匿名 2014-08-29 09:17:28 |
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黄原>……(泣かれたりしたらどうしようと思っていたが、まあまあ上手く励ますことができたので心の底から安心して。"毛並みも綺麗だ…。人懐こくて可愛いぞ"とメッセージを送信しながらも黒猫の事を思い出し無意識に表情が穏やかになり)
右>……….(驚かれてしまった、そう心の中で呟き。「緊張…してるだろう…。俺は黒崎勇治だ。…あかぎ?」今は自身が特殊な嗅覚を持っていることは言わないでおこうと思いつつも緊張していることを指摘し、最後にボソッと名乗っては相手が上司と同じ名字であることに気づき首を傾げ)
山吹さん>やっぱり、山吹さんはすごい。俺はそんな集中力ないぞ…(相手に尊敬の眼差しを向け、いつかは自身がやっている鍛錬の中に取り入れてみようかなと頭の片隅で考えて。「確かにそうだ…でも山吹さんなら子供にすぐ懐かれそうだし案外すんなり話を聞いてくれそうだな。…….気にはなるが無理に聞くことはしない」自分では絶対出来ないことだろうが優しくて人の心がよく分かる相手なら子供に教えられるのではと思い。元々無理に言わせるつもりなどなかったので相手の肩を優しく叩きながら静かに首を横に振り、「….ていうか、嫌じゃないのか….?男の俺が咥えたやつなのに。」と口に手を当て微かに火照った頬を隠すようにしながら問い)
キャップ>…ああ、悪いことではないんじゃないか?…場合によるけれど(思ったことが顔に出過ぎて喧嘩になることもあるんじゃないかと、おずおずと意見を述べて。肩に置かれた手を見つめながら「照れてるのか、キャップ。STメンバーが言わない分俺が言ってやったのだが…」と相手の顔を覗き込み。「動揺……。まあ、気絶されそうだからあまり怖くないやつをみるか」と一応気遣うような事を言うも、顔こそ悪戯っぽいもので)
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