匿名 2014-08-29 09:17:28 |
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>>右さん
赤城さん……のお知り合いの方ですか?…しかし今赤城さんはご覧の通り此処には居ないものでして。
(ボソボソ声でも難なく聞き取れたようで赤城ワードに彼の知り合いであると窺いながら、立ちっぱなしもどうかと思ったので扉を開き「どうぞ中へ」と静かに促して。とはいえ彼はいつ戻ってくるのか分からないので待ちぼうけになること間違いなしだが、それとは別に服装がきっちりしてるのでそれなりの職種であることは間違いないと思い)
>>黄原さん
ではなるべく都合のよい曜日を選択して日取りを決めてしまいますね。
(いつでも大丈夫なら特に問題はないだろうと頷き。「茶会では是非黄原さんの明るさを周りに知って貰う為にいくつかイベントでもご用意致しましょうか。」と相手をステージに立たせるようなプチイベントかつ、メンバー全員に笑いを起こさせるために考えようかと提案し)
>>黒崎
瞑想の賜物でしょうかね、穏やかになれるのは。
(一度でも心を無にすれば別の何かが視えてくる、そんな気がしつつも相手に瞑想を勧めたところで邪険になるだけだと気持ちを切り替えて。「今の子供たちは人の話を聞かないところがありますからね…先ずは好意を持って接する所から始めなければ。子供の流行で気持ちを掴んだり……教えるのも大変難しい技ですからね。……ああいえ…大した話ではないんですよ」子供への教え方、赤の他人で僧というだけあって初対面の子供に対して警戒を強めてしまう恐れ、子供の気を向けるにはどうしたらよいかとその辺ばかりを気にして。大したことではないのは確かだがちらっと相手の目を見たのち、「やはり隠せそうにない、ですよね…」と苦笑を浮かべ。もぐもぐと和菓子を食べお茶ですーっと流し。相手の照れ姿も見れたのでふふっと口元緩ませて)
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