主さん 2014-11-01 13:29:03 |
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>主様
(/参加許可ありがとうございます。少し気難しい感じの娘ですが根はいいこ…な筈なので仲良くしていただければ幸いです)
>all
愛してるばんざ~い…
(他に誰も居ない音楽室にてピアノで弾き語りをしていて、瞳を閉じて自分の世界に完全に入り込んでいるようで
真姫ちゃん≫(/いえいえ!こちらもかなりの自由人ですが…)
…あれ?誰かいるの~……?
(音楽室で授業をサボって寝ていたが、相手の歌声が聞こえると楽器の中から眠たそうな目を擦りながらのそのそと出てきて
>真波くん
…うぇぇ!?なっ、どこから出てきてんのよ!
(演奏中にふと目を開ければ自身の向かい側の壁際に置かれた楽器から相手が出てくるところで、ギョッと目を見開き演奏を中止すれば突っ込みを入れて
真姫ちゃん≫
……ふわぁああ………ゴメン、寝てたんだぁ~
(驚く相手をよそに、ふらふらしながらも近くに会った椅子に座り、大きな欠伸をするとニコッと微笑んでそう言ったあと「…そしたら、誰かの声がしたから……」と付け足し
>真波くん
寝てたんだぁ~…じゃないわよ!ていうか、楽器の中で寝るなんて聞いたこと無いわよ
(相手の声の調子を真似て口にしてから再びビシッと突っ込みを入れて、寝るにしたって何もそんな場所を敢えて選ばなくてもと呆れている様子で
名前/折原臨也( おりはら いざや )
性別/男
立場/教師
専門科目/古典
作品/デュラララ!!
名前/笹瀬川佐々美( ささせがわ ささみ )
性別/女
立場/生徒
学年クラス/2年A組
部活/女子ソフトボール部
委員会/無所属
作品/リトルバスターズ!
(/あまり有名でない作品からとなりますが、参加希望です!)
真姫ちゃん≫
え~…だって、音楽室が一番あったかくて寝やすいし……楽器の中だったら見つかる心配もないし!
(相手の言葉を聞けば、むー…と頬を膨らませて拗ねたように言えば、ふと思い出したように「えーっと……確か同じ一年だよね?」と相手に尋ねてみて
>真波くん
そうだけど?あなたのことは知らないけど(一年生かという問いかけには肯定の意を示してみせるが、相手のことまでは知らないため同じかどうかまでは知らないなんて視線外し、自身の髪を弄りながら少し突っぱねるように口にして
真姫ちゃん≫(/次レス返おくれます!)
ふーん、ならいいんだけど……あ、俺は…えっと、たぶんD組の真波山岳。自転車競技部なんだ~
(相手の言葉を聞き少し安堵したように微笑めば、何故かクラスがうろ覚えだけれども自己紹介をした後「…きみは?何て名前?」と問い
>真波くん
西木野真姫、A組。アイドル研究部所属よ
(相手の問いかけへと必要な情報だけを口にするなんとも淡白な自己紹介をして返し「ていうか、なんでクラスがうろ覚えなのよ…」自分のクラスすら曖昧な相手を見ていると本当にこの学校の所属なのか怪しく思えて、ジトッと疑いの目を向けていて
(/了解しましたー!)
>ALL
[ 折原臨也 ]
やぁ、おはよう。今日も一日頑張ろうね。
(廊下ですれ違う女子生徒からの挨拶にひらりひらりと隻手を揺らしお得意の客引き笑顔を浮かべ。胸元のポケットからボールペンを手に取り緩く指先で弄びつつ、遅刻してきた生徒が居るかどうかを確認してゆき。)
[ 笹瀬川佐々美 ]
照りつける日差し!爽やかな青空!純白の白い雲…っ!!今日ほどまでにソフトボールに相応しい日はありませんわ!
