俺「ンゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオwwwwwww wwwwwwwww」 教室に響く、俺の咆哮に視線は集中した。 俺は髪を逆立て、金本さんに詰め寄った。 俺「なんで無視するだよ!」 金本さん「・・・・」 無視は継続している。 俺は何度も詰め寄った。 そうしていると、クラス委員の神戸が先生を呼んできたんです。