主さん 2014-11-01 13:29:03 |
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名前 / 君月士方 -Kimiduki Shihou-
性別 / 男
立場 / 生徒
学年 / 2-A
部活 / 無所属
委員会 / 無所属
名前 / 白鐘直斗 -Shirogane Naoto-
作品 / ペルソナ4
性別 / 女
立場 / 生徒
学年 / 1-B
部活 / 美術部
委員会 / 図書委員
名前 / 花村陽介 -Hanamura Yousuke-
作品 / ペルソナ4
性別 / 男
立場 / 生徒
学年 / 2-c
部活 / サッカー部
委員会 / 無所属
(/ 参加希望です..! 終わりのセラフもペルソナ4も、知らない人多いっぽくて...、なりきりとか全然やってなかったんで入らせて頂きましたァァアアアッ!!
それと、上記2人は...特に上の方は絡みづらい感じの人ですが、根は良い奴なので、許してやって下さいッ! )
とくめさん≫
(/返信遅れて申し訳なかったです!
全然OKですよ!そんなこと気にせずお互い楽しみましょう!
絡み文をお願いします!)
ミカエラちゃん≫
いや?…よく見かけたから話したことあったかと思って!
(相手の言葉を聞くときょとんとした表情で首を傾げてそう言い「…それでどうしたの?」と再び問い
>主様
(/ ありがとうございますッ、では絡み文置いておきますねー。 )
>all
【 君月士方 】
( 昼休み。一番廊下側でドアに近い一番後ろの席の己は、前の席の人が居ないのを良い事に前席に足、顔に読んでいた雑誌を乗せては、スースーと、不似合いな規則正しい寝息立て乍眠っていて。 )
【 白鐘直斗 】
_..はぁ、
( 学校の一階の廊下にて、窓から外眺めれば、 "平和だな" なんて自然と零れた溜息。咄嗟に口紡げば、何故溜息等しているのか何て苦笑い浮かべて。とりあえず教室に戻ろうとした時、カラ、と音を立て乍己のペンが落ちるも考え事をしていて気付かず其の場を離れようとして。 )
【 花村陽介 】
_...っうわ、ちょ、やば..ッ!
( 登校時、キコキコ音を鳴らし乍自転車に乗ってやって来れば、坂で勢いがついてしまったのか焦りの声上げ乍結構なスピードで生徒達の横を通り過ぎて。すると、自転車が古かったのかブレーキが掛からなかったらしく其の侭近くのゴミ捨て場へと突っ込んでいき()
(/ 初めましてー! 絡みづらい人も居ると思いますが、仲良くしてやって下さi((/ これから宜しくお願いしますー。 )
君月さん≫
暇だなぁ~……ん?
(放課後、部活もない為ふらふらと廊下を歩いていると相手を見つけ、とりあえず教室に入り相手を眺めてみて
直斗さん≫
……山山山山山山登りたい登りたい登りたい…
(廊下の窓から外を眺め、無表情でぶつぶつとそんなことを延々と言っており
花村さん≫
あ~…えっと、大丈夫ですか?
(相手と同じように愛車に乗り登校していたところ、ゴミ捨て場に突っ込んでしまった相手を見つけ、そのゴミ捨て場の前に止まり相手を見るとそう尋ねてみて
(/主キャラ追加です~
名前:神楽 (カグラ)
性別:女
学年:3年B組
部活:空手部
委員会:無所属
作品:銀魂 (3年Z組銀八先生)
(/許可ありがとうございます!では早速絡み文を投下いたしますね)
>>all
~♪
(鼻歌を歌いながら次の授業のクラスがないことを確認すると屋上で煙管をふかして)
檎≫(/絡ませていただきました~ 宜しくお願いします!)
……うわ…
(次の授業のときに山へサボりに行く前に天候を確認しに屋上に来た所相手を見つけ、遅刻&サボリの常習犯である自分が見つかれば何か面倒な事になりそうだった為そろりそろりと相手に気づかれない様に屋上から出て行こうとして
>>真波
何をしようとしとるんじゃ?お前さんは
(ニヤっと笑いながら上記を述べ、煙管で相手の頭をポンっと叩き)
(/はい!宜しくです!!)
檎先生≫(/遅れてすいません!寝てました!!←)
…いっ…!?…っやぁ~…なんでもないですよ~……えへ☆
(ビクッと肩を震わせ、恐る恐る後ろを振り返るとぎこちない笑みを浮かべそう言い「……じゃあ俺はこれで~…」と再び相手に背を向け逃げようとし
>主様
(/参加許可ありがとうございます。少し気難しい感じの娘ですが根はいいこ…な筈なので仲良くしていただければ幸いです)
>all
愛してるばんざ~い…
(他に誰も居ない音楽室にてピアノで弾き語りをしていて、瞳を閉じて自分の世界に完全に入り込んでいるようで
真姫ちゃん≫(/いえいえ!こちらもかなりの自由人ですが…)
…あれ?誰かいるの~……?
(音楽室で授業をサボって寝ていたが、相手の歌声が聞こえると楽器の中から眠たそうな目を擦りながらのそのそと出てきて
>真波くん
…うぇぇ!?なっ、どこから出てきてんのよ!
(演奏中にふと目を開ければ自身の向かい側の壁際に置かれた楽器から相手が出てくるところで、ギョッと目を見開き演奏を中止すれば突っ込みを入れて
真姫ちゃん≫
……ふわぁああ………ゴメン、寝てたんだぁ~
(驚く相手をよそに、ふらふらしながらも近くに会った椅子に座り、大きな欠伸をするとニコッと微笑んでそう言ったあと「…そしたら、誰かの声がしたから……」と付け足し
>真波くん
寝てたんだぁ~…じゃないわよ!ていうか、楽器の中で寝るなんて聞いたこと無いわよ
(相手の声の調子を真似て口にしてから再びビシッと突っ込みを入れて、寝るにしたって何もそんな場所を敢えて選ばなくてもと呆れている様子で
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