ぬし 2014-09-07 00:53:38 |
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上から目線で物言いやがって…。
(だんだんとこの状況にも慣れてきたのか早鐘のように鳴っていた心臓もいくらか落ち着き、ベッドの上に座り直しながら熱の引いて来た頬を手の甲で擦り。憎々しげな瞳は相変わらず、胡坐をかいた膝の上に頬杖をつけば「確かに、お前の顔じゃここでは危ないだろうな。それで都合良く弱みを握らせてくれた俺を脅してる訳だ。」と自虐めいた笑いと共に吐き捨てて。)
(/全く問題ないどころか此方が申し訳なくなるようなレベルでごめんなさい…。入屋はツン要素もあるダルデレ程度を予定してます。デレには若干道のりが遠そうなうえ、弄られるとムキになってしまいますが;;聞くのがおくれてしまいましたが、主様にも地雷や萎などございましたらお教え下さい。)
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