…ぶはっ、巡回って。でも、だから今まで下げて書き込んでもアンタから反応あったりしたんですね。 ん、そりゃあの人にとっては幸せな事ですね。…もう来ないなって思った時、不思議と傷付いたりはしなかったんです。あれは意地で待ち続けてただけ。虚しさの中で仁王先輩の存在は本当にホッとしたっつーか、……あの、兎に角、ずっとアンタに救われてました。遅くなったけど、ありがとっす。