(長い長い紫の髪を風に靡かせ、グラウンドのど真ん中で仁王立ちする女子生徒が一人。自らの頬に片手を添えやる気満々といった表情にて胸を逸らせば、近所迷惑になりかねないほどの声量にて高笑いをし。)
(/ありがとうございます!どちらも個性の強い子ですが仲良くして頂けると嬉しいです~)
>>真波
...本当かいな..
(相手を少し疑いながらも「大きな問題を起こすんじゃないよ~」と笑いながら手を振り)
>>西木野
何がばんざいなんじゃ?
(ひょこっと音楽室の扉の隅から顔をのぞかせて)
>>折原の旦那
折原の旦那もがんばっとるのォ
(廊下側の窓から顔を出してニヤッと笑いながら)
>>笹瀬川
気が入っとるなぁ~ 頑張るんじゃぞ~
(煙管で相手に手を振りながら呟いて)
>折原先生
…
(朝から音楽室で作曲の為の作業をしていれば思わず夢中になってしまい、始業ギリギリになってしまえば教室まで小走りで向かうべく相手の横を通り抜けようとして
>佐々美先輩
…何それ意味わかんない
(グラウンドのすぐそばを通りかかれば急に聞こえてきた大きな声と高笑いに、一瞬呆気にとられ視線をさまよわせ声の主が誰かを特定すればすぐに興味無さそうにそうに呟いて通り抜けようとして
(/あまり自分から積極的に誰かと絡みにいくタイプの子ではないのでこんな素っ気ない絡みになってしまいましたが…すみません!)
>檎先生
あ、先生…
(ドアが開けば演奏を止めてそちらへと視線を向け、軽く会釈をして「別に、今のは歌詞ですから」先ほどのは歌詞であって深い意味があった訳ではないと髪を弄り視線外しながら語り
真姫ちゃん≫
んー……興味なかったから…かなぁ…それに、あんま教室いかないし…
(なぜ覚えていないのか、と問われれば首を傾げ少し考えた後になんとも単純な答えを言い、聞き覚えのない部活名を聞けば「へぇ~…そんな部活あったんだ…それって、どんなことするの?」と興味を持ったのか首を傾げてそう尋ねて
折原先生≫
…あ、せんせー、おはよーございまーっす
(朝から寄り道をしていた為に今日もあきらかに遅刻だと思われる時間に登校してきており、しかし何故かその表情は清々しいほどの笑顔で相手の横を自転車ですーっと通りぬけようとして
笹瀬川先輩≫
…………なんか…似てるなぁ…
(相手の近くで自転車を押しながら歩いていて、相手の大声と高笑いを聞けば、とある人物が頭の中に浮かび、クスッと笑うとそんなことを呟き
檎先生≫
ほ、ほんとですよぉ……ぜ、全然これから学校抜けだしてサボろうとか考えてないですって…
(明後日の方を向きながらこれから自分がしようとしていることをつい言ってしまい
>檎先生
[ 折原臨也 ]
あぁ、どうも。どうせなら一緒に見回りでもしません?
(指の動きを止め相手へ向き直れば人差し指立てにこやかに提案して。)
[ 笹瀬川佐々美 ]
あ…あら、もしかして私の応援に来て下さったのですか?
(見覚えのある教師の姿にギクリと肩弾ませつつ先程の高笑いを無かった事にするべく大きな咳払いをし、いつもながらのすまし顔にて相手の元へ駆け寄ってゆき。)
>西木野さん
[ 折原臨也 ]
(自らの傍を通り過ぎていく生徒を横目に時計で時刻を確認し、始業数分前である事が分かればすれ違いざま相手の頭に軽く手を乗せ「お疲れさま。」と、色々な意味を込めた労いの言葉をかけ。ボールペンを胸ポケットに差し込んで振り返る事なく職員室へと向かい。)
[ 笹瀬川佐々美 ]
ちょっとあなた!?この私を無視するなんて十億年早いですわ!
