梅「おう!なにやってるんだよ!」 俺「ンゴッ!?」 正直俺はビビった 久しぶりに、親戚以外の人間と会話らしい会話をしたのだ。無駄はない。 だが、ここで黙ったらンゴリストの名がすたる。俺は全力で―――― 俺「ンゴンゴダンスじゃきね~。知らんの?」 と、これまた久しぶりにかつての姿に戻った