ヌシぬしヌッし 2014-09-04 17:25:21 |
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>>行橋
良かった、また怪我しないようにねぇー。(走って行く相手に手を振り苦笑いしながら見送り)
>>笠松
そんな警戒せずに堂々と行きなよ、君男の子でしょ?(棒つきキャンディーを舐めながら相手の背後から声をかけケラケラと笑い)
>>三神
ほんと?そりゃ助かるよ、ついでに避難場に使ったら流石に怒る?(冗談めかしたように笑ったまま言い部室を指差し)
>>橋倉
そこのお嬢さん、お暇なの?(物音に暗闇から棒つきキャンディーをくわえたまま近寄れば薄笑いしながら声をかけ)
>行橋
まだ生きる気力はあるみたいだな(相手の気に障るような言い方をしてはいるか、相手を心配していて「もう少し待ってろ。俺達が助けてやる」と言い
(自分初めは中ボスみたいなイメージでしたw)
>行橋さん
わかったよ…今は喋らないで…(と、いい、包帯を患部の上でキツく縛り試験管にあるアルコール消毒をかけ、包帯でぐるぐる、神田に水を持ってきてと言い、タンニンやらなんやらつぶやき
>葉波
んー…(どうしようか悩み相手を信頼出来るか様子をみながら)…私がいる時だけ…なら許す…でも使うかわりの条件…(指を一本立てて「それを飲んでくれるなら」と付け加え)
>神田さん
……あはー…神田さん意外と、いい人だったんだー……いきなり、攻撃してゴメンね……
(軽く悪態混じりにそう言えば、以前いきなり攻撃したことを詫びる。)
(/どうしてこうなったw)
>伏さん
……はーい…聞かれたから、喋ったのになぁ……
(ぼんやりとしながら手当てされれば、どこかイタズラっぽく笑いながら呟く。)
【三階男子トイレ】
「へえ、ボウガンか……
良い武器を持っているじゃないか。」
(トイレの一番奥の個室から血塗れのボウガンを持った天地が出てくる。
天地の両手は血塗れで、個室の中には惨殺され、血塗れ状態の男子生徒が瀕死の状態でいる。)
「おや?まだ生きていたようだ。
君はもう要済みだ、消えろ。」
ズドン
(一切の躊躇いも持たずに、瀕死状態の男子生徒の額にボウガンの矢を撃ち込み、完全に葬り去る。)
「さてと、それじゃあ、次は誰を仕留めようか……
フフフ、折角の戦争だ、存分に楽しませてもらうぞ。」
(トイレから出ると、ポケットから白いハンカチを取りだし手を拭き、不敵に微笑みながら、廊下に靴音を響かせて去っていく。)
>行橋
そう思われても仕方無いさ(相手を笑って許し「俺、普段学級活動とか行事に協力しないから俺の事良く思ってない人結構居るし」と苦笑し「俺、協調性が無いから」と付け足し
(でも、敵が味方になるという熱い展開にw)
>伏 神田
これなら…(スポンジで包んだミニマイクを二人の足元に転がし)…あっ(受信機を出そうとして腰に下げていた工具のドライバーを落として音が響き)
>神田
ひゃっ!(思わず盾を背から取り出し構えて盾の影に隠れ)あー…どうしよ…(慌てて出した盾に相手が宣戦布告と勘違いしてないか不安になりそろっと覗き穴から相手を見て)
>神田さん
…ただ、知らなかっただけなんだけどね……あたし、話したことある人……ほとんど居なかったもん……葉波先輩くらい、かなぁ……気になってかけてくれてたの……
(寂しそうに笑いながら言えば、ぼんやりと教室の天井を眺める。)
(/にしても展開早すぎるようなwどうなるヤンデレ少女……)
>伏さん
……いってらっしゃい……危ないこと、して欲しくなかったのになぁ……
(血清を取りに行く相手を見送れば、心配そうに呟く。)
>伏
ああ(力強く首を縦に振り
>三神
何だ? こっちは攻撃するつもりは無いぞ(相手に顔を向けた後、視線を行橋に向け「今はこいつの治療が大事なんだ」と言い
>行橋
俺も最初は周りが俺を嫌っていて信用してくれないって思って皆を殺そうとした(苦笑しながらそう述べ
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