(あからさまな相手の言動へひくひくと頬を引きつらせ、慌てた様子で後ろを追いかけ。)
(/いえいえ、可愛らしい真姫ちゃんと絡めるなんて幸せです…!宜しくお願いしますね!)
>真波くん/真波さん
[ 折原臨也 ]
はいはいおはよー。“遅刻魔真波くん”が元気そうで先生は何よりだよ。
(こちらも爽やかな笑顔で相手を迎え入れる…と思いきや首根っこをガシリと掴み自転車ごと自分の元へ引き戻して。「今日も山が呼んでいたのかい?いいねぇー若いって。」と、終始笑顔で言葉を紡ぎ。)
[ 笹瀬川佐々美 ]
…あなた、誰と私を重ねていらっしゃるのかしら?
(物音に視線をそちらへ向け、自分を見て笑う相手にじとりと怪訝そうに顔しかめては。近くへ歩み寄っていき両手を腰に下から見上げるような体制にて尋ねかけ。)
折原先生≫
……えへへ、先生も元気そうでよかったですー
(首根っこをつかまれると『…やりすごせるかなーって思ったんだけどなぁ』と内心思いつつ、へらっと笑いながらそう言った後に「…はいっ、そうなんですよ~!特に今日は調子が良くていつもより走ってて気持ちよかったしそれにすっごい生きてるってk((略」といったことを延々と語り始めて
笹瀬川先輩≫
俺の部活の先輩に、きみと同じような事をいっつもする人が居て…東堂さんっていうんですけど
(相手に話しかけられるとへらっと笑い、その相手の事を思い浮かべながらそんなことを言い
(/落ちますね、お相手感謝です!)
>真波くん/真波さん
[ 折原臨也 ]
俺も学生時代は好き勝手やってたし、君にどうこう言えるような立場じゃないんだけどさ。
(いつにも増して饒舌な相手に思わず困り笑いを浮かべはらりはらりと呟いては、ヘルメットに緩く手刀を入れ。暫くして「…そういえばさっき、君の幼馴染がこんな顔して誰かさんを探してたよ。」と、頭に角を生やすジェスチャーをしてみせ。)
[ 笹瀬川佐々美 ]
東堂さん…?存じ上げませんわね。いつかお会いしてみたいものです。
(腕を組みふむふむと相槌を返せば、自分と似た仕草をするというまだ見ぬ殿方に思いを馳せ。自らの頬を包み込むように両手を当てため息を零し。)
(/お疲れさまでした!)
>真波くん
そう…まあ、私には別に関係ないけど
(自分のクラスがどこか曖昧になる程、教室に居ることがないということは授業にも殆ど出ていないということを意味しているのだろうと推測すれば単位とかは大丈夫なのかと少し心配する気持ちが芽生えるがそれは表に出さずに素っ気なく返し「歌ったり踊ったりアイドルとして活動したりするのよ。で、私はそこの作曲担当ってわけ」自身の部活について説明をしていきながらピアノの手前に置かれた作りかけの譜面を指差し肩を竦め
(/お疲れ様でした。またお会い出来るのを楽しみにしています。おやすみなさい)
>折原先生
なっ…
(何事もなく横を通り過ぎようとしたところで、何気ない動作で頭にポンと置かれた手に驚きのあまり急ブレーキをかけて相手を振り返るが、当の本人はまるで何事もなかったかのようにこちらを見ている様子もなく歩いていってしまっていて『何するのよ』と思わず口をついて出そうになった言葉を相手が教師という立場であることを考慮して飲み込んで
(/これは少しタイミングが悪かったみたいですねー。ここで一旦折原先生とはお別れしてまた新しく絡み文だしましょうか?)
>佐々美先輩
う…な、何よー…
(流石に追いかけてくることまでは想定していなかったのか、咄嗟に逃げるという選択を取る間もなく追い詰められれば引き気味になりながらも相手と目を合わせないように明後日の方向を向いていて
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