おっきいにゃんこ 2014-07-16 17:34:59 |
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>参加希望様
(/どうぞー、pfと絡み文の提出お願いいたしますっ!)
>サクラちゃん
そうだねぇ、どれにしよっか
(相手に続いて店に入れば己もガラスケースの中を覗き込んで上記を。ぺたりと手を当てて眺めては相手の言う通り色々な色があり内心感心していて。初めて見た食べ物なのでこんなに種類があると選べそうにない、そう思えば店員さんに「何かおすすめなの貰えますー?」とガラスケースの中を指差しにこりと笑って)
名前/レン・ザークシーズ
性別/男
容姿/白髪のくせっけに赤い目、いつもニコニコとしている、服はブカブカのパーカーのようなものをはおっていて黒いながズボン
性格/明るい陽気な性格、自由奔放な所もある
(/これでいいでしょうか?)
>>ファイさん
あ、私あのピンクのがいいです
あ…でも白いのも…
(オススメを聞く相手を感心したように見つめるもガラスケースにピッタリとくっつき、自分が惹かれるピンクと白いアイスのどちらにしようかと顎に指を当ててウーンと悩みまだ決めかねている様子で)
>レン本体様
(/ちょっとファイに似てr((
大丈夫ですよー、身長や年齢等あったほうが分かりやすいかもしれませんが、まぁお構いなく←
では絡み文宜しくお願いします!ちなみに初対面設定で宜しいでしょうか?)
>サクラちゃん
っと、何だか気になるのがあるみたいだね
(相手の言葉にぴくりと反応すれば上記を述べて。可愛らしい色のチョイスに女の子だなぁ、なんてしみじみと思う。「気になるのが二つあるなら折角だしどっちも買っちゃおっかー」と相手の答えも聞かず告げれば「小狼君はサクラちゃんのと一緒で良いしー、俺はこの水色でー、黒様はあの緑のやつかなぁ。モコナは…」なんて適当に決めてゆき。どうやら全員分買うつもりのようで)
>>ファイさん
えっ!?
いいんですか?♪
(相手の発言にパァッと顔を明るくしてキラキラした目で見つめる。「モコちゃんは…オレンジ色はどうでしょう?」と提案した。またガラスケースに目を向けて「みんなで食べるのが楽しみですね」と今から楽しみにしているようで)
>サクラちゃん
折角だしね
(相手の言葉ににこりと笑いかければ上記を告げて。「じゃあモコナはオレンジのやつにしよっか、」と相手の意見に賛成しては「すいませーん、このピンクのと白いのとー……」とガラスケースの中を指差しながら次々と注文していき)
>>ファイさん
食べるのが楽しみですね?
(今からウキウキしては終始笑顔で待っているととふと思い出し「小狼くんと黒鋼さんとモコちゃんの所に早く行きましょう」と言葉が通じなくなるのを心配して相手に話し)
(こんばんは!主様がここ最近いらっしゃらないので私がお答えしていいのかわかりませんが…
主要キャラですしいいんじゃないでしょうか??)
>>小狼本体様
(分かりました!少々長いかもですが、よろしくお願いします!)
>ALL
なるほど・・・過去にこういうことがあったからこの国は平和を保ってるんだな・・・
(新しくやって来た世界はどうやら平和な国のようで、これならみんなが危険な目に合うことなく羽根探しをすることが出来そうだ。情報収集も兼ねて図書館へとやってきたのだが、試しにと手に取ってみたこの国の歴史が書かれた本が思いのほか面白く、つい時間も忘れて没頭してしまい、ぽつりとそう呟いて)
わぁ……大きな建物…
(お店を出てしばらく歩くと大きな建物の前に来た。「と、しょ、か、ん?」建物の玄関上に書いてある文字を読んでみる。「この世界でも図書館って本がたくさんある所なんだよね」っと独り言を言う)
>>小狼くん
>サクラちゃん
ふふ、そうだねぇ
(嬉しそうに始終笑顔でいる相手を見やれば上記の言葉を返しへらりと笑って。言葉が通じなくなるのを恐れてか先程とは打って変わって心配そうに自分を急かす相手にこくりと頷いては商品を受け取り店をでようと)
(/遅くなってしまい申し訳ありません…!それと、小狼君に参加許可だしてくださりありがとうございますっ!)
>小狼君
へぇ、なるほどー
(広い図書館の中、特に本を読む気もないようでふらふらと彷徨っていれば相手の姿を見つけて声をかけようとするも何やら本を読むのに熱中しているようで口を噤み。少し考えてはそっと後ろから近づき何やら呟く相手に唐突に後ろから上記を言い放つも読んだわけではないので内容は分かっていないようで)
(/遅くなりましたが参加希望ありがとうございます!喜んで歓迎いたします…っ!これから宜しくお願いしますねー)
>サクラ姫
あっ・・・もうこんな時間か。続きはまた今度にしよう
(読み始めてから結構な時間が経っていることに気付き、本を閉じて棚に戻してから外に出ようとすると、そこに見慣れた相手の姿を見つけて「サクラ姫?どうしたんですか?」と声をかけつつ近寄って)
>ファイさん
うわっ!?ファイさん!?
(いきなり真横に相手の顔が現れて思わずびくうっと肩を揺らして驚いてしまい、本を落としそうになったのを慌てながらも防いでほっと息を吐き。「すみません、つい夢中になってしまって・・・」と相手がいることに気が付かなかったことを謝りながらぺこりと頭を下げて)
(はい!こちらこそよろしくお願いします!)
>小狼君
あはは、そんな謝らなくて良いよぅ
(相手の反応をけらけらと笑っては上記を告げ「実際気づかれないように近づいたんだし、」なんて言葉を続け。相手が持っている本をじっと見つめれば「で、何か手掛かりになるようなことはあったかな?」とこてりと首を傾げ相手を見据え)
>>小狼くん
あ、小狼くんこんな所にいたの?
(近づいて来た相手に気付くと微笑みながらそう言い、先程『どうしたんですか?』という問いかけに「私はファイさんと羽根を探しながらお散歩してたんだよ」と答え)
>>ファイさん
まさか小狼くんと会うとは思いませんでしたね?
(図書館で先程まで話題に上げていた人物に会うとは思っていなかった。ニコッと相手を見上げながら笑って上記の言葉を言うと「黒鋼さんとモコちゃん、小狼くんと一緒じゃなかったんですね」と2人はどこへ行ったのかと考え)
【いえいえ;小狼くん来てくださって良かったですね!】
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