ヌシぬしヌッし 2014-09-04 17:25:21 |
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橋倉
ああ…俺はここから離れる。あんたはどうする?(いつまでも同じ場所にいては行けないと思い自分は移動することを伝え)
神田
勝つ気ないてない。ただ時間さえ稼げれば見えるものはあるさ。(そういうと武器を出し、天地の元へ向かい)
天地
改めて見ても醜い姿だな…(神田達から離れ天地の元に向かい、顔を合わせると上記を述べ「俺はあんたに勝つ気は毛頭ないが殺す気は満々だ。」そういうと大きめのハサミを分離させ)
綺師
そうか…(こいつもそう言う奴なのか、と思いながら上記を述べ)
行橋
なら良かった。なら安静にするべきだな。(意識が朦朧としている相手に心配の意で述べ)
(/あわ…また流れてしまっry←
あ、えぇと、何度もごめんなさい絡み文出しますー!;;
お話が進んでるみたいでもう、ちょっと首吊ってきますn((((
>all
…この戦いっていつになったら終わるんだろう。(人の死角になる茂みに変わらず動けないでいて、ぽつりと疑問を漏らせば自分の体を抱きしめ恐怖か武者震いかもわからない震えを抑えようとし
>柳生
ただの保健委員だよ…(「ちょっと訳ありのね…」と聞こえないように呟きながら)
>神田 行橋
治す…(そっと解毒薬を行橋に注射しながら)
>神田さん
殺す、殺す殺す殺す殺す…殺してやる、殺してやる…!!あたしから大事な人を奪う奴は、あたしが全員殺してやる!!
(聞こえてきた声に意識が覚醒したのか、目が再び狂気に染まり殺気を放ちながら叫ぶように言う。)
>柳生さん
…ふふ、どーしたの?顔背けちゃって…
(天地の声を聞いて意識が覚醒したらしく、目が狂気に染まり不気味に笑い始める。)
>綺師さん
あぁ、綺師さん…あなたも居たんだぁ…
(天地の声を聞いて意識が覚醒したらしく、目が狂気に染まり不気味に笑い始める。)
>三神さん
部室…?あぁ、あの時の…そっかぁ、解毒剤あるんだ…じゃあ、あたしどうにかなるんだ?ふふ、あはははは!行ける、あいつを殺しに!早く、早くあいつを殺したい!!滅茶苦茶に引き裂いて、斬り裂いて、ぐちゃぐちゃにしてやる!!
((天地の声を聞いて意識が覚醒したらしく、目が再び狂気に染まる。傷口が縫われていく中、殺気をむき出しにしながら叫ぶように言う。)
>麻白さん
ふふ、あははは!安静になんてしてらんないよ…だって、あいつの声が聞こえたんだもの!あたしはあいつを殺すの、あたしから大事な人を奪う奴なんだもの。あたしが殺さなきゃ!!
(天地の声で意識が覚醒し、狂気に染まった目をしながら叫ぶように言う。)
>伏
麻白が天地先輩の所に行った。俺と三神と柳生は行橋の治療を試みてる。(どちらと行動を共にするか選べ、と相手に問い
>三神
頑張れよ(応援する事しか出来ない自分が少し嫌になり
>行橋
今はじっとしてろ(元気過ぎる相手にそう言い
【三階の通路】
>柳生さん
>行橋さん
>麻白さん
>神田さん
「ククククク……
見つけたぞ、虫ケラ共……
もう一匹も逃がさん、徹底的に殲滅してくれよう。」
(殺気の塊のような目で睨み付けると、教室の壁を素手で殴り破壊すると、壁の破片を幾つも掴み、全員に向けて投げる。
その速度、威力共に戦車の主砲並みであり、当たれば確実に体を抉り取られ、即死するのは間違い無い。)
> ALL
…後は安静にしてて…薬がちゃんと体に回るまでは動いちゃダメ…(注射を終えるとふらっと部室から出て屋上に向かって廊下を歩き)
麻白
まぁ、僕は一人じゃ戦わないけどね〜(とクスクス笑ながら言えば相手の周りをクルクル周り
行橋
僕は居ないよ〜?(とヤバーっと思い汗をかきながら言えば周りをキョロキョロ見ればすぐに逃げ出して
天地
…(相手の手から起動を読み取りかわすと「前にあった時は身体が凍りつく程の殺気だったが今はただのモンスターだな。」一気に間合いを詰めながら述べ)
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