全力というものは、いつの時も、いつの間にも、人の心を打(ぶ)つ 俺、という存在がコンビニに必要だ 俺、という在り方こそ、コンビニに必要だ 俺、という生き方が、コンビニに必要です 破界者、としての自分と―― ――恋をする、15歳の青年 その心が交わり、答えた時、ンゴりを超えたンゴり 言うならば――そう、『背負っていくンゴり(ラグナロク)』が生まれるのである――