ヌシぬしヌッし 2014-09-04 17:25:21 |
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名前:御子柴鋪(Mikosiba Siki)
年齢:18歳
身長:179cm
学年:三年一組
性別:男
性格:誰にたいしても優しく温和。怒った姿は見た事がないとか。敬語口調が特徴でどこか女性的だがオネェではない。
容姿:艶やかな黒髪を腰の辺りまで伸ばして肩の辺りで緩く縛り前に垂れ提げている。中性的な顔立ちで睫毛が長い。色白細身。茶道部で着ていた和服をそのまま着用している。
武器:家(道場)に祀られていた太刀がなぜか手元にありそれを使用している。
備考:家は剣道の道場だが茶道がやりたくて茶道部。
(身長を書いていなかったので再度)
>行橋さん
まぁな、戦う気のないやつは潰す価値もないからな
(武器に手をかけている相手に対して、見ている方向はステージの上の小学生に行っている。だが相変わらず隙の一つもない)
>白河
はわっ!?(急に浮き上がった車椅子に驚きながら下を覗き込み)あ…ありがと…(持ち上げてくれている相手に感謝を述べ)
>行橋
私は後悔しないように貴方を庇った…その怪我なら私の責任だから気にしないで…(相手の態度に悲しさを感じるも表情に出さないように微笑みながら話し)
>白河さん
・・・ま。たまにで良いですけど、気が向いたときは信用してくださいね。
(片手をヒラヒラ揺らして言葉を紡いではいつも通りの笑みが浮かんでいて。下げた太刀を改めて見ては吐息一つ)
>行橘さん
これは失敬。
触ってみたかったので、つい。
(可笑しそうに笑えば手を払われて残念そうに手を離して。払われた手を撫でつつやはり子供かもしれない、と内心思って)
>三神さん
すまんな
っと、また自己紹介が遅れた
俺は白河ユウ、よろしくな
(持ち上げつつ自己紹介を軽く済ませる)
これなら見えるだろ?
>白河さん
ふふ。それは残念ですね。
(眉尻を下げて笑みを浮かべては肩を竦めて「今まで誰かを一度でも信用したことは?」と相手の言葉に少し疑問に思ったのか尋ねて)
>>all
【中央体育館】
「君達は僕がどうして生徒達を合わせて殺し合わせているか気になるでしょ?
その疑問に答えてあげるよ!
僕はね、君達人間が苦痛に顔を歪めている様子や、絶望に支配された顔が大好きなんだ!
だから君達には僕の暇潰しのために死んでもらうね!」
(一瞬だけ不機嫌そうな表情になるも、直ぐ満面の笑みを浮かべ、生き生きとした様子で自分の目的について話す。)
>ゼウスさん
…随分と言うもんだな
俺は殺されるつもりはないが、あんたみたいのを殺す気はある
こんな下らない事するあんたは、潰させて貰うぞ
(武器に手を掛けて、言う)
>白河さん
そうですか。それは何より。
(相手の返答にどこか満足気に優しい笑みを浮かべては頷き相手の頭をポンポンと軽く撫でて)
>ゼウスさん
それは・・・・・・なんとも悪趣味な。
神の性格は歪んでいるんですね。
(心底悲しそうな表情を浮かべてはハンカチで涙を拭い。その言動はまるでお母さん)
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