水槽で飼ってるの。別にやらしい意味じゃないわ。」
「上げても下げても関係ない。重要なのは見てどう思うか。」
「私は常にフワフワしてるの。だってお空の上も下も気になるから」
「本名でも偽名でも関係・・・あるわ。だって偽名で呼ばれたほうがゾクゾクするでしょ?」
「私のせいじゃない。全てはそうなったのが悪い。っても、私が悪いことになるのね」
「適当にするのが一番よ。なんでも真面目にしたら身がもたなくなるからね」
「うわ、嘘やん。もう15時か・・・18時でもいい位やんか・・・」
「起きる時間、何をしてたかによって感じる時間は違ってくるの。」
「サッカーボールが私の恋の邪魔をする。」
「バスケットボールが貴方の恋の邪魔をする。」
「明日は平日よ。ここで頑張ろうと思わない・・・うっ、お腹が・・・」
「泣くのは一人のときって決めたのに。苦しい、寂しい、悲しい、辛い。私はどうしたらいいの?」
「どこいくの?って聞かれた。そしたら、少し過去の清算を。と答えた」
「私を、弱く見ないで、馬鹿にしないで、あざ笑わないで」
「すぐに戻ってくるから、お願いそこで変わらず待ってて」
「籠の中の鳥じゃなくなりたい。自由な鳥になりたい」
「別に、誰か来てくれたってかまわないわ。」
「私はいつでも待ってるから・・・。」
んー、誰でもカモンカモンですよー
むしろ来てほしいくらいですねーあははー
「アレよ、もし誰か来たら・・・知ってる漫画だったらそれで相手もしてあげるわ」
「勿論、私でもいいけど」
「私のことは秘密。その方が楽しくなるでしょ?」
もち、エルでもいいっすよー
もうすぐダブリューになりそーですが・・・
「まったく・・・ほんっと、誰か来てほしいわ」
「本心?えぇ、他の人間をかかわりたいのよ。一人はツマンナイわ」
「私の本心・・・貴方に伝えるのはこれで最初で最後・・・」
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